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    タグ:SEVENTEEN



    JO1(ジェイオーワン)は、日本のグローバルボーイズグループ。日本の吉本興業と韓国のエンタテインメント企業CJ ENMによる合弁会社のLAPONEエンタテインメント所属。公式ファンネームはJAM(ジャム)。 韓国の人気オーディション番組『PRODUCE 101』の日本版『PRODUCE 101…
    153キロバイト (15,098 語) - 2024年1月13日 (土) 14:38



    (出典 www.nikkansports.com)


    LE SSERAFIMやSEVENTEENのメンバーと会話したんですね!韓国語で交流できるなんて羨ましい限りです。緊張したようですが、どんな会話をしたのか気になります!

    【モデルプレス=2024/01/25】グローバルボーイズグループ・JO1(ジェイオーワン)の佐藤景瑚・川西拓実・大平祥生が2024年1月24日、グループでパーソナリティを務めるラジオ番組『JO1のオールナイトニッポンX(クロス)』(ニッポン放送/毎週水曜深夜0時〜)に生出演。2023年大みそかに放送された「第74回NHK紅白歌合戦」の裏話を明かした。

    【写真】JO1大平祥生、河野純喜とのプリクラ公開

    ◆JO1、LE SSERAFIM・SEVENTEENと韓国語で会話

    今回の紅白の裏話として、大平が「僕は、本番でLE SSERAFIMさんと一緒に映って」と語り始めると「本当にギリギリのタイミングでカメラワークが変わるって言われて。それがLE SSERAFIMさんに伝わってるのかなって不安に思っちゃって」と、5人組ガールズグループ・LE SSERAFIM(ルセラフィム)とコラボした時のエピソードを明かした。

    大平が「だから、本番始まる前にLE SSERAFIMさんの所に僕一人で行って。韓国語でカメラワークが変わることを伝えに行きました!めっちゃ緊張した!」と話すと、メンバーも驚きの声を上げた。

    この話に頷きながら佐藤も「SEVENTEENさんとも韓国語で話して、楽しかったよね」と13人組グループ・SEVENTEEN(セブンティーン)のメンバーとも韓国語で会話をしたと語った。

    ◆佐藤景瑚、福山雅治に声をかけたかった

    また「紅白歌合戦」にて、白組のトップバッターとして出場したJO1。その舞台裏での出来事について、この日メインパーソナリティを務めた佐藤は「僕、1回目の紅白出た時に福山さんに話しかけに行って」と2022年の初出場の紅白にて、俳優の福山雅治に話しかけにいったという。

    佐藤は「その時に『僕のお母さんが福山さんのファンです!』って言ったら、福山さんが『ありがとうございます。ずっと応援していただいて』みたいなことを言ってくださったので。2023年の紅白の時にももう1回言いに行こうかなって思ってたんですけど」と、福山に覚えてもらえるかもしれないと同じ内容で話しかけに行きたかったと明かした。

    佐藤は「でも結局タイミングを逃してしまったんですよ」と悔しそうに語った。

    ◆川西拓実、濱家隆一と韓国語で?

    さらに、川西は「実は僕も、韓国語で濱家さんと」と、お笑いコンビ・かまいたちの濱家隆一と韓国語で会話を交えたと口にすると、佐藤や大平から「おい!」「なんで韓国語!」などとキレのあるツッコミを入れられ思わず爆笑した。(modelpress編集部)

    情報:ニッポン放送

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    LE SSERAFIM、JO1、SEVENTEEN(C)モデルプレス


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【JO1が紅白でLE SSERAFIM&SEVENTEENと韓国語で会話!大平祥生「めっちゃ緊張した」】の続きを読む



    HYBE > PLEDISエンターテインメント PLEDISエンターテインメント(プレディス・エンターテインメント、朝: 플레디스 엔터테인먼트) は、韓国の芸能企画事務所である。HYBE LABELS傘下。AFTERSCHOOL、NU'EST、SEVENTEEN、PRISTIN、fromis_9などが所属している。…
    10キロバイト (718 語) - 2023年10月24日 (火) 12:46



    (出典 www.nme.com)


    TWSのデビューショーケースでのSEVENTEENへの感謝の気持ちが伝わってきました。先輩に牛肉を奢ってもらうなんて、本当に仲の良い先輩後輩の関係が素敵ですね。これからの活躍にも期待が膨らみます!

    【モデルプレス=2024/01/22】13人組グループ・SEVENTEEN(セブンティーン)が所属するPLEDIS Entertainment以下、PLEDIS)の新ボーイグループ・TWS(トゥアス)が22日、TWS 1st Mini Album「Sparkling Blue」にてデビューを果たした。同日韓国にてショーケースが行われ、SEVENTEENについてや今後の目標を明かした。

    【写真】SEVENTEENの弟分・TWSの圧巻ビジュアル

    ◆“全員がセンター級実力”TWS、SEVENTEEN継承圧巻の初デビューステージ

    TWSは、PLEDISがSEVENTEEN以来、約9年ぶりにデビューするボーイグループで、HYBE LABELSの2024年初の新人グループでもある。メンバーは、2003年生まれの最年長・SHINYU(シンユ)、2005年生まれのDOHOON(ドフン)とYOUNGJAE(ヨンジェ)、2006年生まれのHANJIN(ハンジン)とJIHOON(ジフン)、2007年生まれのKYUNGMIN(ギョンミン)の6人。グループ名は「TWENTY FOUR SEVEN WITH US」の略で、1日を意味する数字24と1週間を意味する数字7を全ての瞬間に例え「いつもTWSと一緒に」という意味を持つ。

    質問が寄せられる度に、全員で立ち上がり挨拶をしていたTWS。ロールモデルについて、DOHOONは「僕たちのロールモデルはSEVENTEEN先輩です。6人ともSEVENTEEN先輩を夢見ていました。SEVENTEEN先輩のようなポジティブで良い影響力を与えられるTWSになります」とSEVENTEENの名前を挙げ、目標を口に。PLEDISがSEVENTEEN以来、約9年ぶりにデビューするボーイグループで、HYBE LABELSの2024年初の新人グループでもあることから、JIHOONは「まず感謝です。そして大きな責任感があります。僕たちもしっかりと責任感をもって意味のあるグループになれるように頑張ります」と意気込みを語った。

    DOHOONは「SEVENTEENの先輩方にはいつも良い言葉をもらっていますが、美味しいものをご馳走してもらい、体も心も満たされていました」とSEVENTEENから愛情を受けたことを告白。HANJINは「SEVENTEEN先輩に牛肉を奢ってもらいました。本当に美味しかったです。僕とKYUNGMINが1番たくさん食べていました(笑)」と明かし、「先輩たくさん奢ってください~!」と可愛らしくSEVENTEENに向けてアピールしていた。

    そして“2024年最高の期待が寄せられる新人”という修飾語があるが、YOUNGJAEは「昨日より今日という目標がありますが、昨日より今日、今日より明日を意識して、“パーフェクトアイドル”を目指します」と力強く語った。

    ◆SEVENTEENの弟分・TWS、2024年最も期待される新人アーティストがデビュー

    確かなパフォーマンス力とビジュアル、優れた音楽センスを持つ6人の最精鋭メンバーで構成。日常で美しい感傷を呼び起こす、幻想的で感覚的なTWSならではの音楽ジャンル「Boyhood Pop」を掲げ、少年時代の純粋で美しい感性を刺激する新鮮な音楽の旅を繰り広げる。先行公開曲「Oh Mymy : 7s」で初のパフォーマンス映像「TWS Prologue『Oh Mymy:7s』」が公開されると、実力の高さとメンバーのビジュアルがデビュー前より大きな注目を集めていた。

    「Boyhood Pop」は、日常で美しい感傷を呼び起こす、幻想的で感覚的なTWSならではの音楽ジャンル。音符1つ1つ、歌詞の1つ1つに少年時代の自然な物語を捉えるという。TWSはあえて飾らない、自然で率直な彼らにしか出せない親しみやすい音楽を披露する。これを通じて、時空を超えて、全ての瞬間にファンの平凡な日常を特別なものにする大切な友達になりたいという思いが込められている。

    デビューショーケースでは、タイトル曲「plot twist」のパーフォーマンスを初公開。清涼な学生コンセプトのMVだったが、シャボン玉がたくさん降り注ぐ幻想的な中でTWSならではの初々しい完成を盛り込んだステージに。爽やかで儚くも、足並みの揃った迫力のある魅力を発揮していた。「Oh Mymy:7s」では、爽やかさを存分に見せながら、先輩・SEVENTEENの代名詞でもある全員が1つになって髪の毛まで踊るダンスを意味する“刀群舞”で圧倒。目まぐるしく変わるフォーメーションで全員がセンター級の実力を発揮し、新人とは思えぬ見事なステージで会場の視線を集めていた。TWSはグループ名のように、全ての瞬間に一緒に過ごしたくなるポジティブなエネルギーを届けた。(modelpress編集部)

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    TWS(P)&(C)PLEDIS Entertainment


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【“全員がセンター級実力”TWS、SEVENTEEN継承圧巻の初デビューステージ!】の続きを読む



    グル文字)が含まれています(詳細)。 韓国のアイドルグループ一覧では、韓国の主なアイドルグループの一覧を記載する。主に10代から20代のメンバーで構成されたダンス&ボーカルグループを記載するが、一部においてダンスは行わないもののアイドル的な芸能活動を行うバンドや歌手グループを含む。 韓流…
    61キロバイト (93 語) - 2024年1月18日 (木) 04:50



    (出典 kpopanswers.com)


    SEVENTEENの弟分・TWSが『Ray』特別版の表紙に!これから日本でもますます注目されること間違いなしですね。彼らの魅力をたくさんの方に知ってもらえる機会になりますように!

     韓国の新人6人組グループ「TWS」(トゥアス)が、ファッション誌『Ray』3月号(1月23日)の特別版表紙を飾る。SEVENTEENの弟分として、HYBE傘下レーベルのPLEDIS Entertainmentから約9年ぶりにデビューするTWSは、日本のメディアとしては初の表紙起用、ビジュアル解禁となる。

    【写真】メンバーのビジュアルを使用した付録も一部公開

     今月22日に1stミニアルバム『Sparkling Blue』でデビューするTWSは、2003年生まれの最年長SHINYU(シンユ)、2005年生まれのDOHOON(ドフン)とYOUNGJAE(ヨンジェ)、2006年生まれのHANJIN(ハンジン)とJIHOON(ジフン)、2007年生まれのKYUNGMIN(ギョンミン)からなる6人組。

     『Ray』読者の中心層と同世代の2003年〜07年生まれのメンバーが、学生時代を連想させる“放課後”をテーマとしたトラッドスタイルで誌面を飾る。カバーボーイ企画では、韓国・ソウルの街で撮り下ろしたフォトアルバム風のビジュアルを16ページにわたって掲載。メンバーのプロフィールやインタビューが詰まった4ぺージを加え、全20ページの大特集が展開される。

     2023年11月にソウルで行われた『Ray』のインタビューが初取材とあり、メンバーたちはびっしりと回答が書かれたメモを準備。緊張の面持ちながらも一生懸命に答える初々しい姿に、編集部は心をつかまれたというエピソードも。

     メンバー同士の仲のよさもうかがえ、「みんなで休日に遊園地に行きました。写真や動画もたくさん撮って、すごく青春だったなぁ」(HANJIN)、「ある日、練習後に話をしていたら、いつの間にか帰りの時間が普段よりもっとたっていたことがわかって、『僕たち、仲いいなぁ〜』って感じました」(KYUNGMIN)、「些細なことでも互いに配慮しながら話し合いで解決するのが、僕たちのスタイルなんです」(DOHOON)と明かした。

     メンバー個人を深掘りする質問では、「想像力が豊かで、人よりもたくさんのインスピレーションを受けるタイプなんだと思います」(SHINYU)、「自分に足りないところがあっても、それをあきらめずに努力を重ねて、少しずつでも埋めていこうとする誠実さを見てほしい」(YOUNGJAE)、「後世に語り継がれるような、そんなステージを披露したい」(JIHOON)とアピール。自己紹介のみならず、他メンバーから見る推しポイントの紹介、最年長とマンネ(最年少)、同い年コンビなど、さまざまな“ケミ”を感じるコメントも注目される。

     付録として、プリクラ風のクリアフォトシールや厚紙フォトカードが付くほか、抽選で3名にメンバー全員のサイン入りチェキが当たるプレゼント企画も用意されている。

    Ray』3月号の特別版表紙を飾るTWS


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【SEVENTEEN弟分のTWS、『Ray』特別版で日本メディア初表紙!】の続きを読む



    ジョンハン(英: JEONGHAN、朝:정한、1995年10月4日 - )は、韓国の歌手。韓国・ソウル特別市出身。男性アイドルグループSEVENTEENのメンバーである。PLEDISエンターテインメント所属。本名はユン・ジョンハン(英:Yoon Jeong-Han、朝:윤정한、漢:尹淨漢)。…
    6キロバイト (576 語) - 2023年10月18日 (水) 03:22



    (出典 ja.seventeen.wikia.com)


    SEVENTEENジョンハンと道枝駿佑のコラボって本当に予想外!彼らの魅力がダブルで楽しめるなんて、ファンとしては最高のプレゼントですね!今から楽しみです!

     7人組グループ・なにわ男子の道枝駿佑と、韓国の13人組グループ・SEVENTEENのJEONGHAN(ジョンハン)が、2月8日発売のファッション誌『MEN’S NON-NO』3月号(集英社)の表紙に登場することが、同誌の公式X(旧ツイッター)で発表された。

    【写真】美肌輝くSEVENTEEN ・JEONGHANがブラックスーツで『MAMA』に登場

     同誌のXでは「メンズノンノ3月号の表紙・巻頭特集は、メンズノンノのレギュラーモデルも務める #なにわ男子 の#道枝駿佑 さんと、大人気13人組ボーイズグループ #SEVENTEEN の #JEONGHAN (ジョンハン)さんがお2人で登場」と報告。

     ネット書店の予約のリンクが貼られているが、Amazonでは早くも予約終了するほどの人気となっている。

     SNSでは「めちゃ驚いた」「このコラボに動揺」「こんなの買うしかないやん!」「美しい男性って共通点しか見つからない」など、両者のファンが盛り上がっており、「メンズノンノ」がXのトレンドに入った。

    メンズノンノ3月号の表紙・巻頭特集になにわ男子・道枝駿佑とSEVENTEEN・JEONGHANが登場(画像はメンズノンノ公式Xより)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【道枝駿佑&SEVENTEENジョンハン『メンズノンノ』2ショット表紙が決定!】の続きを読む



    RIIZE(ライズ、朝: 라이즈)は、韓国の7人組男性アイドルグループ。SMエンタテインメント所属。韓国人5人、韓国系アメリカ人1人、日本人1人の多国籍グループで構成され、2023年9月4日、シングルアルバム「Get A Guitar」で正式デビュー。 SMエンタテインメントが、aespa以来3年…
    21キロバイト (1,898 語) - 2023年12月22日 (金) 01:43



    (出典 www.allkpop.com)


    最近のK-POP界では、長髪ブームが続いているようですね。SEVENTEENやStray Kids、RIIZEのメンバーたちの美しい髪は、彼らの個性とパフォーマンスをより際立たせています。彼らのファンになったきっかけが、彼らの容姿とパフォーマンスだったという人も多いのではないでしょうか?

    【モデルプレス=2023/12/31】韓国男子たちの中で今もなお続いている“長髪ブーム”。ここでは、2023年のトレンドとともにロングヘアのイケメンたちを振り返る。

    【写真】K-POP界の長髪美男子集結

    ◆SEVENTEENウジ・RIIZEウォンビン…世代問わず長髪ブームに

    韓国では、2019年頃から“テリウスヘア”(※テリウス=長髪の美男子)が流行すると、年々そのトレンドが進化し、ハーフアップや前髪を目の位置よりも長くした“うざバング”などのヘアアレンジで遊ぶメンバーが急増した。

    SEVENTEEN(セブンティーン)のJEONGHAN(ジョンハン)やStray Kids(ストレイキッズ)のHyunjin(ヒョンジン)、NCT 127(エヌシーティーイチニナナ)の中本悠太(ユウタ)をはじめ、長髪が定着していたナムジャドル(※男性アイドルグループのメンバー)はもちろん、最近は他のメンバーも襟足を少し伸ばしたさりげないロングヘアが浸透しつつある。

    SEVENTEENのWOOZI(ウジ)はカールのかかった前髪、外ハネの襟足でパーマ風に、JUN(ジュン)はセンター分けの前髪にストレートヘア、THE 8(ディエイト)はウルフ感のある大胆なレイヤーカットと、それぞれのイメージ像に合わせた豊かなアレンジで個性を引き出している。

    BOYNEXTDOOR(ボーイネクストドア)のLEEHAN(イハン)は襟足とともに伸ばした目にかかる長い前髪、TOMORROW X TOGETHER(トゥモロー・バイ・トゥギャザー/TXT)のBEOMGYU(ボムギュ)は、丸みを帯びたスタイルで甘めフェイスが際立つ。

    そして、BOYNEXTDOORとともに“K-POP第5世代”を牽引するRIIZE(ライズ)のWONBIN(ウォンビン)は、デビュー当初から長髪をキープ。整った顔立ちに合わせた長い髪がどこか気怠さやミステリアスな雰囲気を倍増させる。

    ◆K-POPアイドルの長髪が“刺さる”理由

    こうした長髪の美男子は韓国のみならず、日本のファンにも強く刺さっている。その理由として彼らのビジュアルはさることながら、2000年頃のファッションをリバイバルさせた「Y2Kファッション」のトレンドが大きく関係していると考えられる。2022年頃から流行し、今もなお色褪せずブーム真っ只中なのは、めまぐるしくトレンドが変化する現代でも珍しく、日本の“ギャルブーム”にも大きくつながっている。

    ミニ丈のトップスやスカート、ルーズソックスなど、Y2Kファッションは女性を中心としたトレンドとみられていたが、ギャル男の鉄板とも言えるようなロングヘアをはじめ、1990年代〜2000年代にかけて流行した裏原系(ストリート系)ファッションはK-POP界でも新世代を中心に急増しており、たしかな影響がありそうだ。

    また、「平成レトロ」が2022年上半期のJC・JK流行語大賞に選出されるなど、Z世代(1997年~2012年生まれ)を中心にレトロブームが続いており、商店街や遊園地などのノスタルジー施設、居酒屋やスナックを中心とした店が立ち並ぶ横丁の増設、フィルムカメラ、デジタルカメラの流行などファッション以外にもトレンドが拡大中。

    こうしたブームは音楽シーンにも広がり、特にTikTokではPUFFY「愛のしるし」、広瀬香美の「ロマンスの神様」など90年代の楽曲が人気を集め、カバーをする人が続出。さらにX(旧Twitter)では、自身の“初恋”として、ドラマ「ごくせん」の松本潤、「花ざかりの君たちへ~イケメン♂パラダイス~」の水嶋ヒロ、「野ブタ。をプロデュース」の亀梨和也&山下智久のような平成ドラマを代表する“平成男子”の写真をアップしたポストがバズり、当時を思い出す人や新たにその魅力に気づく人まで様々だ。近年の塩顔男子ブームを経て、ワイルドでどこか近寄りがたいオーラは、また異なる魅力として際立つのだろう。

    各々の個性を軸としながらトレンドに合ったスタイリングから流行を先取りした自在アレンジまで、時代の移り変わりとともに今後の彼らのヘアスタイルを楽しみにしたい。(modelpress編集部)

    【Not Sponsored 記事】

    (左上から時計回り)ジュン、ウォンビン、ボムギュ、THE 8、イハン(C)モデルプレス


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【SEVENTEEN・Stray Kids・RIIZEなど世代問わず長髪ブームに…K-POPアイドルの長髪が“刺さる”理由】の続きを読む

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