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    タグ:EVNNE



    EVNNE(イブン、朝: 이븐)は韓国の7人組ボーイズ・グループ。Jellyfishエンターテインメント所属。2023年9月19日デビュー。 JellyfishがVERIVERY以来4年ぶりに発表するボーイズグループでメンバーは韓国人6人と日本人1人の多国籍で構成されている。…
    9キロバイト (561 語) - 2024年3月27日 (水) 02:44



    (出典 topicool.jp)


    EVNNE、音楽番組2冠達成おめでとうございます!日本単独ライブも楽しみですね!どんなパフォーマンスが見られるのか、今からワクワクしています!

    【モデルプレス=2024/04/05】グローバルボーイズグループデビュープロジェクト「BOYS PLANET」に出演した7人で構成された韓国ボーイズグループEVNNE(イブン)が3月20日、京セラドーム大阪で開催されたファッションイベント「KANSAI COLLECTION 2024 SPRING&SUMMER」(以下、関コレ)に出演。バックヤードでモデルプレスのインタビューに応じ、メンバーの私服事情や今後の活動・目標について語ってくれた。

    【写真】EVNNE「関コレ」トップバッターで迫力パフォ

    ◆EVNNE「関コレ」で迫力ライブ&制服ランウェイ

    ケイタ(KEITA)、パク・ハンビン(PARK HANBIN)、イ・ジョンヒョン(LEE JEONGHYEON)、ユ・スンオン(YOO SEUNGEON)、チ・ユンソ(JI YUNSEO)、ムン・ジョンヒョン(MUN JUNGHYUN)、パク・ジフ(PARK JIHOO)の7人からなるEVNNEは、「関コレ」アーティストステージのトップバッターとして熱いパフォーマンスを披露。グループ唯一の日本人で大阪出身のリーダー・ケイタ(KEITA)にとっては凱旋ライブとなった。

    さらにイベント中盤には全員でモデルとしてランウェイに再登場。制服を爽やかに着こなしカメラに向かってピースを決めるなど、EVNNEの仲の良さが溢れ出るステージとなっていた。

    ◆ケイタ、凱旋ライブで「久しぶりに緊張」

    ― まずはステージを終えた感想をお聞かせください。

    ケイタ:EVNNEとして初めての大阪でのステージだったんですけど、初っ端から京セラドームに立たせていただいて久しぶりに緊張しました(笑)。でも観客の方もいっぱいいて楽しかったです。

    ― しかもトップバッターを務められましたね。

    ケイタ:はい、すごかったです。

    スンオン:(ケイタを真似して日本語で)すごかったです!

    イ・ジョンヒョン:とてもたくさんの方にお越しいただいて、初めてドームで公演をさせていただき最初はすごく緊張したのですが、いざステージに上がってみるとたくさんの声援を送ってもらえたので、楽しんでステージができました。

    ◆パク・ハンビン&パク・ジフ、合同イベントで意識していること「心を奪う」「これがEVNNEだ」

    ― 今回会場にはENNVE(エンブ/EVNNEのファン)の方だけでなく、他の出演者のファンの方もいらっしゃいます。このような合同イベントで、単独公演の時と意識して変えていることはありますか?

    ハンビン:「僕たちのことをよく知らない方たちの心を奪うぞ!ステージをかっこよくみせるぞ!」という気持ちで一生懸命やりました。

    ジフ:僕たちをまだ知らない方たちへ「これがEVNNEだ!」というものをお見せしたくて、よりかっこいい姿をお見せしようと意識しました。

    ◆EVNNEのファッションリーダーが決定

    ― 今回はファッションショーということで、EVNNEの“ファッションリーダー”を教えてください。

    ムン・ジョンヒョン:ユンソさん!

    イ・ジョンヒョン&ジフ:僕です!!

    ― (笑)。では1番オシャレだと思うメンバーを一斉に指差してみましょう!

    ★指名結果
    ケイタ→ジフ
    ハンビン→自分
    イ・ジョンヒョン→自分
    スンオン→ジフ
    ユンソ→ジフ
    ムン・ジョンヒョン→ユンソ
    ジフ→イ・ジョンヒョン

    ― ジフさんが1番多い3票となりました!

    ジフ:服が好きなので自然とそう思われたのかもしれませんが、僕はファッションに興味がある(好きな)方ですね。

    ◆EVNNE、よく私服を貸し借りするメンバーは?

    ― メンバーの私服を見て「いいな」と感じて、似たようなアイテムを買った経験がある方はいますか?

    イ・ジョンヒョン:僕はジフがバーシティジャケットを着ているのを見て、いいなと思って2着買いました!

    ― 私服を貸し借りすることはありますか?

    ムン・ジョンヒョン:僕たちは大体自分のものを着ています(笑)。

    パク・ジフ:ときどき貸しています。

    チ・ユンソ:ハンビン兄さんが…。

    パク・ハンビン:はい、僕がユンソの服をよく借りて着ます(笑)。

    ケイタ:結構個性が強いので(笑)。それぞれ自分のスタイルに合った服ばかり着ています。他のスタイル・自分のスタイルという感じで、あんまり貸し借りはしないです。たまに「ちょっと新しいものを着てみようかな~」と思った時だけ他のメンバーの服を着てみたりします(笑)。

    ◆ムン・ジョンヒョン、音楽番組2冠で“次に叶えたい夢”

    ― モデルプレスでは昨年末にもご取材させていただき(インタビューは2024年1月に配信)、その時はケイタさんやムン・ジョンヒョンさんが音楽番組で1位を獲ることを目標として挙げていました。そして1月のカムバックでさっそく1位を獲得され、有言実行する形となりました。おめでとうございます!

    全員:ありがとうございます!!(ハンビンとスンオンが拍手)

    ― なので改めて、ムン・ジョンヒョンさんに“次に叶えたい夢”をお伺いしたいです。

    ムン・ジョンヒョン:僕たちは音楽番組で2冠を獲得したのですが、まずはそれをプレゼントしてくれたENNVEの皆さんに「ありがとうございました」と感謝を伝えたいです。次の目標としては、僕たちが今回1位になった番組以外の別の音楽番組でも1位になってみたいと思っています。そして僕たちの多様なスタイルの音楽をENNVEの皆さんに届けていきたいです。

    ◆EVNNE、日本単独ライブでは「スペシャルステージも準備している」

    ― 現在単独ツアー中で、5月には日本公演も開催されますね。最後に楽しみにしている日本ENNVEの皆さんへメッセージをお願いします。

    ユ・スンオン:ソウルを皮切りにENNVEの皆さんにたくさんのエネルギーをもらっていて、僕たちもよりステージを楽しんでかっこいいステージを作れるよう努力しているのですが、これから控えている公演も一生懸命やりますので期待してください。そして、日本公演だけで見られるスペシャルステージも準備しているので楽しみにしていてください。これからも成長するEVNNEにたくさんの関心をお願いします!

    チ・ユンソ:今日こうしてモデルプレスさんでまたご挨拶することができてとても光栄です。京セラドームで初めてパフォーマンスをすることができましたし、ファンコンサートツアーも続いていくので、これからEVNNEが成長していく姿を見守って応援していただけたら嬉しいです。「ありがとうございます。愛しています」と伝えたいです。

    ― 貴重なお話をありがとうございました。

    ◆インタビューこぼれ話

    前回のインタビューを覚えてくれていたようで、取材場所に近づきモデルプレスのロゴボードとスタッフを見つけるやいなや「わ~~!!」「久しぶり!」と大盛りあがりで来てくれたEVNNEのメンバーたち。スチール撮影ではケイタがスタッフとメンバーの架け橋となってくれたが、他の6人もカメラマンの指示をほとんど通訳なしで理解。スンオンは何度も「最高のフォトグラファー!!」と日本語でカメラマンを褒めまくり、現場を癒やしていた。現在日本語の勉強に励んでいる彼等だが、前回のインタビューからその語学力が短期間でものすごい成長を遂げていることを改めて感じ、記者も驚くばかりだった。

    インタビュー後に制服がお似合いだと伝えると、メンバーたちは「ありがとうございます!」と笑顔。ケイタが「久しぶりに着たんですけど…(笑)」と照れる一方で、ユンソは「次モデルプレスさんでインタビューしていただく時はぜひ制服で…!!」とグッドサインを決めてくれた。(modelpress編集部)

    ◆EVNNE(イブン)プロフィール

    グループ名には“Evening’s Newest Etoiles”“夜空に新たに浮かぶ星たちのように、最も高い場所で明るく光り、すべての人の視線を引く”という意気込みが込められている。2023年9月19日に1st Mini Album「Target: ME」でデビュー、2024年1月22日に2nd Mini Album「Un: SEEN」をリリース。現在アジアツアー「2024 EVNNE FAN-CONCERT [SQUAD:R] ASIA TOUR」を開催中で、日本公演は5月2日~3日に大阪・フェスティバルホール、5月6日に神奈川・ぴあアリーナMMにて行われる。

    EVNNE JAPAN OFFICIAL FANCLUB:https://evnne.jp
    EVNNEJAPAN OFFICIAL X:https://twitter.com/evnne_jp

    【Not Sponsored 記事】

    モデルプレスのインタビューに応じたEVNNE/(左上から時計回りに)ユ・スンオン、イ・ジョンヒョン、チ・ユンソ、ムン・ジョンヒョン、パク・ハンビン、ケイタ、パク・ジフ(C)モデルプレス


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【EVNNE、 日本単独ライブだけのスペシャルステージを予告!】の続きを読む



    EVNNE(イブン、朝: 이븐)は韓国の7人組ボーイズ・グループ。Jellyfishエンターテインメント所属。2023年9月19日デビュー。 JellyfishがVERIVERY以来4年ぶりに発表するボーイズグループでメンバーは韓国人6人と日本人1人の多国籍で構成されている。…
    9キロバイト (561 語) - 2024年3月22日 (金) 18:03



    (出典 topicool.jp)


    韓流ぴあはいつも最新のK-pop情報が載っていて楽しみですね。EVNNEの特集も楽しみにしています!


    ◆音楽番組2冠 注目の新人アーティスト EVNNE 初表紙&巻頭特集 

    ◆ロウン 最新作『婚礼大捷<こんれいたいしょう> -愛結ぶ二人-』日本配信開始 

    ◆チャンソン(2PM) 日本ドラマ『純喫茶イニョン』で主演

    ◆TEMPEST 4月10日、日本デビュー決定記念インタビュー

    ◆特別企画 今、沼落ちする人続出中 チェ・ジョンジョプ大研究!

    ◆編集部厳選! 最新韓国ドラマに熱視線

    『誘惑の人』『財閥 × 刑事』『殺し屋たちの店』『私の夫と結婚して』

    ◆注目の俳優・アーティストインタビュー マ・ドンソク、ロモン、パク・ウンビン、スジ



    2024年5月号の表紙巻頭を飾るのは、オーディション番組『BOYS PLANET』出身、7人組グループEVNNE(イブン)。『UGLY』で韓国音楽番組2冠を達成し、Reebok Japanのブランドアンバサダーに就任決定。そして5月には『2024 EVNNE FAN-CONCERT [SQUAD:R] ASIA TOUR IN JAPAN』を行うなど、今大注目のボーイズグループです。今号では、初めて1位を取った感想やファンコンサートの見どころまでたっぷりと語ってもらいました。ステージの上とは違ったさわやかなグラビアとともにお楽しみください。


    今月は二人の演技ドルが登場。人気作へ立て続けで主演し、同年代の俳優をリードする存在となったロウンは、最新作『婚礼大捷<こんれいたいしょう> -愛結ぶ二人-』についてインタビュー。日本ドラマ『純喫茶イニョン』に主演したチャンソン(2PM)には、日本での撮影の合間にお話を聞きました。俳優として大きく成長した二人に注目です。


    来週最終回を迎えるTBS火曜ドラマ『Eye Love You』で多くの視聴者の心をときめかせているチェ・ジョンヒョプを特集した『今、沼落ちする人続出中 チェ・ジョンヒョプ大研究!』。これまでの軌跡や過去に演じた役柄の解説など、今チェ・ジョンヒョプが気になる人にオススメの内容です。


    そして『編集部厳選! 最新韓国ドラマに熱視線』では、パク・ミニョン主演で今話題の『私の夫と結婚して』をはじめ、『魅惑の人』『財閥 × 刑事』『殺し屋たちの店』など注目の最新作を相関図入りで解説しています。

    巻末には4月にミニアルバム『BANG!』で日本デビューが決定したTEMPESTが登場。デビューに先駆けてリリースされた『Baddest Behavior』がアニメ『逃走中 グレートミッション』のエンディングテーマに抜擢されるなど、プレデビューから期待されるアーティストは要チェックです。


    その他、『今、私たちの学校は…』『ブランディングイン聖水洞』でブレイクしたロモン、映画『犯罪都市 NO WAY OUT』のマ・ドンソク、『無人島のディーバ』 パク・ウンビン、『イ・ドゥナ!』スジのインタビューや、『社長ドル・マート』やSMTOWN LIVE、TWS(トゥアス)のイベントレポートもお届け。


    『韓流ぴあ』5月号は、3月22日(金)に全国書店、amazon、タワーレコードオンライン,7netショッピング、HMV、Rakutenブックスなど主要ECサイトほか、韓流ぴあSHOP(LINE)で発売。なお、一部の書店、ECサイトでの予約購入者には、韓流ぴあ特製ポストカード(チャンソン/2PM+ロウン+ロモン+TEMPEST)をプレゼント。またタワーレコード、HMV、7net、韓流ぴあSHOPでは俳優・アーティストのL判、2L判生写真付版本誌などもご用意。毎号話題満載でお届けする『韓流ぴあ』にどうぞご期待ください!



    【商品概要】『韓流ぴあ』2024年5月号


    【仕様】オールカラーA4ワイド96ページ 【定価】1,350円 【発行】ぴあ株式会社

    表紙&巻頭特集:EVNNE 綴じ込み両面ポスター:EVNNE / TEMPEST


    ●インタビュー EVNNE /ロウン/チャンソン(2PM)/ロモン/マ・ドンソク/青木崇高/パク・ウンビン/スジ/KAI(ミュージカル俳優)/イ・シニョン/シウミン(EXO)/チェ・ヒョンウォン(MONSTA X)/チェ・ウォンミョン/イ・セオン/TEMPEST


    ●特別企画 

    ・今、沼落ちする人続出中 チェ・ジョンヒョプ大研究!

    ・最新韓国ドラマに熱視線『魅惑の人』『財閥 × 刑事』『殺し屋たちの店』『私の夫と結婚して』


    ●コンテンツ 最新エンタメ情報in Korea/Star News 50/新作ドラマ会見レポート(『ドクタースランプ』パク・ヒョンシク、パク・シネ/『ワンダフルワールド』チャウヌ(ASTRO)、キム・ナムジュ)/注目ドラマ・バラエティ/CM・Youtube・映画・音楽/最新エンタメ情報in Japan/New Release DVD&CD/CINEMA/日本配信・CS・BS目玉番組


    ●連載

    ・『魔女は生きている~妻たちの復讐~』爽快なストーリーにくぎ付け

    ・『韓流ぴあ』調査隊が行く! ネクストブレイクを探せ パク・ジフン

    ・K-POP番長のめざせ! サントラマスター『高潔の君』 ・古家正亨の新・韓流“考”

    ・『韓流ぴあ』セレクト 自分で作ろう!K-POPニューカマー・ファイル


    ●【タワーレコードオンライン、HMV、一部の書店購入者特典】 

    ポストカード:アン・ヒョソプ+ウ・ドファン+TEMPEST+

    BOYS PLANET中国人練習生ジャン・シュアイボー×チェン・ジェンユー×シュエン・ハオ×ウームーティ



    ◆◇生写真付 限定版のご予約はこちら↓◇◆


    ●【タワーレコードオンライン、HMV、一部の書店購入者特典】 

    ポストカード:(チャンソン/2PM+ロウン+ロモン+TEMPEST)


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    ●タワーレコード限定版 <EVNNE 2L判生写真付>

    『韓流ぴあ』 + EVNNE 2L判生写真(1枚)+ポストカード(4面1シート)  

    定価:1,350円(本体1,227円+税) https://bit.ly/49T5ynq

    ※「生写真」は渋谷店・オンライン限定、「ポストカードシート」は複数店舗対象


    ●HMV限定版 <EVNNE PHOTOCARD付>

    『韓流ぴあ』 + EVNNE PHOTOCARD付+ポストカード(4面1シート) 

    定価:1,350円(本体1,227円+税) https://bit.ly/3ThcXre


    ●7net限定版<ロウン 2L判生写真付> 特典A

    『韓流ぴあ』 +ロウン 2L判生写真付  

    定価:1,350円(本体1,227円+税) https:bit.ly/3wGBxsq


    ●7net限定版<チャンソン(2PM) 2L判生写真付> 特典B

    『韓流ぴあ』 + チャンソン(2PM) 2L判生写真付

    定価:1,350円(本体1,227円+税) https://bit.ly/3IhTro5


    ●LINE 韓流ぴあSHOP<EVNNE L判生写真8枚セット付> 

    『韓流ぴあ』 + EVNNE L判生写真8枚セット +ポストカード(4面1シート)

    定価:1,570円(本体1,428円+税) https://bit.ly/4bYwFiz


    ※各店舗の特典物は限定数につき、なくなり次第終了となりますので予めご了承ください。


    韓流ぴあ5号表紙:EVNNE


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【『韓流ぴあ』5月号が発売!新人アーティスト“EVNNE”初表紙&巻頭特集!】の続きを読む



    EVNNE(イブン、朝: 이븐)は韓国の7人組ボーイズ・グループ。Jellyfishエンターテインメント所属。2023年9月19日デビュー。 JellyfishがVERIVERY以来4年ぶりに発表するボーイズグループでメンバーは韓国人6人と日本人1人の多国籍で構成されている。…
    9キロバイト (561 語) - 2024年2月3日 (土) 11:08



    (出典 www.allkpop.com)


    大阪&ドームでの初ライブ、本当に素晴らしい機会ですね!その緊張をパフォーマンスに活かして、素敵なステージを作ってくれたことでしょう。

    韓国の人気オーディション番組「BOYS PLANET」より誕生したボーイズグループ・EVNNE(イブン)が20日、京セラドーム大阪で開催された「KANSAI COLLECTION 2024 SPRING&SUMMER」に出演した。

    昨年9月にデビューした7人組。リーダーであり、日本人唯一のメンバーであるケイタの故郷である大阪での初ライブ。「大阪の息子」と自己紹介したケイタは「初めてのドームでもあるのでドキドキ、緊張しています。緊張しながらも裏で練習をいっぱいしてきたので一緒に楽しんでいただければ」と呼びかけた。

    デビュー作品となった1stミニアルバム『TARGET: ME』に収録されている「TROUBLE」で幕開けとなった関コレステージでは、息のあったダンスで観客の視線を釘付けに。「みなさんの近くにいきたい」とランウェイに移動すると、「K.O. (Keep On)」と「UGLY」をパフォーマンスした。

    「KANSAI COLLECTION」(関西コレクション)は、2011年2月に大阪で誕生したファッションとエンターテインメントのイベント。26回目となる今回は、「I LOVE ENTERTAINMENT」をテーマに、ファッションショーやアーティストライブなどを展開する。

    撮影:蔦野裕

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【EVNNEが関コレに出演!大阪での初ライブ&初ドームで「緊張しています」】の続きを読む



    EVNNE(イブン、朝: 이븐)は韓国の7人組ボーイズ・グループ。Jellyfishエンターテインメント所属。2023年9月19日デビュー。 JellyfishがVERIVERY以来4年ぶりに発表するボーイズグループでメンバーは韓国人6人と日本人1人の多国籍で構成されている。…
    8キロバイト (514 語) - 2024年1月1日 (月) 06:54



    (出典 natalie.mu)


    EVNNEケイタさんのリーダーシップには真摯さと柔軟性が感じられますね。彼の言葉からは、経験を踏まえた確信と自信が感じられます。

    【モデルプレス=2024/01/13】グローバルボーイズグループデビュープロジェクト「BOYS PLANET」に出演した7人で結成された韓国ボーイズグループ・EVNNE(イブン)のモデルプレスインタビュー連載。Vol.7にはケイタ(KEITA/22)が登場。

    【写真】EVNNEケイタ、JO1メンバーと再会

    ◆「BOYS PLANET」出身・EVNNEを直撃

    EVNNEメンバーはケイタのほか、パク・ハンビン(PARK HANBIN)、イ・ジョンヒョン(LEE JEONGHYEON)、ユ・スンオン(YOO SEUNGEON)、チ・ユンソ(JI YUNSEO)、ムン・ジョンヒョン(MUN JUNGHYUN)、パク・ジフ(PARK JIHOO)。9月19日に1st Mini Album「Target: ME」でデビューし、11月18、19日には神奈川・ぴあアリーナMMにて日本で初となるファンミーティング「2023 EVNNE 1st Fanmeeting [Good EVNNEing] in Japan」を開催した。また2024年1月22日に2nd Mini Album「Un: SEEN」をリリースする。

    ◆ケイタ、EVNNEとしてのデビューを決意するまで

    ― 今回モデルプレスがケイタさんにインタビューさせていただくのは初めてとなります。改めてになりますが、まずはK-POPアイドルを目指し始めたきっかけから教えてください。

    ケイタ:音楽を始めたのが12歳の頃です。きっかけはBIGBANGさんのコンサートで刺激を受けたり、先に妹たちがダンスを習っていたので横で見ている時に両親から「1回やってみーや」と言われて踊ってみたりして、興味が湧いてきたという感じです。興味が湧いて始めたというよりかは、1回やってみてだんだんと好奇心が湧いてきました。最初はダンスから始めて、ボーカルにも興味が出て、ラップするようになって…という順番です。

    ― そこから色々な経験を経て今に至りますが、EVNNEとしてデビューすることが決まった時の心境はいかがでしたか?

    ケイタ:デビュー前、「こういう案が来ているけどどうする?君の意見を1番尊重します」と言われて大分考え抜いた結果、決断しました。皆実力があって信じられる子たちなので、踏み出してみることが1番良い道だと思って全力でやることに決めました。

    ◆ケイタ「ボイプラ」&EVNNEの活動を経て印象が変わったメンバーは?

    ― EVNNEのメンバーで一緒に過ごすようになって、知り合った時から1番印象が変わった人を教えてください。

    ケイタ:ハンビンです。最初は少し近寄りがたいというかクールなイメージがあったんですけど、「BOYS PLANET」で実際に仲良くなってみると可愛い弟みたいな感じで、結構おちゃらけたキャラクターだったので印象が大分変わりました。

    ― 具体的にどのあたりで変わりましたか?

    ケイタ:最初のオールスター(クラス)の時は「意外とテンション高めだな」と思っていたんですけど、その後(アーティストバトルで)「Switch」を一緒にやることになって、練習中などやる時はしっかりやるけど、それ以外の時は結構いたずらっ子なんだなという印象に変わりました。

    ― EVNNEの活動を始めてから印象が変わったメンバーは?

    ケイタ:スンオンですかね。元からテンションは高かったんですけど、いざ一緒にやってみてもっと高くて予想を超えてきました。例えば移動中とか活動の合間時間に寝ていたら「一緒に遊んで」と起こしてくるんです(笑)。

    ◆ケイタ、EVNNEのリーダーとして話し合いで心がけていること

    ― 元々高い実力を持ったメンバーが集まっていますが、結成後に意見がぶつかったり喧嘩をしたりすることはありましたか?

    ケイタ:意見がぶつかるというよりかは、話し合いはよくします。なので、お互いの意見を尊重しながら、すり合わせます。リーダーなので意見が分かれたりすると最終的な判断が僕に回ってくることが多いんですけど、そういう場合は多数決や、「前回は〇〇の意見を聞いたから今回は△△の意見にしよう」など、平等になるように心がけています。

    ― リーダーとして憧れている像や、「こういうリーダーでありたい」と決めていることは?

    ケイタ:やっぱり弟たちがいつでも悩みごとでもなんでも気軽に1番話しやすいリーダーになりたいと思っています。

    ― 実際にメンバーから相談されることは多いですか?

    ケイタ:相談というよりかは、皆積極的に話しかけに来てくれたり、思っていることを言いに来てくれたりするので、そういった辺りでは少しは信じてもらえているのかなと思います。結構全員がちゃんと言ってくるタイプで、今日も「これどうしたらいい?」とか「これ復習したいんだけど手伝ってくれない?」と言ってきたり、「今回はこんな感じでしたいんだけど」みたいな意見を結構はっきり言ってくれるので、そういった部分では僕も難しくなく、リーダーとしてもやりやすい環境を皆が作ってくれているのかなと思います。

    ― 話し合いなどで、いつも大事な意見を言ってくれたり話題を変えたりするメンバーはいますか?

    ケイタ:ジフがマンネ(最年少)なんですけど、1番冷静というか客観的に物事を見ることが上手なので、ジフの意見を聞いて皆納得することも結構あるんです。そういった場面では「この子若いのにちゃんとした考えを持っているんだな」と思います。

    ― これまでメンバーから言われて印象的だった言葉を教えてください。

    ケイタ:「ヒョン(お兄さん)がリーダーでよかった」とたまに言ってくれるので、 やっぱりそういう言葉を聞けると「上手くできていたんだな」という安心感があるし、ちゃんと面倒を見てあげたいなという気持ちが大きくなります。

    ― どういう場面で言ってくれることが多いですか?

    ケイタ:撮影の合間や音楽番組が終わって皆で「お疲れ様」と言っている時に、1人ずつこそっと少し一言かけてくれるのが心に残っています。

    ◆ケイタ、挑戦を経て掴んだ今「1つも後悔はない」

    ― 「BOYS PLANET」の時は悩んだことも色々多かったと思います。今新しいグループとしてデビューすることができ、当時の自分に伝えたいメッセージは?

    ケイタ:「ボイプラ」に出ることも大きな決断で、デビューに向かっていた他の練習生とは違って、僕は自分を見直すための自分への挑戦でした。そこから生まれてくるものがあったからこそEVNNEになれたと思うので、やっぱり挑戦してよかったなという思いが1番大きいです。その努力があるからこそ今の結果があるとまた改めて感じました。

    ― 色々なことに挑戦してきたと思いますが、後悔した経験はないですか?

    ケイタ:全部の一つ一つが今の結果に繋がっているなというのはよく感じてきたことなので1つも後悔はないです。

    ◆ケイタの悲しみを乗り越えた方法

    ― 何かに飛び込む時は怖いと思いますが、どこからモチベーションが湧いたり、何が頑張る原動力になりますか?

    ケイタ:小さい頃からやってきたので、少しネガティブになった時は、いつも今までの努力を1番無駄にしない方法を考えます。そうすると「もうちょっと頑張ってもいいかな」という思いが出てきます。

    ― モデルプレスの読者には、今壁にぶつかっている方もたくさんいます。そんな読者に向けて、ケイタさんの“悲しみを乗り越えた方法”を教えてください。

    ケイタ:僕もサバイバル番組を2回経験して大変な思いもしましたが、その度に今まで自分がしてきた努力を信じて、耐えていったと思います。

    ◆ケイタの夢を叶える秘訣

    ― モデルプレス恒例の質問である“夢を叶える秘訣”もお伺いしたいです。ケイタさんの考えをお聞かせください。

    ケイタ:行動を先送りせずに、今に集中すること!ですね。

    ― 最後に、ケイタさんの今の夢・今後の目標を教えてください。

    ケイタ:これからもっと多くの方たちにEVNNEというグループを知ってもらい、もっと多くの国でも僕たちを知って認めてもらうことが今の夢、目標です。

    ― 貴重なお話をありがとうございました。

    ◆後記

    メンバーイチ練習生経験も長く、ラップを始め卓越したオールラウンダーなスキルとリーダーシップで引っ張る最年長のケイタ。集合カットの撮影中は後列のスンオンからくすぐられるなど、メンバーから愛されるヒョンであることが伝わってきた。

    「BOYS PLANET」では日本人として唯一ファイナルに進出するもあと一歩のところでデビューを逃すなど、様々な困難や壁を乗り越えてきた苦労人だが、過去の話題でも彼自身からはネガティブな言葉が出てこないことが印象的だった。周りの環境のせいにすることなく、常に笑顔で音楽を楽しみ、グループに尽くし、アーティストとして高みを目指し続ける彼だからこそ、メンバーもファンもついていきたいと思えるのだろう。(modelpress編集部)

    ◆ケイタ(KEITA)プロフィール

    生年月日:2001年7月4日

    【Not Sponsored 記事】

    モデルプレスのインタビューに応じたケイタ(C)モデルプレス


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【EVNNEケイタ、2度のサバイバル番組で培ったリーダーシップの秘訣とは?】の続きを読む



    EVNNE(イブン、朝: 이븐)は韓国の7人組ボーイズ・グループ。Jellyfishエンターテインメント所属。2023年9月19日デビュー。 JellyfishがVERIVERY以来4年ぶりに発表するボーイズグループでメンバーは韓国人6人と日本人1人の多国籍で構成されている。…
    8キロバイト (514 語) - 2024年1月1日 (月) 06:54



    (出典 noritter.com)


    EVNNEチ・ユンソのストーリーは本当に感動的です。脱落後に挫折すると、多くの人はそのまま諦めてしまうかもしれませんが、彼は自分を立ち上げることができました。ユ・スンオンの言葉がその背中を押してくれたのでしょうね。

    【モデルプレス=2024/01/12】グローバルボーイズグループデビュープロジェクト「BOYS PLANET」に出演した7人で結成された韓国ボーイズグループ・EVNNE(イブン)のモデルプレスインタビュー連載。Vol.6にはチ・ユンソ(JI YUNSEO/19)が登場。

    ◆「BOYS PLANET」出身・EVNNEを直撃

    EVNNEメンバーはユンソのほか、ケイタ(KEITA)、パク・ハンビン(PARK HANBIN)、イ・ジョンヒョン(LEE JEONGHYEON)、ユ・スンオン(YOO SEUNGEON)、ムン・ジョンヒョン(MUN JUNGHYUN)、パク・ジフ(PARK JIHOO)。2023年9月19日に1st Mini Album「Target: ME」でデビューし、11月18、19日には神奈川・ぴあアリーナMMにて日本で初となるファンミーティング「2023 EVNNE 1st Fanmeeting [Good EVNNEing] in Japan」を開催した。また2024年1月22日に2nd Mini Album「Un: SEEN」をリリースする。

    ◆チ・ユンソ、アイスホッケー選手からアイドルの世界へ

    ― 今回モデルプレスがユンソさんにインタビューさせていただくのは初めてとなります。まずはK-POPアイドルを目指し始めたきっかけから教えてください。

    ユンソ:ちょっと長くなるので、できるだけ短くお話をしたいと思います(笑)。小学校の頃は歌うことが大好きだったんです。でも偶然、運動選手に接することがあり、それで中学3年生までずっとアイスホッケーをやっていました。ですが個人的な事情で運動をやめることになったんです。それでその時にまたどんな夢を描こうかと悩んでいたんですが、元々自分が好きだった歌とダンスをもう一度すべきだと考え、アイドルを夢見るようになりました。

    ― そこから練習生期間を経て、EVNNEとしてついにデビューすることが決まった時の心境はいかがでしたか?

    ユンソ:最初は噂で聞いたんです。「BOYS PLANET」に出演したメンバーで新しいチームを作ると。その時にスンオンがそのメンバーに入っているという話も聞いて、「ああ、自分はダメだったのかな」と思ったんですが、その翌日に僕たちが一緒にEVNNEに参加することになったと教えてくれました。とても嬉しかったです。

    ◆チ・ユンソ「ボイプラ」脱落後の挫折…ユ・スンオンからもらった言葉「すごく響きました」

    ― EVNNEのメンバーで一緒に過ごすようになって、知り合った時から1番印象が変わった人を教えてください。

    ユンソ:ハンビンさんとイ・ジョンヒョンさんです。2人は「BOYS PLANET」を通して初めて会ったんですが、最初2人からはすごく強烈な印象を与えられました。なのでちょっと怖いというか、冷たいかもと思っていました。でも、いざこうやって一緒に番組をやって、親しくなって、今はチームとして一緒に暮らしているじゃないですか。そうすると、なんか可愛らしいお兄さんたちだなと思います(笑)。

    ― 元々高い実力を持ったメンバーが集まっていますが、結成後に意見がぶつかったり喧嘩をしたりすることはありましたか?

    ユンソ:意見の衝突は当然ある程度はあると思います。人ですから。ステージや曲の準備をする時にもちろん衝突はありました。ですがその度に対話をすることによって意見をすり合わせていったと思います。より素晴らしいステージやより良い結果を作り出すための衝突なので、お互いに思いやりながら会話をすることによって、良い結果を作って解決することができたと思います。

    ― これまでメンバーから言われて印象的だった言葉を教えてください。

    ユンソ:EVNNEになる前、スンオンと2人でいた時の話なのですが、僕が番組で脱落してしまって「アイドルになる夢をもう諦めなきゃダメかな、僕はもうこの職業を諦めなければいけないかな」と悩んでいた時に、スンオンが僕に対して「ただやればいいんだよ」と言ってくれました。その当時、その言葉が僕には本当に大きな力になりました。「ただ」というその言葉が、自分の心にすごく響きました。

    ◆チ・ユンソの悲しみを乗り越えた方法

    ― デビューした現在、当時練習生だった自分に伝えたいメッセージは?

    ユンソ:僕自身もスンオンが僕に言ってくれたように「ただやればいい」と伝えたいです。当時、考えていることも悩みもとても多い練習生だったので「そういったことは全部いらないから、ただ一生懸命やればいい。そしたらチャンスは訪れるから、そしたらそのチャンスを掴めばいいんだよ。だから一生懸命やれ」と言いたいです。

    ― モデルプレスの読者には、今壁にぶつかっている方もたくさんいます。そんな読者に向けて、ユンソさんの“悲しみを乗り越えた方法”を教えてください。

    ユンソ:個人的に、悲しみを乗り越える方法は本当に色々だと思います。その多くの方法の中でこれまで僕は、我慢して耐える方法と、その悲しみを認めてしばらく悲しんでからまた前に進む方法を経験したと思います。とても辛く悲しくて疲れても、何か目標を持っていれば、その目標に向かう過程の一つだと思ってただただ我慢していれば、ある瞬間その悲しみは通り過ぎていて、外面的にも内面的にも前より成長している自分を見つけることができたように思います。自分をあまり責めず、周りも少しずつ見ながら進んでいけば、きっとそばで互いに応援しながら一緒に歩んでくれる人もいますし、永遠のように感じた悲しみもいつかは過ぎ去るので、あまり心配しなくてもいいと思います。

    二つ目の方法は、その感情を認めてしばらくコントロールする方法です。本当に文字通り、ただ受け入れるんです。僕は悲しみを受け入れるのが難しい時は「運命」に頼ることがあります。「これもまた運命で、自分ではどうしようもないことだと思って、しばらく悲しんだら また自分が進むべき道を歩んでいこう」という考えを持って、その瞬間を認めて受け入れます。あまり急いで悲しみを吹き飛ばそうとしなくても大丈夫です。その感情も自分の感情の一部なので、難しいかもしれませんが、その感情を認めることも必要だと思います。もちろん、これらは僕が経験した方法なので、皆さんは皆さんに合った方法を見つけて、その感情を制御するのが1番いい方法じゃないかと思います。そして、僕たちEVNNEが皆さんの癒し・慰めになれるように、これからもたくさんの音楽とステージをお届けしていくので、いつも一緒にいてくれたら嬉しいです。

    ◆チ・ユンソの夢を叶える秘訣

    ― モデルプレス恒例の質問である“夢を叶える秘訣”もお伺いしたいです。ユンソさんの考えをお聞かせください。

    ユンソ:僕は平凡な学生から運動選手になり、アイドルになりました。 長いと言えば長いし、短いと言えば短い時間で本当に色々な経験をしたと思います。 実は夢を叶える秘訣と言えるものはない気がします。スポーツをしていた時は、多くの人に認められる実力のある選手になり、誰かの憧れになることが夢でした。また、練習生の時にはデビューという壁を越えるのが夢で、デビューという夢を叶えた後は、また別の世界でもっと大きくて高い夢を見ています。このように僕は夢が変わり続けてきましたし、自分の成長とともに夢も一緒に成長したと思います。夢という目標を持って成し遂げるという過程を送りながら、成長して大きくなっていくのだと思います。

    その目標を達成できなければ失敗だと思うかもしれませんが、終わりではないと言ってあげたいです。その過程はきっと大変で疲れてしまうと思いますが、その辛い瞬間さえも目標にたどり着いた時を想像し楽しんで切実に努力していけば、自然に叶うと信じています。怖がってもいいし、遅くてもいいんです。でも、本当に望むのなら諦めないでください。自分自身を信じて楽しみながら努力すれば、もっと夢に近づけると思います。いつも応援しています。

    ― 最後に、ユンソさんの今の夢・今後の目標を教えてください。

    ユンソ:より多くのENNVE(エンブ/EVNNEのファン)の方たちと、多くの大衆の方たちとコミュニケーションをとって、より多様で一緒に楽しめるステージをしながら、色々な話を盛り込んだ僕たちの音楽を作っていくことが、今成し遂げたい目標であり夢です。僕たちが夢見てきた音楽、ステージを作り、より多くの方たちと同じ空間で一緒に楽しみながら公演がしたいです。これから皆が元気でいつまでも音楽ができたらと思いますし、誰かには癒し・慰めと応援になり、また誰かにとってはロールモデルにもなれる素敵な大人、歌手に成長していきたいです。

    ― 貴重なお話をありがとうございました。

    ◆後記

    取材の合間、誰よりもたくさん記者に話しかけてきたのがユンソだった。記者が持っていた「ハイキュー!!」のクリアファイルを見てキャラクターの名前当てゲームを始めたり、インタビューの順番待ちをしながら「あと何番ですか~?」と日本語で確認して待ち遠しい表情を浮かべたりと、その人懐っこい姿から彼が愛されている理由が改めてわかった気がした。

    その一方でインタビューの中で打ち明けてくれた悩んでいた過去や、悲しみを乗り越えた方法を詳細に語ってくれる姿からは、思慮深く慎重な一面が垣間見える。自分の選択に対していつも真剣だからこそ、周りの人にも寄り添える。「僕たちEVNNEが皆さんの癒し・慰めになれるように」「いつも応援しています」――回答の節々で登場したファンへの思いやりも、彼だからこそ紡げる言葉だと思った。(modelpress編集部)

    ◆チ・ユンソ(JI YUNSEO)プロフィール

    生年月日:2004年10月15日

    【Not Sponsored 記事】

    モデルプレスのインタビューに応じたチ・ユンソ(C)モデルプレス


    (出典 news.nicovideo.jp)

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