韓国まとめちゃんねる

韓国に関する出来事やニュースなどをいち早くお届け!

    タグ:映画



    aespa(エスパ、韓: 에스파、様式化: æspa)は、韓国の4人組多国籍女性アイドルグループ。SMエンタテインメント所属。公式ファンクラブ名はMY(マイ、朝: 마이)。 SMエンタテインメントより、Red Velvet以来6年ぶりの大型新人ガールズグループとして、2020年11月17日にシングル「Black…
    45キロバイト (3,585 語) - 2024年4月3日 (水) 18:45



    (出典 kpopro.com)


    初のワールドツアーが映画になるとは驚きです!aespaのパフォーマンスが大画面で見られるなんて最高ですね!

     韓国の4人組多国籍女性アイドルグループ「aespa(エスパ)」の公式インスタグラムアカウントが3日、1枚の画像を公開しました。

     投稿では、「『aespa: WORLD TOUR in cinemas』のスペシャルポスターをご覧ください」とつづり、世界で公開される、aespaの初のワールドツアーを描いた映画の公開を告知。

     日本と韓国では4月10日から、その他の国や地域では4月24日および27日から上映されます。

     全世界21都市で行われたツアーで、最終章を飾ったロンドンでの公演を中心に描かれています。入場者特典として、メンバーのオリジナルセルフィーステッカー1種類が貰えるようです。

     フォロワーからは、「今までで一番パワフルな写真」「ブラジルの劇場にはこれが必要だ」「エスパ大好き」「なんてことだ、信じられない」「みんな美しい」などのメッセージが集まっています。

     4月13日(土)からは、応援グッズを持ち込んで発声しながら鑑賞できる、「応援上映」の開催が決定しています。

    Instagram:aespa 에스파(@aespa_official)より


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【aespa、初のワールドツアーを描いた映画の公開を告知!】の続きを読む



    ソンギュン(朝: 이선균、1975年3月2日 - 2023年12月27日)は、韓国の俳優。身長180cm、体重70kg。血液型A型。韓国芸術総合大学校演劇院演技科1期卒業(2001年)。HODU&Uエンターテインメント所属。 2001年、ミュージカル『ロッキーホラーショー』のプレドゥ役でデビュー。…
    14キロバイト (1,643 語) - 2023年12月27日 (水) 13:41



    (出典 korea.kaigai-drama-board.com)


    イ・ソンギュンさんは本当に才能のある俳優でした。映画『パラサイト』での彼の演技は一生忘れられません。これからも彼の作品を愛し続けます。

    パラサイト(画像出典:Amazon)

    27日、韓国の俳優のイ・ソンギュンさんが死去したと報じられた。48歳だった。ネット上では悲しみの声が相次いでいる。

     

    ■ソウル市内の路上で発見

    2001年にミュージカルでデビューしたイさんは、19年にはアカデミー賞の作品賞などに選ばれた映画『パラサイト 半地下の家族』に出演するなど、人気俳優として注目を集めていた。

    しかし、今年10月に麻薬使用の疑惑が浮上し、警察の取り調べを受けることになる。数回の取り調べに応じていた中できょう27日、ソウル市内にあった路上の自動車で死亡が確認された。助手席からは着火炭が発見されたことも伝えられている。

    ■「悲しい」「ショック過ぎる」

    イさんの訃報はネット上で話題になり、X(旧・ツイッター)では「イ・ソンギュンさん」「麻薬疑惑」といった関連ワードがトレンド入り。

    「大好きな俳優さんでした ご冥福をお祈りします」「え! ソンギュンさん…」「悲しいなぁ」「ショック過ぎる」など、沈痛の声が相次いだ。

    「もう新しい作品が観られないのはとても残念」「ソンギュンさんの演技がもう観られないのは悲しいな」と惜しむユーザーも見られる。

    ■『パラサイト』日本公開日に死去

    また、死去したことが分かったきょう12月27日は、4年前の19年に『パラサイト』が日本で先行公開されたときと同じ日付だった。

    イさんが出演した名作と亡くなった日が偶然にも重なり、「4年前の今日は奇しくも日本で『パラサイト』が封切られた日でした」と反応するユーザーや、「パラサイト映画館へ観に行ったよ」と回顧するユーザーのコメントも上がっている。

    Xのトレンドには「パラサイト」も入っていた。

    映画『パラサイト』出演の韓国人気俳優、イ・ソンギュンさん急逝 「4年前の今日は奇しくも…」運命の偶然に気付くファンも


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【映画『パラサイト』出演の俳優イ・ソンギュン、突然の訃報にファンから追悼の声続々】の続きを読む



    ビョンホン(朝: 이 병헌、漢字:李 秉憲、1970年7月12日 - )は、韓国の俳優。身長177 cm、体重72 kg。BHエンターテインメント所属。 漢陽大学校仏語仏文学科卒(仏文学士)。中央大学校新聞放送学科大学院中退。本貫は全州李氏。実妹は、韓国で1996年度ミスコリア賞(グランプリ)…
    26キロバイト (2,908 語) - 2023年7月13日 (木) 14:51



    (出典 hello-eigalife.com)


    このキャストの組み合わせが素晴らしい!イ・ビョンホンとパク・ソジュンの共演が待ち遠しいです。さらにパク・ボヨンまで加わるなんて、間違いなくエキサイティングな映画になりそうです!

     イ・ビョンホン、パク・ソジュン、パク・ボヨンが出演する韓国映画『CONCRETE UTOPIA(英題)』が、邦題を『コンクリート・ユートピア』として2024年1月5日より公開されることが決定。あわせてティザービジュアルが解禁された。

     本作は、大地震により廃墟と化した首都ソウルで、唯一崩落しなかったマンションを舞台に、生存者たちが巻き起こす物語を描くサバイバルアクションドラマ。韓国では8月9日に公開されると、初登場で動員数1位を記録し、公開7日で観客200万人を突破する大ヒットスタートを切った。

     キャストは、韓国エンタメ界を代表する豪華な顔ぶれが集結。マンションの臨時住民代表・ヨンタクを演じるのは、『非常宣言』や『白頭山大噴火』などディザスター大作での名演技が記憶に新しいイ・ビョンホン。マンションの住人で誠実な公務員・ミンソンを、『梨泰院クラス』や『ミッドナイト・ランナー』などで日本でも人気を誇るパク・ソジュン。ミンソンの妻で看護師のミョンファを、パク・ボヨンが演じている。監督は、『隠された時間』で高評価を得た新鋭オム・テファ。

     本作は、トロント映画祭、シッチェス・カタロニア国際映画祭、ハワイ国際映画祭などへの出品が決まっているほか、第96回アカデミー賞国際長編映画賞の韓国代表作品としても選出されており、世界的な注目を集めている。

     今回解禁されたティザービジュアルには、廃墟と化したソウルの街を背景に、唯一残ったマンションが描かれているもの。このマンションを舞台に、どのような人間模様が展開していくのか期待が高まる。

     映画『コンクリート・ユートピア』は、2024年1月5日より全国公開。

    映画『コンクリート・ユートピア』ティザービジュアル (C)2023 LOTTE ENTERTAINMENT & CLIMAX STUDIO, INC. ALL RIGHTS RESERVED.


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【新作映画『コンクリート・ユートピア』日本上映決定!】の続きを読む



    ソンミン(ハングル: 이성민)は、朝鮮語圏内における人名である。 ソンミン (アナウンサー)(朝鮮語版) - 韓国のアナウンサー。KBS所属。1966年生。 ソンミン (俳優)(朝鮮語版) - 韓国の俳優(男優)。1968年生。 李聖敏(朝鮮語版) - 韓国のサッカー選手。1986年生。…
    923バイト (163 語) - 2021年4月4日 (日) 02:57



    (出典 saeriho.com)


    イ・ソンミンとナム・ジュヒョクという魅力的な俳優が共演する「復讐の記憶」本編シーンの解禁を待ち望んでいました!どんな展開が待ち受けているのか、さらに興味が湧いてきました。韓国映画のスリリングなストーリーラインが楽しみです。

     韓国俳優イ・ソンミンが特殊メイクで80代の高齢者にふんし、人気俳優ナム・ジュヒョク演じる青年を巻き込んで、60年前から計画していた復讐殺人を決行する韓国映画『復讐の記憶』(9月1日より全国順次公開)の本編映像の一部が公開された。

     イ・ソンミン演じる老人ピルジュが、家族を死に追いやり人生を滅茶苦茶にした裏切り者への復讐をついに決行したところ、その犯行現場をナム・ジュヒョク演じる親友の青年インギュに目撃されてしまう、急展開の本編シーンだ。

     80代の老人ピルジュ(イ・ソンミン)は、過去に家族全員を理不尽な出来事で亡くして以来、家族を死に至らしめた裏切り者への復讐を心に誓い生きてきた。認知症で自分の記憶が長くは続かないと悟った彼は、処刑すべき5人の名をタトゥーにして指に彫り、60年前から計画していた復讐殺人を決行すべく、元同僚で年齢差を越え親友となった20代の青年インギュ(ナム・ジュヒョク)が運転手として雇われる。しかし、何も知らないインギュは犯行現場近くの監視カメラに映り込んだことで第一容疑者にされてしまう。前代未聞のバディと化した2人は予測不能な追走劇へ身を投じ、やがて衝撃の真実が明らかになる。

     今回、解禁となった本編シーンは、ピルジュの指示である車を尾行していたインギュが「ニュース見ました? 昨日の病院で会長が死にました。容疑者は若い男だそうです」「現場にいたから気になって」とピルジュに矢継ぎ早に質問する場面から始まる。状況が掴めず不安を隠せないインギュに対し、冷静な表情のピルジュは「どこにも行かずに待っててくれ」と言い残し、ある家へ入っていく。

     手には消音装置の付いた古い銃。そこにいたのは、兄の幼なじみで、兄を死に追いやったヤン・ソンイク教授だった。「生きて帰れないことを知りながら、幼なじみを日本人に売り渡した。はした金でね」と詰め寄るピルジュ。そして銃口を向けるが、うまく作動せずもみ合いに。しかし、執念にまさるピルジュがついに発砲し、まるで老人版“ジョン・ウィック”のごとく、愛する者を奪ったヤン教授への復讐を遂行する。しかしその発砲音を聞き駆けつけたインギュが殺人を犯したピルジュを目撃してしまう。

     激しく動揺しその場に立ち尽くすインギュに対し、「車へ! 早く乗るんだ」と強い口調のピルジュ。イ・ソンミン演じる殺人犯のピルジュと、ナム・ジュヒョク演じる容疑者にされたインギュ、対照的な二人の表情がこのあとの予測不能な逃走劇を予感させ、復讐の行方とともに目が離せない本編シーンとなっている。

     数々の傑作映画・ドラマで存在感を発揮してきたイ・ソンミンは本作について「まず話がとても面白かった。今までやったことのないものが物語に含まれていて演じる上でとても魅力的に感じた」と語っている。

    韓国映画『復讐の記憶』9月1日より全国順次公開(C)2022 ACEMAKER MOVIEWORKS & MOONLIGHT FILM ALL RIGHTS RESERVED.


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【韓国映画『復讐の記憶』急展開の本編シーン解禁!】の続きを読む

    このページのトップヘ