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    タグ:YOASOBI



    HYBE(ハイブ、朝: 하이브)は、韓国の大手総合エンターテインメント企業である。旧社名はBig Hit Entertainment。キャッチコピーは「WE BELIEVE IN MUSIC」。 2005年2月1日、作曲家のパン・シヒョクが自分の音楽分野の才能を見込んだ銀行等から自分の会社を作るため…
    39キロバイト (3,968 語) - 2024年4月13日 (土) 15:23



    (出典 lightwill.main.jp)


    LE SSERAFIMやSEVENTEENなどの豪華アーティストが集結し、日本からもYOASOBIが参加するこの音楽フェス、日本のファンにとっても嬉しいニュースですね。楽しみにしています!

    【モデルプレス=2024/04/24】HYBEは24日、グローバルファンダムライフプラットフォーム「Weverse」と「Weverse Con Festival」のウェブサイトを通じて、6月15日~16日に韓国・仁川のINSPIRE Entertainment Resortにて開催のグローバル音楽フェス「2024 Weverse Con Festival」の最終ラインナップを発表した。

    【写真】YOASOBI・幾田りら、20年前の幼少期ショットを初出し

    ◆J.Y. Park、スペシャルステージ披露

    最終ラインナップとして、J.Y. Parkをはじめ、10CM、イ・ソンギョン、PLAVE、ソ・ウングァン&イム・ヒョンシク、TOMORROW X TOGETHER、YOASOBIの計7組の出演を発表。レジェンド級のアーティストからビルボードを席巻したK-POPを代表する人気グループや、新感覚のバーチャルアイドル、日本のトップユニットまで加わり、多彩なアーティストラインナップを連ねた。

    特に際立つのはトリビュートステージを飾るJ.Y. Park。韓国のエンターテインメントに多大な影響を与えたアーティストに、敬意を込めて毎年披露されるこのトリビュートステージでは、これまでにソ・テジやオム・ジョンファが主役を務めたり、故シン・ヘチョルの歴史を振り返ったりした。そして、J.Y. Parkのこれまでの丹精を込めた活動が、この印象深いステージで実を結ぶ。J.Y. Parkは1994年にデビューして以来、「Elevator」、「彼女はキレイだった」、「When We Disco」など多くのヒット曲と時代を先行するファッションやパフォーマンスで韓国のエンターテインメントをリード。そんなJ.Y. Parkが同フェスでは、スペシャルステージを披露。彼と一緒にコラボするアーティストは誰になるのか。

    ◆YOASOBI・TOMORROW X TOGETHERらも出演

    今年は、日本人アーティストとしてYOASOBIも出演。YOASOBIは、コンポーザーのAyaseとボーカルのikuraからなる、“小説を音楽にするユニット”。2019年11月に公開したデビュー曲「夜に駆ける」は、公開直後から瞬く間に注目を集め、2023年5月にリリースしてから世界的にヒットした楽曲「アイドル」は、Billboard JAPANチャートにおける配信では史上最速の6億回再生を達成した。2023年8月には、88rising主催「HEAD IN THE CLOUDS Los Angeles」にて、初のLAフェス出演を果たし、今年の4月12日~19日にはアメリカ最大級の野外音楽フェス「コーチェラ・フェスティバル」に出演するなど、海外でも人気を集めている。今年の「Weverse Con Festiva」では、グローバルファンに向けてパフォーマンスを披露する。

    グローバルに活躍するグループTOMORROW X TOGETHERは2023年に続き、今年もフェスティバルをさらに盛り上げる。同グループは、4月に発売した6th Mini Album『minisode 3:TOMORROW』がビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」(4月20日付)で3位にランクインし、「Billboard Artist 100」にも通算70週に渡りチャートインするなど、功績を残した。2023年、トリビュート・アーティスト、オム・ジョンファの「Invitation」を再解釈したパフォーマンスで印象的なステージを披露した彼らが、今年はどのような魅力を披露するのか。

    バーチャルアイドルグループとして初めて韓国の地上波の音楽番組で1位を獲得したPLAVEも目を引くアーティストである。PLAVEは、4月13~14日に開催した初のファンコンサートのチケットが10分で完売し、セカンドミニアルバム「ASTERUM:134-1」の初動販売枚数が56万枚を超えるなど、エンターテインメント業界に新しい風を巻き起こしている。ファンコンサートを通じて、バーチャルアイドルグループならではの特殊効果と華やかな映像でファンから反響を得た彼らにとって「Weverse Con Festival」は初のフェスティバルステージになる。

    さらに、真夏のフェスティバルの雰囲気を盛り上げる特別なステージも用意される。俳優のイ・ソンギョンが「Weverse Con Festival」を通じて、歌手として初めてフェスティバルのステージに立つ。AKMUのイ・チャンヒョクとのコラボ曲「Eat Sleep Live Repeat」や、2AMのイム・スロンとデュエット曲「別れがまた私たちを照らしてくれるように」を相次いでリリースするなど、ドラマや映画OST、芸能番組などを通じて、実力のある歌を披露してきた彼女がどんな魅力を見せるのか。

    また、フェスティバルの強者であり、インディーポップ界の王者でもある10CMも初出演する。「Americano」、「What the Spring??」など数多くのヒット曲でアコースティックジャンルの魅力を広めた彼が同フェスを彩る予定。さらに2023年、BTOBとしてステージに立ったソ・ウングァンとイム・ヒョンシクも2年連続で出演する。

    ◆TWS・ILLITら「Weverse Con Festival」24組が出演

    今回の発表をもって、24組のラインナップが全て発表された。HYBEはこれまでに、ラインナップ第1弾として、期待を集めている新人TWS、ILLIT、imaseをはじめ、華やかなパフォーマンスグループBilllie、BOYNEXTDOOR、fromis_9、JUST B、&TEAMや、ユニークな魅力を誇るCHUU、JD1など10組を公開。ラインナップ第2弾ではSEVENTEEN、LE SSERAFIM、ENHYPENなどグローバルチャートを席巻したグループやXIA(キム・ジュンス)、キム・ジェジュン、クォン・ウンビ、THE NEW SIXなどの出演を発表した。

    HYBEは、「デビュー30周年を迎えたJ.Y. Parkから、デビュー2ヵ月目のILLIT、バーチャルアイドルグループPLAVEやインディーポップバンド10CMなどを一度に見られるステージは、Weverse Con Festivalが唯一だ」とし、「ジャンルと世代の垣根を超えたエンターテインメントの場であり、最新の技術を用いて新しいファン体験を提供する音楽フェスティバルであるWeverse Con Festivalが50日後に迫っているだけに、多くの関心をお願いします」と述べている。

    なお、アーティストの公式メンバーシップに加入した人を対象とした前売りと一般前売りチケットを、5月中旬に順次販売開始する。詳細は、WeverseのWeverse Zone Communityと、Weverse Con Festivalに出演するアーティストの公式コミュニティで確認できる。(modelpress編集部)

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    「2024 Weverse Con Festival」最終ラインナップ(提供写真)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【豪華アーティストが集結!HYBE主催音楽フェス「Weverse Con Festival」最終ラインナップ発表!】の続きを読む



    YOASOBI(ヨアソビ)は、日本の音楽ユニット。メンバーは、コンポーザーのAyaseとボーカルのikura。 2019年に、ソニーミュージックが運営する小説&イラスト投稿サイト「monogatary.com」に投稿された小説を楽曲化するプロジェクトから誕生した。以降、同サイトに限らず様々な小説、…
    90キロバイト (8,416 語) - 2023年12月31日 (日) 03:33



    (出典 natalie.mu)


    YOASOBIの「アイドル」は本当に衝撃的でした。従来のJ-POPとは一線を画する新しいサウンドであり、確かに「概念を変えた」と言えるでしょう。これからの彼らの活躍がますます楽しみです。

     2023年、韓国の音楽シーンを語るうえで欠かせないキーワードはまさに「J-POP」だった。昨年末から少しずつ予兆はあったが、今年は、アニメや映画などのコンテンツと結びついて本格的に存在感を発揮していた。

     そんな韓国でのJ-POPブームにおいて、ぜひ触れておきたい存在がYOASOBIだ。なぜ、彼らの楽曲は、ここまで韓国人の心を掴んだのだろうか?

    ◆ ◆ ◆

     Z世代の感性をくすぐったimaseの「NIGHT DANCER」がJ-POPとして初めて韓国の音楽チャート「Melon」のTop 100に入るヒットをみせると、韓国でも479万人もの動員を記録したアニメ映画『THE FIRST SLAM DUNK』の主題歌「第ゼロ感」を手掛けた10-FEETは3回も来韓。優里、藤井風、あいみょんといったアーティストの人気も依然として高い。

     そんな2023年の“J-POPブーム”の核となったのが、コンポーザーのAyase(29)とボーカルのikura(23)による音楽ユニットYOASOBIの「アイドル」という楽曲だった。

    人気K-POPアーティストを抜く大ヒット

     アニメ『推しの子』のテーマソングとして発表されたこの曲は、コアなファンを越えて、瞬く間に一般的な韓国の大衆に広がった。

     YouTubeの韓国内のクリック回数で集計する「Korea Top 100 Weekly」で1位を記録すると、年間の「YouTubeミュージックビデオランキング」でも6位にランクイン。これは、New JeansやBTSのジョングク、SEVENTEENといった人気アイドルたちの楽曲を抜いており、目に見える大ヒットだった。

     YOASOBI側も、こうした韓国のファンのニーズに応えるかのように、韓国の音楽番組への出演や、韓国ライブの開催など、活発な動きを見せている。

    当初は“アニメの曲”としてささやかに話題を集める程度だった

     筆者は当初、韓国内で爆発的にヒットするJ-POPの特徴とは、ある程度韓国人にも馴染みやすい音楽であることが必須だと考えていた。たとえば、前述の優里やあいみょん、藤井風、imaseの楽曲には、歌詞こそ日本語ではあるものの、メロディーラインには韓国でのヒットソングと通ずるような、普遍的な魅力がある。

     そういう面で、アニメの主題歌としてリリースされ、日本の文化が色濃く反映された「アイドル」が、一部のファンだけでなく、一般層にまで広く聴かれるようになることは予想できなかった。

     実際、「アイドル」も当初は“アニメの曲”としての存在感の方がはるかに優位であり、一部のファンダムや、知り合い同士でささやかに話題を集める程度だった。

     近年はYouTubeやNetflixといったストリーミングサービスの普及によって、韓国内での日本アニメのファンは増加しており、『鬼滅の刃』や『チェンソーマン』、『呪術廻戦』などのタイアップの曲も、一定の認知度がある。しかし、「アーティストはわからないがこの曲は知っている」というケースが多く、その人気もファンの間で止まっていた。

    「アニメーションタイアップ」はJ-POPが韓国に流入する最も大きなルートであるが、その消費が一部の人々のみで行われてしまうという側面があった。

    「アイドル」が大衆に広がった理由

     それでは、「アイドル」はどのようにして一般大衆にまで広がったのだろうか?

     大きな理由は、TikTokやインスタグラムでのショート動画で爆発的に拡散されたことになるだろう。これは、日本市場をターゲットにするK-POPグループの存在が大きい。

     まず日本で「アイドル」が話題になると、K-POPグループに所属する日本人メンバーを中心に、SNSでダンスチャレンジ動画が相次いで投稿された。グループのファンたちがその光景を見るやいなや拡散し、次第にアイドルが「アイドル」を踊る姿があらゆるSNSで目に入るようになった。

     韓国の若者によく知られたJ-POPの一つに、HoneyWorksの「可愛くてごめん」があるが、これはショート動画で頻繁に使われたことがブームを生んだ先例だ。

    YOASOBIの2人が構築する音楽の完成度

     ただ、「アイドル」という楽曲が興味深いのは、はじめは曲中の特徴的なフレーズや振り付けが、流行語のように拡散されたものの、次第にその音楽性自体に韓国人が魅了されていったという点にある。

    「アイドル」はサウンドと構成の面で、K-POPの要素がかなり反映されていると感じる。壮大なイントロはBLACKPINKの「How You Like That」を連想させ、ミックスポップとしての構造などはNMIXXの「O.O」を思い出させる。

     ここに、日本のアニメソング特有のムードと、Ayaseの特技とも言える頻繁な転調を加えることで、韓国のリスナーを取り込む立体的な魅力の曲が完成した。

     さらに、相反する感情を上手に描き出すikuraのボーカルにおける表現力も、音楽と大衆をつなぐという役割を見事に果たしている。YOASOBIの2人が構築する音楽は、高い完成度とともに韓国人の心を掴んだのだ。

    韓国公演のチケットは1分で完売

    「アイドル」が高い話題を集めると、「夜に駆ける」や「怪物」、「群青」といったYOASOBIの過去の楽曲も再注目された。そのタイミングを計ったかのように発表された2日間の来韓公演はすべて予約開始1分で完売。それは、当初「アイドル」という歌だけに向けられていた関心が、アーティスト自身にまで広がったことを示していた。

    2024年は韓国の音楽市場を攻略する絶好のタイミングに

     YOASOBIは、韓国と日本の流行がインスタグラムとTikTokを通じてほぼリアルタイムで共有されている現代において、魅力にあふれる音楽はいつでも韓国のトレンドになれるということを証明してくれた。

     アニメタイアップであれ、バンドであれ、バラードであれ、ヒップホップであれ、ボーカロイドであれ、どんなジャンルだろうと関係ない。

     さらに、今年のJ-POPブームをきっかけに、日本の音楽に対する韓国人の心理的なハードルもまた、かつてないほど低くなっている。2024年は日本の音楽関係者にとって韓国の音楽市場を攻略する絶好のタイミングになるかもしれない。

     ただ、YOASOBIのようなアーティストが今の人気を来年、あるいは再来年まで維持できるかという質問には疑問が残る。

     J-POPが韓国音楽シーンで一つのジャンルを確立しつつあることは明らかだが、どうしてもまだ音楽自体よりは一種のスナックカルチャー(※スナック菓子のように簡単に楽しめる文化)として認識されたり、消費されたりする傾向にあるからだ。

    韓国で新たな可能性を開いた、YOASOBIの存在

    「アイドル」のヒットを振り返っても、大衆のほとんどは「日本の音楽」であることを認識してというより、自分の好みに合ったコンテンツに遭遇したという感じに近いだろう。そのため、J-POPを意識的に探して聴く人はまだそれほど多くはないのだ。

     それでも、多様な音楽を楽しみたい韓国の大衆が、J-POPを一つの選択肢として受け入れ始めたということは、ポジティブで大きな変化といえるだろう。筆者自身、韓国にいるJ-POPファンの1人として、例年に増して多くの人々と日本の音楽を共有できたという幸せな実感がある。

     韓国・仁川で開かれた「ペンタポートロックフェスティバル」では、16年ぶりに韓国を訪れたELLEGARDENが登場し、聴衆は「Make A Wish」を合唱した。New Jeansの「Ditto」を藤井風がカバーしたことには驚かされた。「釜山国際ロックフェスティバル」では10-FEETの「第ゼロ感」を通じて聴衆は一つになって盛り上がった。ONE OK ROCKの来韓公演では、なかなかライブで披露されることのなかった曲の一つである「C.h.a.o.s.m.y.t.h.」に大きく心を揺さぶられた。

     このように、今年は韓国人にとって、J-POPがさらに親密なものとなり、新しい領域への歩みを感じさせるかのような1年だった。その勢いを牽引し、韓国内で新たな可能性を開いたのが、YOASOBIという存在なのだろう。

    (ファン・ソノプ)

    ※写真はイメージです ©AFLO


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    NewJeans(ニュージーンズ、朝: 뉴진스)は、韓国の5人組ガールズグループである。2022年7月22日、『Attention』のミュージックビデオをリリースしデビュー。ADOR所属。公式ファンクラブ名はBunnies(バニーズ、朝: 버니즈)。 2021年11月、HYBEが設立したSMエンタテ…
    52キロバイト (4,111 語) - 2023年12月30日 (土) 13:10



    (出典 thekrazemag.com)


    YOASOBIとNewJeansがNHKのドキュメンタリー番組に出演決定!これは見逃せません!二つの国のポップスを掛け合わせた魅力に迫る内容に期待大です!

    【モデルプレス=2023/12/30】音楽ユニット・YOASOBIと韓国の5人組グループ・NewJeansが出演するNHK総合「世界に響く歌~日韓POPS新時代~」が1月7日午後9時15分から放送されることが決定した。

    【写真】NewJeansダニエル、ショートヘアに大胆イメチェン

    ◆YOASOBI&NewJeansから紐解くJ-POPとK-POP

    2023年、J-POPとしては異例の世界的ヒットとなったYOASOBIの「アイドル」。なぜこの歌は言葉の壁を越えてグローバルな熱狂を生み出したのか?YOASOBIのアメリカ初ライブへの密着取材を通じて「アイドル」の誕生秘話に迫り、J-POPの新たな潮流をひもとく。

    そして一足先にアジアから世界を席巻する存在となったK-POP。BTS後、新たな進化を遂げようとしている。中でも躍進めざましいのがNewJeans。これまでのK-POPの“勝利の方程式”とは異なるアプローチで、アメリカなどで急速に支持を広げている。今回、NewJeansを手がける注目のプロデューサー、ミン・ヒジンがNHKの独占インタビューに応じ、そのクリエイティブの思想を初めて明かした。

    時に互いを強く意識し、影響を受けながら進化してきたJ-POPとK-POP。それぞれの「歌」の魅力の源泉はどこにあるのか?そして、この先どこへ向かうのか?両者の歴史と躍進の秘密に迫るMusic Documentary。番組の語りは坂口健太郎が担当する。(modelpress編集部)

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    YOASOBI、NewJeans(提供写真)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【YOASOBIとNewJeansの出演決定!NHKドキュメンタリー番組で日韓POPSの魅力を探る】の続きを読む



    NewJeans(ニュージーンズ、朝: 뉴진스)は、韓国の5人組ガールズグループ。2022年7月22日、『Attention』のミュージックビデオをリリースしデビュー。ADOR所属。公式ファンクラブ名はBunnies(バニーズ、朝: 버니즈)。 2021年11月にHYBEが設立した、SMエンタテイン…
    48キロバイト (3,620 語) - 2023年12月18日 (月) 04:44



    (出典 riss-kpop.com)


    NewJeansさんとYOASOBIのコラボが実現したら最高ですね!彼らの音楽スタイルがどのように融合するのか、とても興味があります。韓国公演での手紙とプレゼントはファンにとっても尊いものになるでしょう。

    【モデルプレス=2023/12/20】12月16日~17日にワールドツアー「YOASOBI ASIA TOUR 2023-2024」の韓国・ソウル公演を開催した音楽ユニット・YOASOBI。20日、ボーカルのikura(幾田りら)が自身のInstagramストーリーズにて、韓国の5人組グループ・NewJeans(ニュージーンズ)のMINJI(ミンジ)との交流を明かした。

    ◆YOASOBI初の韓国公演成功

    自身初の韓国単独公演を成功させたYOASOBI。公演チケットは即完売、さらに現地メディアに向けた記者懇談会が行われるなど、韓国での注目度の高さを証明した。

    ◆MINJIもYOASOBI公演を満喫 手紙とプレゼントも

    公演には、YOASOBIがファンだと公言しているNewJeansからMINJIも足を運んでいたよう。ikuraはストーリーズにて、NewJeansのサイン入りCDと可愛らしい手紙の写真と共に「MINJI、私たちのパフォーマンスを見に来てくれてありがとう。新作EPとお手紙本当にありがとう。大切にします」と英語のメッセージを添えた。

    MINJIはNewJeansの中で日本語が堪能なメンバーとしても知られており、NHKの音楽番組「NHK MUSIC EXPO 2023」(11月4日放送)で共演した際には「YOASOBIさんの曲の中で『夜に駆ける』が特に好きです」と伝えたことも。

    ファンからは「ミンジYOASOBIの公演行ってたんだ!!素敵なつながり」「手紙まで!ミンジさすが、可愛すぎる…!」「推しと推しの絡みが尊すぎる」「いつかコラボ期待してます!」など、多くの反響が寄せられている。(modelpress編集部)

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    ミンジ 、幾田りら(C)モデルプレス


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ウジ(英: WOOZI、朝: 우지、1996年11月22日 - )は、韓国出身のアイドル。男性アイドルグループ・SEVENTEENのメンバー。PLEDISエンターテインメント所属。本名はイ・ジフン(朝: 이지훈 、朝: 李知勳、英: Lee Ji-Hoon)。…
    14キロバイト (1,266 語) - 2023年11月4日 (土) 21:55



    (出典 www.pinterest.co.uk)


    どちらも才能溢れるアーティストで、彼らが共演すれば一緒に創り出すものはきっと最高です。祝花を添えた言葉にも感動しましたが、もっと実際のコラボを見てみたい!

    【モデルプレス=2023/12/20】12月16日~17日にワールドツアー「YOASOBI ASIA TOUR 2023-2024」の韓国・ソウル公演を開催した音楽ユニット・YOASOBI。20日、YOASOBIのAyaseが自身のInstagramストーリーズを更新し、13人組グループ・SEVENTEEN(セブンティーン)のWOOZI(ウジ)から祝花が贈られたことを明かした。

    ◆WOOZI、YOASOBI韓国公演に祝花

    自身初の韓国単独公演を成功させたYOASOBI。公演チケットは即完売、さらに現地メディアに向けた記者懇談会が行われるなど、韓国での注目度の高さを証明した。

    同公演では、WOOZIから「コンサートおめでとうございます」と日本語が添えられた祝花が贈られ、Ayaseは指ハートとともに写真をアップした。また、祝花にかけられたリボンには「夜にかけるGod of Music」と、YOASOBIの代表曲である『夜に駆ける』とSEVENTEENの最新曲『God of Music』の曲名が合わせて書かれている。

    ◆WOOZIが贈った祝花に反響

    YOASOBIとWOOZIはNHKの音楽番組「NHK MUSIC EXPO 2023」(9月14日・11月4日放送)で初対談を果たしており、お互いの音楽をリスペクトし合っていた。

    それから親交を深めたことが分かる今回の投稿に、ファンからは「お花贈ったの素敵」「お互いの楽曲書くなんてウジさん粋すぎる」「こんなに仲良くなったんだね!」「是非コラボして欲しい」などのコメントが寄せられている。(modelpress編集部)

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    WOOZI、Ayase(C)モデルプレス


    (出典 news.nicovideo.jp)

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