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    タグ:BOYNEXTDOOR




    (出典 mdpr.jp)


    これからのシーンでも注目されること間違いなしのBOYNEXTDOOR。どんな音楽が楽しめるのか、今からとても楽しみです!


    BOYNEXTDOORが、4月15日に2nd EP「HOW?」でカムバック。本作の発売を記念して、同日に韓国・YES24 LIVE HALLにてショーケースイベントが行われた。

    【会見写真】2006年生の最年少・WOONHAK(全部17枚)

    全編通して“キッチュコア”

    「HOW?」は、これまでリリースされてきた作品「WHO!」「WHY..」の間を埋めるようなEP。初恋のときめきを歌った「WHO!」から、初めての別れを経験し傷ついた心を歌った「WHY..」に至るまでの過程が表現されている。

    本作の全収録曲には“キッチュコア(キッチュとノームコアを組み合わせた造語)”の要素が取り入れられているといい、LEEHANは「“隣の少年たち(BOYNEXTDOOR)”らしい親しみやすさにキッチュなエネルギーを加えて、自分たちのカラーを作ることができた」と今回のカムバックに自信を見せる。SUNGHOは、「HOW?」が「メンバー全員が音楽的な悩みをたくさん分かち合いながら作った作品」であると話し、それゆえに「ぴったりの服を着てカムバックしたような気分」とリリース日を迎えた心境を形容した。なお制作過程ではパフォーマンス面でも大きく成長できた実感があるそうで、RIWOOが「以前は指導する先生たちと議論しながら作っていったのが、今では僕に任せてくれるところが多いんです」とうれしそうに話すひと幕もあった。

    セルフ「Sped Up」攻略に向けて

    本作のリード曲は「Earth, Wind & Fire」。曲中にBPMが急上昇する「Self Sped Up」が取り入れられているのがこの曲の大きな特徴で、JAEHYUNは「音程もちゃんと合わないといけないのでピアノを弾きながら練習に励みました」、WOONHAKは「ディテールを正確にお見せしようと努力しましたし、全体的なまとまりも意識しました」と、歌とパフォーマンスの緻密なこだわりを明かす。なお楽曲の制作に参加したJAEHYUNいわく、この曲の主人公は「自信にあふれてカッコいいものの、不思議と恋だけはうまくいかずに焦る人」。TAESANは「メンバーそれぞれが表現するカッコよさの違いを観ていただくと、より楽しめると思います」と見どころを述べた。

    5月にデビュー1周年を迎えるBOYNEXTDOOR。終盤での報道陣との質疑応答にてこの1年間の感想を尋ねられた際には、SUNGHOが「あっという間でした。常に音楽と舞台に集中していきたいという初心は忘れずにもっと成長していきたいです」とコメントする。またグループの今後に関する話題では、WOONHAKが「まもなく初めてのファンミーティングを開きます。楽しみにしていてください!」と笑顔を弾けさせた。

    BOYNEXTDOOR (c)KOZ Entertainment. All Rights Reserved.


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【BOYNEXTDOORがカムバック!遊び心満載の新作「HOW?」で見せる新たな魅力!】の続きを読む



    BOYNEXTDOOR(ボーイネクストドア、朝: 보이넥스트도어)は、韓国の6人組ボーイズグループ。KOZエンターテインメント所属。公式ファンダムネームはONEDOOR(ワンドア、朝: 원도어)。 HYBEの傘下レーベル・KOZエンターテインメントが披露する初のボーイズグループ。Block…
    12キロバイト (594 語) - 2024年4月9日 (火) 06:33



    (出典 mdpr.jp)


    BOYNEXTDOORのショーケースで新曲を生で聴けるなんて、ファンとしては最高の機会ですね!

    【モデルプレス=2024/04/17】HYBE傘下レーベル・KOZ ENTERTAINMENT所属の6人組グループ・BOYNEXTDOOR(ボーイネクストドア)が15日、韓国・YES24 LIVE HALLにて2nd EP『HOW?』のショーケースを開催した。

    【写真】BOYNEXTDOOR、新曲初披露で圧巻パフォーマンス

    ◆BOYNEXTDOOR、2nd EP「HOW?」ショーケースを開催

    第5世代ライジンググループとして圧倒的な人気を誇るBOYNEXTDOORが15日、2nd EP『HOW?』をリリースして待望のカムバックを果たした。同日夕方には、メディア向けのショーケースを開催。フォトセッションのために現れたメンバーたちは、自信作をようやく公開できる喜びが全身から満ちあふれているようだった。

    ソロ撮影は、見た目はシックでも温かい感性を持っているテサン(TAESAN)、魅力的な顔立ちのソンホ(SUNGHO)、2014年から音楽番組のMCを務める多彩なリーダーのジェヒョン(JAEHYUN)、性格と同様に穏やかな声で引き付けるイハン(LEEHAN)、舞台の上ではプロフェッショナルだが普段は可愛くて愉快なリウ(RIWOO)、爽やかな笑顔がセールスポイントのウンハク(WOONHAK)といった風に、MCがそれぞれのキャラクターを説明しながら進行された。

    グループ撮影を終えた後には、『HOW?』のトレーラーフィルムに続き、イベントのハイライトとなる「Earth,Wind&Fire」を初披露。これまでとは一味違ったティザー映像で早くも話題沸騰中のこの曲は、たたみかけるように歌うサビが最大のポイントである。1度聴いたら記憶に残るほどの中毒性があり、自由奔放なBOYNEXTDOORならではの個性を感じることができる仕上がりに。振り付けはさらに洗練を極めつつ、より大胆なグループの新たな可能性を示した1曲となっている。

    ◆BOYNEXTDOOR、2nd EPは「自分たちのカラーを作ることができた」

    「Who’s There?BOYNEXTDOOR!こんにちは、BOYNEXTDOORです!」と「Earth,Wind&Fire」を歌い終えて元気に挨拶した6人は、そのままトークコーナーに。この曲を収めた『HOW?』だが、ソンホによれば「メンバー全員が音楽的な悩みをたくさん分かち合いながら作った」作品であり、それゆえに「ぴったりの服を着てカムバックしたような気分だ」とコメントした。

    また、同作は「初恋のときめきを表現した1stシングル『WHO!』、別れを歌にした1st EP『WHY..』と続いた初恋物語3部作の最後」(テサン)になり、「愛と別れの間にある様々な感情について語ったもの」(イハン)だそう。

    すべての収録曲に“キッチュコア(KitschCore)”と呼ばれる独自の感性を込めた点もポイントで、これはキッチュ(Kitsch)と、自然な趣を意味するノームコア(Normcore)を組み合わせた造語とのこと。おかげで「(グループ名の通り)“隣の少年たち”らしい親しみやすさにキッチュなエネルギーを加えて、自分たちのカラーを作ることができた」(イハン)と明かした。

    ◆BOYNEXTDOOR、新曲の鑑賞ポイントとは

    強烈な印象を残した「Earth,Wind&Fire」も、思い通りにならない恋によるもどかしさをキッチュな感性でしっかりと表現。この曲について、リウは「初めて聴いたときに『面白い!』と思いました」と笑顔で語り、ジェヒョンは「自信にあふれてかっこいいものの、不思議と恋だけはうまくいかなくて焦る人を描いた」と、制作時におけるエピソードを紹介。テサンは「メンバーそれぞれが表現する“かっこよさ”の違いを観ていただくと、より楽しめると思います」と鑑賞ポイントを付け加えた。

    この曲でさらに注目されているのは、速いBPMで歌う「セルフ・Sped Up」を取り入れたフレーズと振り付け。ジェヒョンは「音程もちゃんと合わないといけないのでピアノを弾きながら練習に励んだ」と言い、ウンハクはダンスに関して「ディテールを正確にお見せしようと努力しましたし、全体的なまとまりも意識しました」と説明した。

    また、『HOW?』は内容的に充実しているだけでなく、メンバーの成長にも良い影響を与えたとのこと。特にパフォーマンスの面で大きな変化があり、リウは「以前は指導する先生たちと議論しながら作っていったのが、今では僕に任せてくれるところが多い」と嬉しそうに語った。

    ◆BOYNEXTDOOR、今後の予定明かす「楽しみにしていて」

    「Earth,Wind&Fire」のMVの公開後にステージで披露されたのは、『HOW?』のオープニングを飾る「OUR(オーユーアール)」。初デートの日の昼から夜までの姿を弾むサウンドで描いたヒップホップ系の楽曲で、多彩なシンギングラップが繰り広げられる。

    コンセプトフィルムの上映を終えると、報道陣との質疑応答の時間に。「5月でデビュー1周年を迎える感想は?」との問いに、ソンホは「あっという間でした。常に音楽と舞台に集中していきたいという初心は忘れずにもっと成長していきたい」とコメント。また、今後の予定について、ウンハクは「まもなく初めてのファンミーティングを開きます。楽しみにしていてください!」と笑顔で報告し、質問が終了するとメンバーたちは「BOYNEXTDOORでした!ありがとうございました!」と爽やかな挨拶で締めくくり、会場を後にした。

    ショーケースを行った当日は「Earth,Wind&Fire」のMVが解禁となり、ファッション誌『MORE』の公式ウェブマガジン「MORE WEB」では連載がスタート。旬の輝きを放ち続けるBOYNEXTDOORの勢いに注目が集まっている。(modelpress編集部)

    【Not Sponsored 記事】

    BOYNEXTDOOR(C)KOZ Entertainment. All Rights Reserved.


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    Weverse(ウィバース、朝: 위버스)は、韓国のファンコミュニティプラットフォームである。韓国のエンターテインメント企業HYBEとインターネット企業NAVERが共同で出資するテクノロジーカンパニーWEVERSE COMPANY(旧 beNX)によって運営されている。キャッチコピーは「Official…
    26キロバイト (1,855 語) - 2024年3月12日 (火) 12:38



    (出典 weverse.io)


    今回のラインナップは豪華すぎて興奮してきました!TWSやILLITも参加するんですね!これから第2弾の発表も楽しみです。


    6月15、16日に韓国・仁川のインスパイア・エンターテインメント・リゾートで開催されるグローバル音楽フェスティバル「2024 Weverse Con Festival」のラインナップ第1弾が発表された。

    【ライブ写真】2023年「Weverse Con」にも出演した&TEAM

    「2024 Weverse Con Festival」は音楽のジャンルや世代を超えた、新たなファン体験を提供するためにHYBEが開催するグローバル音楽フェス。今回の発表ではBilllie、BOYNEXTDOOR、チュウ、fromis_9、ILLIT、imase、JD1、JUST B、TWS、&TEAMの出演が明らかになった。imaseはJ-POPアーティストとして初めて韓国の音楽配信サービスMelonの「トップ100」チャートに入り、7月に韓国での初の単独コンサートを控えている。また3月25日にデビューするILLITは、「Weverse Con Festival」が初のフェス出演となる。

    明日3月14日12:00には入場券を割引価格で購入できる「アーリーバードチケット」が発売される。詳細は公式サイトまたはWeverse内の「Weverse Zone」コミュニティで確認を。出演アーティスト第2弾と最終ラインナップは4月に発表される。

    2024 Weverse Con Festival

    2024年6月15日(土)韓国 仁川 インスパイア・エンターテインメント・リゾート
    2024年6月16日(日)韓国 仁川 インスパイア・エンターテインメント・リゾート
    <出演者>
    Billlie / BOYNEXTDOOR / チュウ / fromis_9 / ILLIT / imase / JD1 / JUST B / TWS / &TEAM / and more

    「2024 Weverse Con Festival」ラインナップ第1弾


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【『Weverse Con Festival』第1弾発表に&TEAM、imase、ILLIT、BOYNEXTDOOR、TWSら出演決定!】の続きを読む



    RIIZE(ライズ、朝: 라이즈)は、韓国の7人組男性アイドルグループ。SMエンタテインメント所属。韓国人5人、韓国系アメリカ人1人、日本人1人で構成される。2023年9月4日、シングルアルバム「Get A Guitar」でデビュー。 SMエンタテインメントが、aespa以来3年ぶり、ボーイズグル…
    31キロバイト (2,623 語) - 2024年2月22日 (木) 14:35



    (出典 www.hallyusg.net)


    このライブは本当に豪華なラインナップですね!各グループがどんなパフォーマンスを披露したのか気になります。


    K-POP音楽祭「Kstyle PARTY」が昨日2月24日に東京・有明アリーナにて開幕。RIIZE、&TEAM、BOYNEXTDOOR、DXTEEN、EVERGLOW、WeeeklyがDAY1のステージに登場した。

    【ライブ写真】気鋭の6組が揃い踏み「Kstyle PARTY」DAY1の様子(全8枚)

    「Kstyle PARTY」は、2月24、25日の2日間にわたって開催される、ライブドアが運営する韓国エンタテインメントメディア「Kstyle」による音楽イベント。本稿では、昨日24日開催のDAY1公演の模様をレポートする。

    4人組ガールズバンド・QWERによるオープニングアクトを経て、トップバッターとして登場したのはDXTEEN。6人は制服をストリートカジュアル風にアレンジした衣装に身を包み、「First Flight」「Brand New Day」「Snowin'」といったシングルの表題曲、そしてその収録曲を歌い踊った。グループの楽曲のほか、昨年2月から4月にかけて配信された韓国の人気オーディション番組「BOYS PLANET」のオリジナル曲「Say My Name」をカバーし、観客の意表を突くステージでオーディエンスを盛り上げた。

    Weeeklyは「VROOM VROOM」「After School」、EVERGLOWは「SLAY」「DUN DUN」など、それぞれ最新曲からグループを代表する楽曲までを華やかにパフォーマンス。しなやかな美しさやカリスマ性を感じさせるステージを展開しつつ、MCでは「もえもえキュン」といった“愛嬌”を披露するなど、キュートな姿でも観客を魅了した。

    続くBOYNEXTDOORは切ないボーカルが印象的な「Crying」でステージを幕開け。会場では、「One and Only」のサビで大合唱が行われ、MCでは、水を飲むときや汗を拭くときなど、彼らの一挙一動に歓声が沸き起こる。そうしたONEDOOR(BOYNEXTDOORファンの呼称)の熱気に応えるかのように、MCタイムでの6人は通訳を介すことなく、トークの大半を日本語で行った。「뭣 같아(But Sometimes)」「ABCDLOVE」といった人気曲が投下されたあと、最後は「Serenade」でフィナーレへ。ライブの終盤、彼らは壇上を縦横無尽に駆け回り、笑顔を弾けさせながらファンに手を振った。

    シャツにネクタイを合わせた衣装を身にまとい、スモークに包まれながら登場したのはRIIZEだった。彼らは姿を現すやいなや、昨年秋リリースのデビュー曲「Get A Guitar」、そしてデビュー直前にリリースした配信楽曲「Memories」というデビュー前後の2曲をパフォーマンス。今年1月に日本語版がリリースされたことも記憶に新しい、ヒット曲「Love 119」では、イントロの「ワンツー、レッツゴー」から大合唱が起こった。RIIZEが最後に披露したのは、デビュー前にパフォーマンスビデオが公開され大きな注目を浴びた「Siren」。会場のボルテージが高められ、場内が割れんばかりの歓声に包まれる中、6人は新人らしからぬ盤石な歌とダンスでステージを掌握してみせた。

    DAY1のトリを飾ったのは&TEAM。「War Cry(Korean ver.)」に始まり、「Scent of you(Korean ver.)」「FIREWORK(Korean ver.)」「Melody(&TEAM ver.)」といった楽曲を披露する、昨年11月リリースの1stアルバム「First Howling : NOW」を軸にしたセットリストを歌い踊り「Kstyle PARTY」のステージを彩った。MCでは、人気曲「チンチャおかしい」のステージに先立って、メンバーのKによる“振りコピ講座”が開催される一幕も。この事前練習のかいもあり、実際の「チンチャおかしい」のステージのサビでは、会場を彩るペンライトがきれいに左右に揺らされた。9人は「Melody(&TEAM ver.)」のパフォーマンス後、エネルギーに満ちた楽曲「Dropkick(Korean ver.)」で会場をあたたかなムードに包み込み、DAY1公演を締めくくった。

    「Kstyle PARTY」DAY1の様子。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    BOYNEXTDOOR(ボーイネクストドア、朝: 보이넥스트도어)は、韓国の6人組ボーイズグループ。KOZエンターテインメント所属。 HYBE傘下レーベルKOZエンターテインメントが披露する初のボーイズグループ。Block Bのメンバーであるジコがプロデューサーを務める。…
    11キロバイト (718 語) - 2024年1月8日 (月) 14:51



    (出典 mdpr.jp)


    BOYNEXTDOORの新曲「400 Years」、本当に素晴らしいですね!メンバー全員が作詞に参加しているということで、彼らの絆を感じます。これからも彼らの活動を応援していきたいです。

     HYBE傘下レーベルKOZ ENTERTAINMENTから昨年5月にデビューした韓国の6人組グループ・BOYNEXTDOORが、初のファンソング「400 Years」のスペシャルビデオをYouTubeチャンネルで公開した。

    【動画】BOYNEXTDOOR初のファンソング「400 Years」スペシャルビデオ

     ONEDOOR(公式ファンダム名)に向けた感謝と愛の気持ちを込めた「400 Years」は、メンバー全員が作詞に参加。作曲はJAEHYUN(ジェヒョン)、TAESAN(テサン)、WOONHAK(ウナク)の3人が参加した。

     タイトルは、メンバーが普段からファンに対して“いつまでも一緒にいよう”という意味を込めて使う「400年だけ一緒にいよう」という比喩表現からつけられた。歌詞にもファンと共有する暗号のような言葉が散りばめられている。

     スペシャルビデオでは、メンバーがイギリス・ロンドンの街中を自由に散策。映像の最後にはONEDOORに向けて書いた手紙の内容も公開され、ファンへのサプライズプレゼントとなった。

     メンバーはコメント欄に「僕たちにとって400年という時間の意味が大きいだけに、その時間がただただ流れていくようにはしません。ONEDOORと瞬間瞬間を共にできて幸せです。『永遠』という、遠く感じられる言葉の代わりに、『400年だけ一緒にいよう』という言葉を伝えます。愛しています」とのメッセージを残した。
    BOYNEXTDOORファンソング「400 Years」スペシャルビデオより(C)KOZ Entertainment. All Rights Reserved.


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【BOYNEXTDOOR、感動の初ファンソング『400 Years』をサプライズ公開!全員が作詞に参加!】の続きを読む

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