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    タグ:NiziProjectSeason2



    Nizi Project(ニジ・プロジェクト)は、韓国の芸能プロダクション・JYPエンターテイメントと日本の音楽会社・ソニーミュージックによる合同グローバルオーディション。略称は「虹プロ」。 メンバーそれぞれの色(個性)が重なり、美しい光を放つ虹のような存在を発掘、育成するというJ.Y. Parkの想いから命名された。…
    101キロバイト (2,206 語) - 2023年10月27日 (金) 10:50



    (出典 mdpr.jp)


    脱落危機の参加者もいるようですが、彼らの頑張りを応援したいですね。ニジプロ2は個性豊かなメンバーがたくさんいるので、これからの順位発表もますます楽しみです!

     ソニーミュージックと韓国のJYPエンターテインメントによる日韓合同オーディションプロジェクト『Nizi Project Season 2』のPart2韓国編3話が27日、Hulu(毎週金曜 後10:00)で配信された。セイタ、エイジ、タイガ、トモヤの4人が「個人レベルテスト」に臨み、個人順位も発表された。

    ◆セイタ(日本合宿11位/16歳)

     多くの参加者たちが“ベストフレンド”に選んだ、心優しい性格のセイタの選曲はStray Kidsの「CASE 143」。練習ではできることが、本番になるとプレッシャーを感じて思いどおりできなくなってしまい、どんどん自信をなくしてしまっていた。

     しかし、トレーナーから「良いエネルギーがある。自信さえ持てればステージでうまくいく」と激励され、改めて「自信を持つこと」を意識。自分自身と向き合ったセイタは、「自分が今まで練習してきた事実を信じること。自分自身を信じること。そして楽しむこと」を心に決め、本番のステージに上がった。

     軽快なリズムに乗ったセイタは次々と表情を変え、豊かな表現力を発揮。満面の笑みを見せたかと思えば、鋭い眼差しに豹変。軽快なダンスと表情の変化が魅力的なパフォーマンスを披露した。

     J.Y. Park氏は「歌は不安定です。一番大きな問題は、歌うときに息が切れること。話すときも息を止めて話すことが多い」と指摘。「でも、その慎重な性格のおかげで、仲間がセイタくんを頼っていることを知っているので、悪いことだとは言えない。もう少し気持ちを楽にして、話をしたりパフォーマンスをしてみるといい」と、歌唱の成長のためのアドバイスを送った。

     続けて「ダンスは本当に良くなりました。軽く飛び回っているようでした。さらに感情表現の幅が広かったのが、驚くほどの成長でした」と絶賛され、キューブを獲得。セイタがパフォーマンス後即時にキューブを獲得したのは初となった。

    ◆エイジ(日本合宿4位/16歳)

     J.Y. Park氏に「エース候補」と評されたエイジの選曲は、Rainの「How to Run From the Sun」。J.Y. Park氏は一つだけ心配な点として、この曲に必要不可欠な「歌=感情表現」をあげた。歌の実力不足を実感していたエイジは、個人練習で音程と発声練習に励む。しかし、ボーカルレッスンで「歌詞の感情が入ってない!まねして強く歌うだけじゃダメ」と指摘されてしまう。

     自身の性格を「感情や表情が豊かでもなく、他の参加者に心配をかけたくないから本音もあまり話せない」と、1人で壁にぶつかり悩んでしまうエイジ。だが、ここで自分の殻を打ち破り、ハルにアドバイスを求めた。ハルの丁寧なアドバイスに耳を傾け、感情表現のコツをつかんでいったエイジは、“自分の感情”を込めて曲を完成させていく。

     本番では、J.Y. Park氏お墨付きのダンスに加え、感情のこもった歌声と表情で圧巻のパフォーマンスを披露。会場は感嘆の声と拍手に包まれた。

     J.Y. Park氏は「歌がとても良くなりました。以前と比べると本当に驚きました。この期間で歌がこれだけ伸びたということは、今後立派なアーティストになる可能性が高いと思います」と賛辞。一転、「歌に感情を込めすぎて、ダンスの実力が出ていなかった」とダンスへの指摘が飛び出すと思いきや「でも、歌が終わった瞬間、本来の実力でダンスを踊っていました。(日本合宿で)ダンス1位だったことを思い出しました」と笑顔で絶賛し、キューブを授けた。

    ◆タイガ(日本合宿7位/18歳)

     “ジャイアントベイビー”ことタイガはStray Kidsの「MIROH」を選曲。J.Y. Park氏はこのステージで「“自分の特別さ”を証明して見せてほしい」と期待を寄せた。パフォーマンス前、JYP練習生期間でつらかったことを聞かれたタイガは「自分へのプレッシャーやプライドが大きくなっていって、自分らしさを見失っていた」と話す。

     自らの足りない部分を認識し、それを克服するための練習方法を自分で考えて実践していく。しかしダンス・歌ともに「余裕をもって、ゆっくりと」という指摘を受け続ける。壁にぶち当たったタイガは「何が正解かわからない…」と本音をこぼしつつも、「自分の練習の成果をJ.Y. Parkさんの前で披露できたら、それで十分」と、悔いのないステージにすることを誓った。

     本番では、タイガの心境を表現しているような歌詞の「MIROH」を、自身の不安を吹き飛ばすようなダンスと歌声を披露。清々しい表情も見てとれ、切実な想いが伝わる渾身のパフォーマンスを見せた。

     J.Y. Park氏は「練習生期間が長いこともあり、タイガくんのことは応援する気持ちが大きいです。プレッシャーも想像できます」と切り出すと、「チームミッションで改善された課題が、また個人ミッションになると出てきます」と、克服したはずの課題がまた出てきたことを指摘。

     続けて、「ダンスのラインが見えない。速度が遅い。歌がまだ不安定でもどかしい」「練習期間が長いにもかかわらず、練習不足に見えることが歯がゆい」と厳しい評価を続ける。「心か、方法か。何かが変わらないといけない。これを見つければ良い変化が見えると思う。1人で解決しようとせずに、周りに助けを求めてください」とアドバイス。タイガはキューブ獲得には至らなかった。

    ◆トモヤ(日本合宿1位/17歳)

     優れたスター性と実力、周りの参加者を気遣う心も持つ日本合宿1位のトモヤ。楽曲は、J.Y. Park氏の「Who’s your mama?(feat. Jessi)」を選んだ。明るく元気な性格、“自分らしさ”を見せるために練習を重ねるが、初回の練習ではボーカルトレーナーから「発音が崩れてリズムが活きてない。表現力が伝わってこない」との指摘を受ける。難しいリズムに苦戦し、ダンスでもミスが出てしまい、表情管理ができなくなってしまう。

     時間に追われ、焦りを感じるトモヤは、一旦初心に帰り、J.Y. Park氏のパフォーマンス動画を見て研究。独特のグルーヴ感を出すために“基礎”に立ち返って練習を積み重ねていき、本番のステージへ挑んだ。

     練習で苦戦していたのが嘘のように、冒頭のオリジナル振付から一気にトモヤの世界観に引き込んだ。心から楽しんでいる余裕が感じられ、いたずらっ子の魅力も存分に発揮された圧巻のパフォーマンスに、J.Y. Park氏は終始、声を出して笑った。

     開口一番、「これはオーディションのステージじゃなかったです。公演みたいです!」と絶賛したJ.Y. Park氏は、すぐさま「来てください!」と呼び寄せ、キューブを授ける。

     「スター性を持っている人は、自分にスター性があることに気づいています。練習をすこし疎かにしても、自分のスター性でカバーできると思っていますが、それがあとで自分の足を引っ張って成長できなくなる」と前置きしたうえで、「トモヤくんはスター性にもあふれていますが、今日は基本のテクニックが上手だったから良いステージだった」と称賛。初心に帰って“基礎練習”を重ねたトモヤにとって、最高の褒め言葉となった。

    ◆「個人レベルテスト」順位発表

     すべての「個人レベルテスト」ステージが終わり、個人順位が発表された。9人の参加者がパフォーマンス後、すぐにキューブを獲得するクオリティの高さを物語った韓国合宿 1st Stage「個人レベルテスト」の順位は以下のとおりとなった。

    1位:ユウ
    2位:トモヤ
    3位:ケン
    4位:ユウヒ
    5位:ハル
    6位:ユウキ
    7位:エイジ
    8位:ショーン
    9位:セイタ
    10位:ソウダイ
    11位:タイガ
    12位:ミラク

     日本合宿12位からの“ビリの逆襲”を見せたケンが3位に。日本合宿1位にもかかわらず、基礎練習を重ねて“公演のようなステージ”を見せたトモヤが2位に。そして、“切実な努力”で歌・ダンスともに驚くべき成長を見せた日本合宿8位のユウが、自身初の1位に輝いた。

     そして、最下位となったのはミラク。韓国合宿では最下位に2回なると脱落となるため、瀬戸際に立たされた。

     2nd Stage「チーム対決」に突入する次回4話は、11月3日午後10時よりHuluで配信開始される。

    『Nizi Project Season 2』韓国合宿に進出した12人


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【ニジプロ2「個人レベルテスト」結果発表!新たな1位誕生で視聴者も大興奮】の続きを読む


    Nizi Project(ニジ・プロジェクト)は、韓国の芸能プロダクション・JYPエンターテイメントと日本の音楽会社・ソニーミュージックによる合同グローバルオーディション。略称は「虹プロ」。 メンバーそれぞれの色(個性)が重なり、美しい光を放つ虹のような存在を発掘、育成するというJ.Y. Parkの想いから命名された。…
    101キロバイト (2,206 語) - 2023年10月18日 (水) 23:07



    (出典 mery.jp)


    ケンくんが最下位だったのは、見ていて本当に辛かったです。ただ、最下位から逆襲するという意気込みを感じさせる姿勢には、応援したくなりますね。頑張ってほしいです!

     ソニーミュージックと韓国のJYPエンターテインメントによる日韓合同オーディションプロジェクト『Nizi Project Season 2』のPart2韓国編第2話が20日、Hulu(毎週金曜 後10:00)で配信され、ミラク、ユウヒ、ショーン、ソウダイ、ケンの5人が「個人レベルテスト」に臨んだ。

    ◆ミラク(日本合宿5位/15歳)

     韓国に来て少しホームシックになってしまったという参加者の末っ子・ミラクは、Stray Kidsの「MANIAC」を選曲。J.Y. Park氏は、いつも笑顔で余裕のあるパフォーマンスが魅力のミラクに、カリスマ性ある表情とダンスの完璧さ、正確さ、メリハリを期待する。

     しかし、練習ではトレーナーから「力が足りない」と指摘されたうえ、ダンスの激しさに曲の後半で息切れしてしまう体力的な問題も。2回目のレッスンでも「歌もダンスも何が何だかわからない」との指摘を受け、ミラクは練習の方向性が間違っていたことに気づく。

     練習に集中できず、落ち込むミラクを救ったのは、家族の存在だった。テレビ電話で家族からの力強い応援でパワーをもらったミラクは、心機一転、自分を信じて練習に励んだ。

     本番では、音楽が始まった途端、いつもの笑顔は消え、鋭い目つきと表情など新しい一面を見せた。特に低音のラップは、ミラクらしさが光るパフォーマンスだった。

     しかし、J.Y. Park氏は「ダンスの奥にはフィーリングがあります。動きの転換は、フィーリングの転換です。でも!ミラクくんのダンスは、フィーリングの転換の幅が表現できていない。余裕を持った動きと、強く速い動きのギャップが小さかった」と厳しい指摘。

     求めていたレベルに達することができなかったミラクに対し、「動作に対する理解とそれを表現すること。歌ももっと伸びないといけません、早く。でもこれは、すべて努力で直せるところです」とエール。ミラクはキューブ獲得とはならなかった。

    ◆ユウヒ(日本合宿6位/16歳)

     日本合宿とは見違えるほど、表情が明るくなったユウヒの選曲は、GOT7の「A」。初回のレッスンでは「ダンスが軽く見えない。後半に行くほど音程が不安定」と、歌・ダンスともに指摘を受け、落ち込んでしまう。「メンタルが弱いほう。考えすぎちゃう」と悩むユウヒ、同じくJYP練習生出身のトモヤに相談する。

     「全部マイナスに考えてしまって、自信がない」というユウヒに対して、トモヤは「できないかもとかを考えていたら、それがステージで見えてしまう。俺から見たらダンスも歌もユウヒの実力は1番。自分でダンスと歌を楽しむのが1番大事」と伝える。「歌とダンスが好き」という気持ちを改めて思い出したユウヒは、ステージを思いきり楽しむため、本番に向けて練習を重ねた。

     本番では、軽快な音楽に合わせて、笑顔あふれる明るいパフォーマンスを披露。韓国語に定評のあるユウヒの韓国語ラップは軽快そのもの。ボーカルの音程も安定して清々しい歌声を響かせた。その表情からは、心からステージを楽しんでいることが伝わり、見ている人を笑顔にするパフォーマンスを披露した。

     J.Y. Park氏は「本当に、自由に遊ぶ感じが出ています」と評価。「感情表現がGOT7のメンバーのように見えます。この曲における、最高のほめ言葉だと思います」と、ほめちぎった。「心が楽になると、歌声は豊かになります。高音でもいい声が出ていました」と、最高の評価とともにキューブを獲得した。

    ◆ショーン(日本合宿9位/18歳)

     続いて登場したのは、J.Y. Park氏も驚くほど凛々しい雰囲気に変わった最年長のショーン。表情から覚悟が感じられるショーンはGOT7の「Hard Carry」を選曲した。J.Y. Park氏は、これまでショーンが見せてきた“余裕のある姿”とは真逆の、“メリハリのあるパワフルなダンス”を見せられるかがポイントになると語った。

     初回のレッスンでトレーナーは「この曲が1番難しい。たくさん練習しないといけない」といい、細かい動作を一つ一つ、反復練習を行った。しかし、慣れない激しいダンスとあり、歌にも影響が出て音程を外してしまう。周りとの実力差に限界を感じ、最年長というプレッシャーも大きくのしかかっていたが、自分の限界を超えるために努力をし続けたショーンは強い覚悟でステージに臨んだ。

     本番では、激しいダンスを踊りながらも力強い歌声を披露。普段のショーンからは想像できない鋭い表情で楽曲を表現しつつ、ポイントではショーンらしい茶目っ気ある表情も。ダンス・歌ともに成長を感じさせるパフォーマンスに、会場は拍手と歓声に包まれた。

     しかし、J.Y. Park氏の第一声は「スピードが足りないです」と厳しい指摘。一転、「それ以外は完璧でした!」と高く評価し「本来の余裕と茶目っ気に、キレが加わりました。それが最も大きな違いです。歌もよかったです」と賛辞を送った。「僕がとても見たかった変化です。とても誇らしいです」と称賛し、キューブを授けた。

    ◆ソウダイ(日本合宿10位/17歳)

     日本合宿では甘い歌声を披露し、メインボーカルを夢見るソウダイは、ポップソングに初挑戦し、Usherの「DJ Got Us Fallin’ In Love」を選曲。J.Y. Park氏は、ソウダイの歌声に合う選曲に期待を寄せた。

     自らの“挑戦”として課した曲だったが、何度も出てくる高音パートに大苦戦。“自分のものにできるか…”と不安を抱く。練習ではトレーナーからは「感情が何も感じられない」と指摘されてしまう。高音に気を取られすぎ、疎かになっていた感情表現と、立ちふさがる高音の壁に不安は増していくばかりだが、「自分がやってきたことを信じる」と心に決めた。

     本番では、アップテンポな楽曲にダンスをまじえて得意の歌声を披露。高音パートは、見ている参加者も感嘆するほど、ボーカルの実力を発揮してみせた。

     J.Y. Park氏は「参加者の中で、高音をパワフルに出せるのは明らかです」と実力を認めつつ「問題は、何の感情も感じられませんでした!」と続け、参加者たちにも緊張が走る。

     「高音であっても感情を込めて歌うべき。音楽のように聞こえませんでした」「テクニックでは優れている方ですが、考える機会が必要」と、ソウダイの今後の成長のために厳しいアドバイスを送った。“ステージに立つ心構え”を考える機会を持ってほしいとして、あえてキューブを与えずに評価を終えた。

    ◆ケン(日本合宿12位/17歳)

     2話最後に登場したのは“Niziの奇跡”ことケン。2PMの「HANDS UP」を選曲した。日本合宿を最下位の12位で通過したケンは、誰よりも切実な想いで練習に取り組だが、本番4日前の練習で思わず涙を見せる。振付1つに何時間もかかってしまうなど、自身の実力のなさと周りとの差による不安に押しつぶされてしまっていた。

     日本合宿1位のトモヤはケンの涙に気づき、「一緒に踊るか?一緒にやろう」と声をかける。「トモヤと踊るときが1番自分を出せている気がする」と言うケンは、トモヤのおかげで改めてステージの楽しさを実感。家族の応援にも支えられ、自分自身を信じて前向きに練習を重ねていった。

     本番のパフォーマンスでは、さわやかな歌声と豊かな表情でケンの魅力が爆発。ケン自身がステージを楽しんでいるのが伝わり、会場全体を楽しい雰囲気に巻き込んだ。

     J.Y. Park氏は、パフォーマンスが終わると同時に笑顔で「日本合宿で最下位からの、“ビリの逆襲”ですね」と、ケンの成長を称賛。参加者も笑顔で拍手を送った。「1番問題だった粗っぽさが、今日は全然見えないです!最下位だったことを完全に忘れていました」と賛辞は続き、「歌が印象的でした。トーンが良くて、リズム感がすばらしかった。最後の高音部分をパワフルに歌えるようになったら、“最高レベル”までいけると思います」と評して、キューブを授けた。

     最後にJ.Y. Park氏は、「ケンくんを選んだことが間違いだったのかと心配もしていたけど、間違いではなかったということを証明してくれてありがとう」と、ケンの努力と成長を称えた。

     残る4人の個人レベルテストと、順位発表が行われる3話は、27日午後10時よりHuluで配信開始となる。

    “Niziの奇跡”こと日本合宿最下位のケンにJ.Y.Parkが称賛


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【『ニジプロ2』日本合宿での最下位ケンが意外な逆転劇を遂げる!】の続きを読む


    Nizi Project(ニジ・プロジェクト)は、韓国の芸能プロダクション・JYPエンターテイメントと日本の音楽会社・ソニーミュージックによる合同グローバルオーディション。略称は「虹プロ」。 メンバーそれぞれの色(個性)が重なり、美しい光を放つ虹のような存在を発掘、育成するというJ.Y. Parkの想いから命名された。…
    101キロバイト (2,206 語) - 2023年10月12日 (木) 05:52



    (出典 kperfil.com)


    J.Y.Parkが大絶賛ということで、パフォーマンスがかなり素晴らしかったのでしょうね。次のエピソードが楽しみです!


    いよいよ韓国編へと突入した『Nizi Project Season 2』Part 2!待望の1話がHuluで配信された。番組冒頭では10月1日(日)に公式サイトでも公開されたPart 2新プロフィールの撮影現場の映像からスタートし、日本合宿終了後の数ヶ月の間に、さらに洗練されたビジュアルを見せた参加者たち。日本からユウキ・エイジ・ミラク・ユウ・ショーンが韓国に到着すると、先に韓国へ渡っていたケンと、JYP練習生のトモヤ・ハル・ユウヒ・タイガ・ソウダイ・セイタが空港で出迎え、再会を果たした。その後、JYPセンターにてJ.Y. Park氏による韓国編・Part 2のオリエンテーションが行われ、アップグレードされたPart 2のNiziペンダントが参加者へ手渡された。




    新たな4つのキューブ獲得、そして夢の“デビュー”に向けた、韓国合宿がついに始まった。

    最初のミッションは「個人レベルテスト」。1話ではユウキ・ハル・ユウの3名がパフォーマンスを披露。それぞれのパフォーマンスをレポート!




    日本合宿後に身長が伸び、声変わりし、顔立ちも少し大人っぽくなったユウキの選曲は2PMの<10 out of 10>。原曲は、2PMのワイルドで野生感のある男らしさが特徴的。ユウキとは真逆のイメージの選曲を聞いたJ.Y. Park氏も心配そうな表情を浮かべた。そんなユウキ、最初は2PMを真似して強くて男らしい表現をしようと練習を重ねていくが、かけ離れた雰囲気をなかなか上手く表現出来ず、自分自身を見失っていってしまう。壁にぶつかったその時、ソウダイからの「いつものユウキをステージで出せば良いと思うよ」というアドバイスをきっかけに、“ユウキだけのスタイル””ユウキならではの個性”を魅せられる<10 out of 10>へと方向性を切り替えてパフォーマンスの準備を進めていった。




    迎えた当日のパフォーマンス。表情や動きすべてから、ユウキらしい可愛らしさがいっぱいに溢れる<10 out of 10>を披露。ステージ横で見守る参加者も思わず振付を一緒に踊り出し、見る人を笑顔にする素晴らしいパフォーマンスを見せた。




    気になるJ.Y. Park氏からの評価だが、「一番印象に残ったのはダンス。Part 1で足りなかったキレの良い動きとパワーから出るダンスのライン、それがとてもよくなりました。歌も、激しい振付を踊りながらも、呼吸をコントロールしながら歌っていたのが印象的でした。」と絶賛されながらも、「緊張のせいか、決められた動きだけをやっている感じ。動作の合間に見せる突発的なジェスチャーや表情が足りなかった。」と、今後の成長を願う指摘も受けた。「でも!アーティストに一番期待するのは“自分の短所を補える力”です。ユウキくんはそれを見せてくれました。」とし、見事、1st Stage最初のキューブ獲得者となった。







    前髪を伸ばしたそのビジュアルが話題になっているハルの選曲は2PMの<Again & Again>。自分自身で感じていた“感情表現”の短所を補うべくこの曲を選んだハルに対して、J.Y. Park氏も同じく“感情表現”の成長を期待していた。しかし練習ではトレーナーから「表情からもダンスからも、感情が伝わらない」「歌詞の伝達力がない」という指摘を受け、自分が経験したことのない感情表現に苦戦するハル。しかしハルは絶対に諦めない。これまでとは違う姿を見せるために、自らの短所に向き合い、模索と努力を重ね、壁を壊していった。




    迎えた当日のパフォーマンス。曲が流れると同時に表情が一変。ダンスは実力者らしいキレのある動きに感情が加わって緩急の動き、さらに驚いたのは歌だった。歌詞ひとつひとつに感情を込めて歌う様は、これまでのハルとは全く違う雰囲気を醸し出し、一気にハルの世界観に引き込まれる素晴らしいパフォーマンスだった。




    J.Y.Park氏はパフォーマンスを見てすぐに「芸術という事は、ある感情を表現する事です。歌とダンスがどんなに優れていても、感情が感じられなかったら感動が生まれません。でもハルくんのステージは、本当に芸術作品みたいです。」と、これまでの短所だった“感情表現”を見事に克服したパフォーマンスを見せたハルに対して、「ありがたくて誇らしいです」と大絶賛。今後の成長に向けた「歌う時の悪いクセ」に対する指摘を受けたものの、ユウキに続き、ハルも見事1st Stageで1つ目のキューブを獲得した。自らの短所と向き合ってそれを克服したハル。ステージを終えて笑顔をこぼしたハルの顔は、また一段と成長したように見えた。







    1話最後に登場したユウの選曲はGOT7の<Girls Girls Girls>。韓国に来てから、日本合宿で指摘された基礎を中心に練習を重ねてきたというユウの選曲に対してJ.Y. Park氏は、「パワフルでエネルギッシュな曲が似合うユウが、この軽快な曲を上手にこなせるかが心配だ」とこぼした。練習ではトレーナーから「体が重すぎる!」「速すぎる!」と立て続けに指摘され、「余裕を見せること」の難しさ、そして周りの参加者との実力差がプレッシャーとして重くのしかかる。日本合宿で一度も上位の順位をもらえていないユウは、焦る気持ちを隠せずにいた。しかし負けず嫌いなユウ、とにかく自分自身と向き合って練習に練習を重ね、周りにも積極的に意見を求め、それをどんどん吸収していった。





    迎えた当日のパフォーマンス。得意のアクロバットに加え軽快なダンスと豊かな表情、安定した歌声、さらには激しい振付の中でラップまでもこなした圧巻のパフォーマンスを披露し、会場でも大きな歓声と拍手が沸き上がった。




    パフォーマンスが終わると同時にJ.Y. Park氏から「来てください!」の声。すぐにキューブを獲得!「どれくらい一生懸命練習したかが感じられます。これは間違いなく“切実な努力です”。」さらには「雰囲気も完璧。ディテールまで完璧。歌、特にリズム感も驚くべきです。ダンスのメリハリ、強弱が本当に良かった。」と絶賛の嵐が続き、ユウの地道な努力が認められた。




    1話の最後では、J.Y. Park氏が参加者全員に「人生でチャンスはなかなか来ません。“チャンス”が来た時にそれを掴むべきです。」と伝えた。






    続く2話は10月20日(金)22:00よりHuluにて配信開始。見応えある「個人レベルテスト」がまだまだ続く。是非、お楽しみに!!


    以下、番組情報


    【オーディション番組『Nizi Project Season 2』】

    自分の人生全てをかけて挑む、新たな旅の始まり


    [日本]

    ■オーディション番組『Nizi Project Season 2』Part 2<完全版>

    2023年10月13日(金) 22:00 Hulu配信

    毎週金曜 22:00 1話ずつ追加配信(Part 2 全10話予定)

    『Nizi Project Season 2』 Part 1 配信中・Part2 配信開始

    ※スケジュールは変更になる場合がございます。

    Hulu『Nizi Project Season 2』:https://www.hulu.jp/nizi-project-season-2


    ■オーディション番組『Nizi Project Season 2』Part 2<Edit Ver.>

    2023年10月27日(金) 19:00 YouTube公開

    毎週金曜 19:00 1話ずつ追加公開(Part 2 全10話予定)

    『Nizi Project Season 2』 Part 1 公開中

    ※スケジュールは変更になる場合がございます。

    ※Edit Ver.での公開となります。

    JYP Official YouTube Channel:

    https://www.youtube.com/playlist?list=PL9K3xwFkFqWECOP_-Phr903SDrEhznuWQ




    [海外]

    ■オーディション番組『Nizi Project Season 2』Part 2<完全版>

    2023年10月13日(金) 22:00[JST] YouTube公開

    毎週金曜 22:00[JST] 1話ずつ追加公開(Part 2 全10話予定)

    『Nizi Project Season 2』 Part 1 公開中・Part2 公開開始

    ※スケジュールは変更になる場合がございます。

    JYP Official YouTube Channel:

    https://www.youtube.com/playlist?list=PL9K3xwFkFqWECOP_-Phr903SDrEhznuWQ



    【地上波番組】

    ■番組名:『実況!ニジプロ2』

    ■出演:J.Y. Park/サポーター ヒロミ/ニジプロキャスター 森圭介(日本テレビアナウンサー) ほか

    ■製作著作:日本テレビ

    ■放送日時:日本テレビ(関東ローカル)10月7日(土)より 14:30スタート

    ※以降毎週(土) 14:30~15:00 鹿児島讀賣テレビ 10月13日(金)より 11:00スタート

    ※以降の放送日はKYTの番組表でご確認ください。

    静岡第一テレビ 10月17日(火) 24:59スタート

    ※以降毎週(火) 24:59~25:29

    テレビ金沢 11月2日(木) 24:59スタート ※以降毎週(木) 24:59~25:35


    『実況!ニジプロ2』は…

    ヒロミやJ.Y. Parkが「Nizi Project Season 2」のパフォーマンスを見ながら実況する番組。

    「Nizi Project Season 2」の内容を凝縮して魅力をお伝えします。

    番組最大の魅力は、あのJ.Y. Parkが直接ヒロミ・森アナと一緒にパフォーマンス実況すること!

    他のどこでも見られない、J.Y. Parkの生のリアクションをお届けします。

    またデビューメンバー決定後どんなボーイズグループにしたいのか?など、J.Y.Parkが想いや展望を語ります。



    【日本テレビ系情報番組『DayDay.』】

    ■DayDay.×Nizi Project Season 2

    10月11日(水)より後半戦となる「Nizi Project Season 2」韓国合宿編最速放送中!!



    【「Nizi Project」とは】

    ソニーミュージックとJYPによる日韓合同オーディション・プロジェクト。

    本プロジェクトでは、グローバル・オーディションの開催をはじめ、メンバーのキャスティングからトレーニング/企画/制作/マネジメントまで、全てをJYPとソニーミュージックが共同で行います。

    「Nizi Project Season 1」では、「NHK紅白歌合戦」3年連続出場、「日本レコード大賞」3年連続受賞、“女性アーティスト史上最速”となる東京ドーム・京セラドームの2大ドーム公演を実現し、名実共に国民的ガールズグループとなったNiziUを輩出。

    その実績を活かし、今回の「Nizi Project Season 2」では、グローバル・ボーイズグループの創出を目指し、2022年3月中旬から5月初旬にかけて、日本国内8都市、ロサンゼルス、ニューヨーク、韓国はソウルを含め全11カ所で地域オーディションを開催、1万人を超える応募者が参加しました。



    【 “Nizi Project” のこれまでの歩み】

    ■2019年2月:プロジェクト始動

    ■2019年7月~8月:日本国内8都市、ハワイ、ロサンゼルスを含め全10カ所で「Nizi Project Global Audition」開催

    ■2019年9月:日本合宿を4泊5日の日程で実施、「ダンス評価」「ボーカル評価」「スター性評価」「SHOWCASE (グループ・パフォーマンス)」を行ない、14名を選抜(うち1名辞退)

    ■2019年12月~2020年6月:韓国合宿を実施、「個人ミッション」「グループ・ミッション」「チームバトル・ミッション」「ファイナルステージ」計4回のミッションを経て、9人組ガールズグループ “NiziU” が誕生

    ■2021年7月:「Nizi Project Season 2 Global Boys Audition」始動

    ■2022年3月~5月:日本国内8都市、ロサンゼルス、ニューヨーク、韓国はソウルを含め全11カ所で「Nizi Project Season 2 Global Boys Audition」地域オーディション開催



    【J.Y. Park プロフィール】

    “AMBASSADOR OF K-POP” - The New York Times


    1. 株式会社JYP Entertainment 設立者

    ■株式会社JYPエンターテインメントは、K-POPを代表する企業でコスダック時価総額4兆ウォン突破

    ■2018年イギリス経済紙「フィナンシャル・タイムズ」選定、「アジア太平洋地域の急成長企業」の中で唯一韓国エンターテインメントとして177位となる

    ■Rain, Wonder Girlsを誕生させ、現在2PM, DAY6, TWICE, Stray Kids, ITZY, NiziU, Xdinary Heroes, NMIXXなどのアーティストが所属


    2. No.1 作詞/作曲/プロデューサー

    ■作詞/作曲/プロデューシング(制作)した65曲が韓中日の主要音楽チャートの1位を獲得

    ■2010年「ソウル文化芸術大賞大衆音楽プロデューサー部門大賞」受賞

    ■2011年「大韓民国大衆文化芸術賞大統領表彰」受賞

    ■2015 Mnet Asian Music Awardsで「ベスト・プロデューサー賞」を受賞

    ■Will Smith, Maseなど、アメリカのメジャーアーティストと作業した初の韓国ミュージシャン


    3. No.1 アーティスト

    ■自ら作詞/作曲し、ヒットしたデビュー曲「Don't leave me」で1994年にデビュー

    ■2015 Mnet Asian Music Awardsで「男性歌手賞」を受賞



    【Nizi Project Season 2 Official Website】 https://niziproject.com

    【Nizi Project Season 2 Official Twitter】 https://twitter.com/NiziProject_2

    【Nizi Project Season 2 Official Instagram】 https://www.instagram.com/niziproject_2

    【Nizi Project Season 2 Official TikTok】 https://www.tiktok.com/@niziproject_2

    【Nizi Project Season 2 Official Facebook】 https://www.facebook.com/NiziProject2

    【JYP Official YouTube Channel】https://www.youtube.com/playlist?list=PL9K3xwFkFqWECOP_-Phr903SDrEhznuWQ





    (出典 news.nicovideo.jp)

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    Nizi Project(ニジ・プロジェクト)は、韓国の芸能プロダクション・JYPエンターテイメントと日本の音楽会社・ソニーミュージックによる合同グローバルオーディション。略称は「虹プロ」。 メンバーそれぞれの色(個性)が重なり、美しい光を放つ虹のような存在を発掘、育成するというJ.Y. Parkの想いから命名された。…
    101キロバイト (2,206 語) - 2023年10月12日 (木) 05:52



    (出典 www.youtube.com)


    個人レベル審査が始まったということは、それぞれのメンバーの個性や実力が試される場面かもしれませんね。どのパフォーマンスが一番印象に残るのか、今からとても楽しみです!

     ソニーミュージックと韓国のJYPエンターテインメントによる日韓合同オーディションプロジェクト『Nizi Project Season 2』が、Part1の日本合宿を経て、Part2の韓国編へと突入。13日にHulu(毎週金曜 後10:00)でPart2の1話が配信された。

     日本合宿をくぐり抜けたのは、トモヤ(JYP練習生)、ユウキ、ハル(JYP練習生)、エイジ、ミラク、ユウヒ(JYP練習生)、タイガ(JYP練習生)、ユウ、ショーン、ソウダイ(JYP練習生)、セイタ(JYP練習生)、ケンの12人。日本からユウキ、エイジ、ミラク、ユウ、ショーンが韓国に到着すると、先に渡韓していたケンと、JYP練習生のトモヤ、ハル、ユウヒ、タイガ、ソウダイ、セイタが空港で出迎え、数ヶ月ぶりの再会を果たした。

     その後、JYPセンターで総合プロデューサーのJ.Y. Park氏から韓国編・Part 2のオリエンテーションが行われ、アップグレードされたPart 2のNiziペンダントが参加者たちに手渡された。

     新たな4つのキューブを獲得するため、そして、夢のデビューをつかみとるための最初のミッションは「個人レベルテスト」。1話ではユウキ、ハル、ユウの3人がパフォーマンスを披露した。

    ◆ユウキ(日本合宿2位/16歳)

     日本合宿後に身長が伸び、声変わりし、顔立ちも少し大人っぽくなったユウキの選曲は、2PMのデビュー曲「10 out of 10」。2PMのワイルドで野生感のある男らしさが特徴的な楽曲で、ユウキとは真逆のイメージの選曲を聞いたJ.Y. Park氏も心配そうな表情を浮かべる。

     最初は2PMをまねして強くて男らしい表現をしようと練習を重ねていくものの、かけ離れた雰囲気をうまく表現できず、壁にぶつかってしまう。しかし、ソウダイから「いつものユウキをステージで出せばいいと思うよ」とアドバイスされたことをきっかけに、“ユウキだけのスタイル””ユウキならではの個性”で魅せる「10 out of 10」に切り替えて準備を進めた。

     本番では、表情や動きもすべて、かわいらしさあふれる「10 out of 10」を披露。ステージ横で見守る参加者もノリノリで一緒に踊り出す、パフォーマンスで魅せた。

     J.Y. Park氏は「一番印象に残ったのはダンス。Part 1で足りなかったキレのいい動きとパワーから出るダンスのライン、それがとてもよくなりました。歌も、激しい振付を踊りながらも、呼吸をコントロールしながら歌っていたのが印象的でした」と評した。

     一方で「緊張のせいか、決められた動きだけをやっている感じ。動作の合間に見せる突発的なジェスチャーや表情が足りなかった」との指摘も。「でも!アーティストに一番期待するのは“自分の短所を補える力”です。ユウキくんはそれを見せてくれました」として、1st Stage最初のキューブ獲得者となった。

    ◆ハル(日本合宿3位/17歳)

     前髪を伸ばしたビジュアルが話題となっているハルの選曲は、2PMの「Again & Again」。自分自身で感じていた“感情表現”の短所を補うべくこの曲を選び、J.Y. Park氏も同じくその部分の成長を期待していた。

     練習ではトレーナーから「表情からもダンスからも、感情が伝わらない」「歌詞の伝達力がない」と指摘され、大苦戦。しかしハルは、これまでとは違う姿を見せるために自らの短所に向き合い、模索と努力を重ねた。

     本番のステージでは、曲が流れると同時に表情が一変。ダンスの実力者らしいキレのある動きに感情が加わり、緩急で魅せる。さらに、歌詞ひとつひとつに感情を込めて歌い、これまでのハルとは異なる雰囲気を醸し出し、一気に自身の世界観に引き込んだ。

     J.Y. Park氏は「芸術ということは、ある感情を表現することです。歌とダンスがどんなに優れていても、感情が感じられなかったら感動が生まれません。でもハルくんのステージは、本当に芸術作品みたいです」と称賛。“感情表現”を克服したパフォーマンスを見せたハルに対し、「ありがたくて誇らしいです」と絶賛した。今後の成長に向けて「歌うときの悪いクセ」の指摘を受けたものの、1つ目のキューブを獲得した。

    ◆ユウ(日本合宿8位/18歳)

     1話最後に登場したユウの選曲はGOT7のデビュー曲「Girls Girls Girls」。日本合宿で指摘された基礎を中心に練習を重ねてきたというユウの選曲に対し、J.Y. Park氏は「パワフルでエネルギッシュな曲が似合うユウが、この軽快な曲を上手にこなせるかが心配だ」と漏らした。

     練習ではトレーナーから「体が重すぎる」「速すぎる」と指摘され、「余裕を見せること」の難しさと、参加者との実力差がプレッシャーとして重くのしかかる。日本合宿では一度も上位になれなかったユウは、焦りを隠せずにいた。しかし、自分自身と向き合って練習を重ね、周りにも積極的に意見を求めて、どんどん吸収していった。

     本番では、得意のアクロバットに加え、軽快なダンスと豊かな表情、安定した歌声、激しい振付の中でラップまでもこなし、参加者たちからも歓声と拍手が沸き上がる。

     パフォーマンスが終わやいなや、J.Y. Park氏は「来てください!」と呼び寄せ、すぐにキューブを授けた。「どれくらい一生懸命練習したかが感じられます。これは間違いなく“切実な努力”です」と絶賛。さらには「雰囲気も完璧。ディテールまで完璧。歌、特にリズム感も驚くべきです。ダンスのメリハリ、強弱が本当によかった」と称賛が止まらなかった。

     J.Y. Park氏は参加者全員に「人生でチャンスはなかなか来ません。“チャンス”が来た時にそれをつかむべきです」と伝えた。

     2話は20日午後10時よりHuluで配信。Part 2は全10話予定。27日午後7時からはPart 2「Edit Ver.」がYouTubeで公開され、週1回1話ずつ追加される。地上波では、日本テレビ系情報番組『DayDay.』(月~金 前9:00)でダイジェストを最速放送するほか、日本テレビ(関東ローカル)『実況!ニジプロ2』(毎週土曜 後2:30)では、J.Y. Park氏がヒロミや森圭介アナウンサーとともに、パフォーマンスを観ながら実況する。

    『Nizi Project Season 2』韓国合宿に進出した12人


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    Nizi Project(ニジ・プロジェクト)は、韓国の芸能プロダクション・JYPエンターテイメントと日本の音楽会社・ソニーミュージックによる合同グローバルオーディション。略称は「虹プロ」。 メンバーそれぞれの色(個性)が重なり、美しい光を放つ虹のような存在を発掘、育成するというJ.Y. Parkの想いから命名された。…
    101キロバイト (2,206 語) - 2023年9月29日 (金) 01:05



    (出典 news.kstyle.com)


    ついに『Nizi Project Season 2』Part 2のティザー映像が公開されました!メンバーたちの成長や進化が感じられる映像で、ますます彼らに注目が集まりますね。デビューメンバーの発表が近づいていることにワクワクが止まりません!


    ソニーミュージックとJYPの日韓合同オーディション・プロジェクト “Nizi Project(読み:ニジプロジェクト)” より、シーズン2となるオーディション番組『Nizi Project Season 2』が、7月から日本ではオンライン動画配信サービス Hulu、日本を除くグローバルではYouTubeにて配信開始。

    ※日本国内でのYouTube配信は、8月4日(金) 19:00からEdit Ver.にてディレイ配信開始。


    そして9月22日、日本編・Part 1の最終話を配信、最終ラウンドとなる韓国合宿へ駒を進める12名が発表され、前半戦の日本行程は幕を閉じた。


    一方、Part 1終了後矢継ぎ早に<オーディション番組『Nizi Project Season 2』Part 2配信決定><10月7日(土)から、日本テレビにてレギュラー番組放送決定>の情報が解禁され、目下視聴者は後半戦となる韓国編・Part 2の配信を今か今かと待ちわびている状況だ。


    しかも日本テレビ系情報番組『DayDay.』が “ニジプロ2「韓国合宿編」スタート直前SP” と題し『Nizi Project Season 2』Part 1の振り返り特集を連日放送し、韓国編・Part 2への期待は否が応でも高まる。




    そんな中、10月7日(土) 14:30から「Nizi Project Season 2」の地上波レギュラー番組『実況!ニジプロ2』が放送開始を迎えた。


    番組タイトル『実況!ニジプロ2』の通り「Nizi Project Season 2」の内容を凝縮して伝えつつ、ポイントの「Nizi Project Season 2」パフォーマンスを振り返りながら実況するコーナーが見所の本番組。


    サポーター代表としてキャスティングされたヒロミや “ニジプロキャスター” としてお馴染み森圭介アナウンサーと共に、日本編・Part 1の名シーンを振り返る一気見SP回からスタート。


    まるでJ.Y. Park氏がオーディション参加者に求める “ナチュラルさ” を体現するかのような飾らないヒロミのウィットに富みながらも温かいコメントや、圧倒的熱量で感動を惜しみなく伝える森アナの解説と共に、名場面の数々がより輝きを増していく。


    J.Y. Park氏から番組に宛てた独占メッセージも公開され、レギュラー番組ならではのレアリティを大いに感じさせる展開となった。


    次週からはオーディション番組『Nizi Project Season 2』Part 2と連動し、早速韓国編へ突入する『実況!ニジプロ2』からも目が離せそうにない。



    そして、『実況!ニジプロ2』番組放送後の10月7日(土) 15:00、満を持してオーディション番組『Nizi Project Season 2』Part 2のティザー映像が公開された。


    より一層華やかにアップグレードされたステージ、そのステージを縦横無尽に駆け回る12人の挑戦者たち。


    激しく熾烈な韓国合宿の雰囲気は勿論、12人の成長までも垣間見える映像に、SNS上には「この予告だけで生きれる」「もうちょっとゆっくり見せて?!みんなかっこよすぎてすぐに全員把握できない!」「待ちきれない!!!!!」「ドキドキが止まらない!!」「楽しみすぎて、楽しみすぎて、楽しみすぎる」「すでに心臓バクバクしてんだけど本編見たらぶっ倒れる」といった反響が寄せられた。



    “Nizi Project” は、かけがえのない仲間たちと、オリジナルでスペシャルな自分だけの色を探す冒険の旅。


    日本から韓国に舞台を移し、いよいよ新たな物語が幕を開ける。


    最終ラウンドとなる「Nizi Project Season 2」韓国合宿を経て、“虹の向こう側” へ辿り着くのは一体誰なのか?


    日本のみならず、世界に羽ばたく次世代のスター誕生の瞬間を目撃せよ。




    【Nizi Project Season 2】Part 2 Teaser #1


    https://youtu.be/lDUGcEoZV9I



    【オーディション番組『Nizi Project Season 2』】


    自分の人生全てをかけて挑む、新たな旅の始まり



    [日本]


    ■オーディション番組『Nizi Project Season 2』Part 2<完全版>


    2023年10月13日(金) 22:00 Hulu配信


    毎週金曜 22:00 1話ずつ追加配信(Part 2 全10話予定)


    『Nizi Project Season 2』Part 1 配信中


    ※スケジュールは変更になる場合がございます。


    Hulu『Nizi Project Season 2』:https://www.hulu.jp/nizi-project-season-2



    ■オーディション番組『Nizi Project Season 2』Part 2<Edit Ver.>


    2023年10月27日(金) 19:00 YouTube公開


    毎週金曜 19:00 1話ずつ追加公開(Part 2 全10話予定)


    『Nizi Project Season 2』Part 1 公開中


    ※スケジュールは変更になる場合がございます。


    ※Edit Ver.での公開となります。


    JYP Official YouTube Channel:https://www.youtube.com/playlist?list=PL9K3xwFkFqWECOP_-Phr903SDrEhznuWQ



    [海外]


    ■オーディション番組『Nizi Project Season 2』Part 2<完全版>


    2023年10月13日(金) 22:00[JST] YouTube公開


    毎週金曜 22:00[JST] 1話ずつ追加公開(Part 2 全10話予定)


    『Nizi Project Season 2』Part 1 公開中


    ※スケジュールは変更になる場合がございます。


    JYP Official YouTube Channel:https://www.youtube.com/playlist?list=PL9K3xwFkFqWECOP_-Phr903SDrEhznuWQ




    【地上波番組】


    ■番組名:『実況!ニジプロ2』


    ■出演:J.Y. Park/サポーター ヒロミ/ニジプロキャスター 森圭介(日本テレビアナウンサー) ほか


    ■製作著作:日本テレビ


    ■放送日時:日本テレビ(関東ローカル)10月7日(土)より 14:30スタート ※以降毎週(土) 14:30~15:00


    鹿児島讀賣テレビ 10月13日(金)より 11:00スタート ※以降の放送日はKYTの番組表でご確認ください。


    静岡第一テレビ 10月17日(火) 24:59スタート ※以降毎週(火) 24:59~25:29


    テレビ金沢 11月2日(木) 24:59スタート ※以降毎週(木) 24:59~25:35



    『実況!ニジプロ2』は…ヒロミやJ.Y. Parkが「Nizi Project Season 2」のパフォーマンスを見ながら実況する番組。


    「Nizi Project Season 2」の内容を凝縮して魅力をお伝えします。


    番組最大の魅力は、あのJ.Y. Parkが直接ヒロミ・森アナと一緒にパフォーマンス実況すること!


    他のどこでも見られない、J.Y. Parkの生のリアクションをお届けします。


    またデビューメンバー決定後どんなボーイズグループにしたいのか?など、J.Y. Parkが想いや展望を語ります。




    【日本テレビ系情報番組『DayDay.』】


    ■DayDay.×Nizi Project Season 2


    10月11日(水)、後半戦となる「Nizi Project Season 2」韓国合宿編の最速放送決定!!


    更に、10月4日(水)・5日(木)・9日(月)・10日(火)の4日間に渡り、“ニジプロ2「韓国合宿編」スタート直前SP” と題した韓国合宿進出者12名の軌跡を辿る特集を放送中!!




    【「Nizi Project」とは】


    ソニーミュージックとJYPによる日韓合同オーディション・プロジェクト。


    本プロジェクトでは、グローバル・オーディションの開催をはじめ、メンバーのキャスティングからトレーニング/企画/制作/マネジメントまで、全てをJYPとソニーミュージックが共同で行います。


    「Nizi Project Season 1」では、「NHK紅白歌合戦」3年連続出場、「日本レコード大賞」3年連続受賞、“女性アーティスト史上最速”となる東京ドーム・京セラドームの2大ドーム公演を実現し、名実共に国民的ガールズグループとなったNiziUを輩出。


    その実績を活かし、今回の「Nizi Project Season 2」では、グローバル・ボーイズグループの創出を目指し、2022年3月中旬から5月初旬にかけて、日本国内8都市、ロサンゼルス、ニューヨーク、韓国はソウルを含め全11カ所で地域オーディションを開催、1万人を超える応募者が参加しました。




    【 “Nizi Project” のこれまでの歩み】


    ■2019年2月:プロジェクト始動


    ■2019年7月~8月:日本国内8都市、ハワイ、ロサンゼルスを含め全10カ所で「Nizi Project Global Audition」開催


    ■2019年9月:日本合宿を4泊5日の日程で実施、「ダンス評価」「ボーカル評価」「スター性評価」「SHOWCASE (グループ・パフォーマンス)」を行ない、14名を選抜(うち1名辞退)


    ■2019年12月~2020年6月:韓国合宿を実施、「個人ミッション」「グループ・ミッション」「チームバトル・ミッション」「ファイナルステージ」計4回のミッションを経て、9人組ガールズグループ “NiziU” が誕生


    ■2021年7月:「Nizi Project Season 2 Global Boys Audition」始動


    ■2022年3月~5月:日本国内8都市、ロサンゼルス、ニューヨーク、韓国はソウルを含め全11カ所で「Nizi Project Season 2 Global Boys Audition」地域オーディション開催




    【J.Y. Park プロフィール】


    “AMBASSADOR OF K-POP” - The New York Times


    1. 株式会社JYP Entertainment 設立者


    ■株式会社JYPエンターテインメントは、K-POPを代表する企業でコスダック時価総額4兆ウォン突破


    ■2018年イギリス経済紙「フィナンシャル・タイムズ」選定、「アジア太平洋地域の急成長企業」の中で唯一韓国エンターテインメントとして177位となる


    ■Rain, Wonder Girlsを誕生させ、現在2PM, DAY6, TWICE, Stray Kids, ITZY, NiziU, Xdinary Heroes, NMIXXなどのアーティストが所属



    2. No.1 作詞/作曲/プロデューサー


    ■作詞/作曲/プロデューシング(制作)した65曲が韓中日の主要音楽チャートの1位を獲得


    ■2010年「ソウル文化芸術大賞大衆音楽プロデューサー部門大賞」受賞


    ■2011年「大韓民国大衆文化芸術賞大統領表彰」受賞


    ■2015 Mnet Asian Music Awardsで「ベスト・プロデューサー賞」を受賞


    ■Will Smith, Maseなど、アメリカのメジャーアーティストと作業した初の韓国ミュージシャン



    3. No.1 アーティスト


    ■自ら作詞/作曲し、ヒットしたデビュー曲「Don't leave me」で1994年にデビュー


    ■2015 Mnet Asian Music Awardsで「男性歌手賞」を受賞




    【NiziU プロフィール】


    ソニーミュージック×JYPの合同オーディション・プロジェクト “Nizi Project” にて、1万人から選び抜かれた9人組ガールズグループ。


    『NHK紅白歌合戦』3年連続出場、「日本レコード大賞」3年連続受賞、“女性アーティスト史上最速” となる東京ドーム・京セラドーム大阪の2大ドーム公演を実現するなど、名実共に国民的存在となった。


    2023年7月、2度目のツアーとなる「NiziU Live with U 2023 “ココ!夏Fes.”」を開催し、約1年8カ月ぶりに2nd Album『COCONUT』をリリース。



    [Biography]


    ■2020年6月:Pre-Debut Digital Mini Album『Make you happy』リリース


    ・“女性アーティスト初”のオリコン・デジタルランキング3部門同時1位獲得


    ・デジタルアルバム10万ダウンロード超えを実現し、全世界の音楽チャートにおいて110冠を達成


    ・リードトラック「Make you happy」はストリーミング累計再生回数、Music VideoのYouTube再生回数ともに3億回超え



    ■2020年12月:Debut Single「Step and a step」リリース


    ・オリコン週間シングルランキングやBillboard JAPANの総合チャート第1位に輝く


    ・リードトラック「Step and a step」はストリーミング累計再生回数、Music VideoのYouTube再生回数ともに1億回を突破



    ■2020年12月:『第71回NHK紅白歌合戦』初出場


    ・ “デビュー後わずか29日” という短期間で実現



    ■2021年4月:2nd Single「Take a picture/Poppin' Shakin'」リリース ※「Take a picture」:コカ・コーラCMソング/「Poppin' Shakin'」:ソフトバンク「NiziU LAB」CMソング


    ・オリコン週間シングルランキングやBillboard JAPANの総合チャートなどで軒並み1位を獲得


    ・ストリーミング累計再生回数も1億回を突破し、全世界の音楽配信チャートにおいて123冠を達成



    ■2021年7月:Digital Single「Super Summer」リリース ※コカ・コーラCMソング



    ■2021年11月:1st Album『U』リリース


    ・オリコン週間アルバムランキングやBillboard JAPANの総合チャートでそれぞれ第1位を獲得


    ・Billboard JAPANにおいては「CDセールス」「ダウンロード」「ルックアップ」とそれぞれの部門において1位を独占し3冠を達成


    ・収録曲「Take a picture」は「第63回 日本レコード大賞」優秀作品賞に選出



    ■2021年12月:『第72回NHK紅白歌合戦』2年連続出場



    ■2022年4月:Digital Single「ASOBO」リリース



    ■2022年7月:3rd Single「CLAP CLAP」リリース


    ・リードトラック「CLAP CLAP」は「第64回 日本レコード大賞」優秀作品賞に選出



    ■2022年8月~10月:7都市16公演の初の単独ツアー「NiziU Live with U 2022 “Light it Up”」開催


    ・チケット一般発売開始後、わずか10分で完売



    ■2022年11月・12月:東京ドーム・京セラドーム大阪にて初のドーム公演「NiziU Live with U 2022 “Burn it Up”」開催


    ・デビュー後1年11カ月での東京ドーム・京セラドーム大阪の2大ドーム公演開催は “女性アーティスト史上最速”


    ・アリーナツアーとドーム公演で合算すると、実に33万人以上を動員



    ■2022年12月:4th Single「Blue Moon」リリース



    ■2022年12月:『第73回NHK紅白歌合戦』3年連続出場



    ■2023年3月:5th Single「Paradise」リリース ※『映画ドラえもん のび太と空の理想郷(ユートピア)』主題歌


    ・Billboard JAPAN総合ソング・チャート“JAPAN HOT 100”や“女性グループ史上初”となった3作目のオリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキング1位を獲得



    ■2023年7月:約1年8カ月ぶりとなる2nd Album『COCONUT』をリリース


    ・オリコン週間アルバムランキング、Billboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャート“Top Albums Sales” にて1位を獲得し、各種週間アルバムチャートを席巻



    ■2023年9月:2度目となる全国ツアー「NiziU Live with U 2023 “ココ!夏 Fes.”」7都市15公演を巡り、全公演ソールドアウト


    ・追加公演として9月17日(日)、18日(月・祝)に初のスタジアムライブ「NiziU Live with U 2023 “ココ!夏 Fes.” -Stadium Special-」をZOZOマリンスタジアム(千葉)にて開催




    【Nizi Project Season 2 Official Website】

    https://niziproject.com


    【Nizi Project Season 2 Official Twitter】

    https://twitter.com/NiziProject_2


    【Nizi Project Season 2 Official Instagram】

    https://www.instagram.com/niziproject_2


    【Nizi Project Season 2 Official TikTok】

    https://www.tiktok.com/@niziproject_2


    【Nizi Project Season 2 Official Facebook】

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    【JYP Official YouTube Channel】

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