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    タグ:日プガールズ



    GIRLS』と題し、LAPONEエンタテインメント初となるガールズグループME:Iが誕生する予定。 本項では、2019年9月26日から2019年12月12日まで放送されたシーズン1について述べる。 韓国の『PRODUCE 101』シリーズと同様に、番組開始までに練習生101
    257キロバイト (6,936 語) - 2023年12月17日 (日) 04:46



    (出典 dramanavi.net)


    担当が明らかになってきたことで、メンバーそれぞれの個性がより鮮明になってきましたね。これからの活動がますます楽しみになってきました!


    サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」から誕生したグループ・ME:I(ミーアイ)のマスコミ向けの取材会が、本日12月21日に東京・代官山スタジオで行われた。

    ME:I誕生までの歩み

    「PRODUCE 101」シリーズは101人の練習生の中から“国民プロデューサー”による視聴者投票を通じて新グループのデビューメンバーを決定する韓国発のオーディション番組。2019年に日本に上陸し、シーズン1からJO1、シーズン2からINIが誕生した。シーズン3にあたる「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」は、「PRODUCE 101」日本上陸後初となるガールズグループのオーディション。ポジション評価、グループ評価、コンセプト評価、先日TBSで生放送されたデビュー評価を経て、笠原桃奈、村上璃杏、高見文寧、櫻井美羽、山本すず、佐々木心菜、飯田栞月、清水恵子、石井蘭、海老原鼓、加藤心がメンバーに選ばれた。

    「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」を振り返って

    元気よく挨拶と自己紹介をしたME:I。冒頭で「改めてオーディションを振り返って印象に残っているシーンは?」と聞かれると、加藤は「初めてグループ評価で舞台に立って、応援してくださった方と実際に会ってファンの方の前でパフォーマンスをしたことが印象に残っています」と回答。石井は「YUMEKIさんに今までたくさん厳しい言葉をもらいましたけど、デビュー評価のときに私たちのパフォーマンスを観て涙してくれたことが印象に残っています。愛のある指導をしてくれていたんだなと」とダンストレーナーのYUMEKIへの思いを述べた。

    飯田はポジションバトルを挙げ「成長できたし、自分の分岐点になったなと思います」と回答。佐々木は「LEAP HIGH!~明日へ、めいっぱい~」の再評価後のシーンをセレクトし、「ドーナツをもらって、みんなで一緒に食べておいしかったです」と和やかなエピソードを披露した。ちゃんみなを敬愛する清水は「ちゃんみなさんがサプライズゲストで登場したこと。本当にびっくりして……まさかふすまを開けたら仁王立ちで立っておられるとは」と持ち前の明るさを発揮しつつ振り返る。海老原は「コンセプトバトル後に、ロールモデルでもあったチョ・ユリ(ex. IZ*ONE)さんに会えたことがすごくうれしかったです」と笑顔を浮かべる。

    櫻井は「シグナルソングでセンターを務めて、リフトが上がったときが印象に残っています」と回答。続いて村上が「グローバルプロデューサーから言葉をもらったこと」と振り返ると、笠原は「同じことを言おうとしてました」と驚きつつ、ポジションバトルの際に感じた“国民プロデューサー”の熱狂について語った。また高見は「レコーディングが記憶に残っていますし、新鮮でした。勉強になりつつ楽しい気持ちでしたね」と振り返り、山本は「『LEAP HIGH!』を練習した3日間ですね。深夜まで練習していた光景が印象に残っています」と感慨深げな表情を浮かべた。

    グループ内でどんな担当に?

    続いて「自分がグループ内でどんな担当になると思うか」という質問に、加藤は「年長者なので、みんなを見守る担当になりたいなと思います」とはにかむ。続いて石井はメインダンサー、飯田は“みんなの癒し担当”、佐々木は冷静担当に立候補した。清水は「ラップを得意としているので、ラップ担当に。あとはみんなに元気を注入できる担当になりたいです」と宣言。さらに蛯原は「みんなの末っ子で明るいメインボーカルに」、櫻井は「チームの語学担当になれたら」、村上は「ポジティブ姫担当」、笠原は「みんなの愉快なお父さん」、高見は「曲の顔のような部分を歌えるボーカリスト」、山本は「盛り上げられるダンス担当」とそれぞれ自身が目指す“担当”について語った。

    美容のために心がけていること

    記者からの「スタイル維持や美容のために心がけていることは?」という質問に、山本が「発酵食品が好きなので、体のために食べてます」と答えると、清水が「血液さらさらになるね」、加藤も「ヨーグルト大好きだもんね」と言葉を添えた。

    高見と佐々木はなるべく湯船に浸かること、櫻井は筋トレを挙げ、ヘアケアについてよく聞かれるという村上は「いいドライヤーとシャンプーを使ってます」と照れ臭そうに答える。また笠原は「これと言ってないんですけど……とにかく笑顔でいたら全部が楽しくなってよくなっていくと思うので、大好きなメンバーたちとワイワイ楽しく話すのがケアです!」とはつらつと回答。さらに海老原はパック、清水は洗顔のあとにタオルで顔を拭かないこだわり、飯田はヘアケア、石井はストレッチ、加藤はヨガについて語った。

    「どんな強みがあるグループだと思いますか?」という質問には多くのメンバーが1人ひとりの個性があふれるグループであることが強みだと回答。さらに今後について、石井が「どんなコンセプトも昇華できる最高のグループになりたいし、どの世代からも愛される有名なグループになっていきたいと思います」と展望を明かした。

    克服したことや糧になったと思うこと

    最後に「皆さんが克服したと思うことや糧になったと思うことは?」と聞かれ、海老原は「『LEAP HIGH!』の再評価のときはダンスを覚えるのが遅くて、ついていくのが苦しくなったときもありました。でも回を重ねるごとに早いスピードで振りを覚えられて、成長を感じました」と自信をのぞかせる。

    清水は「緊張しまくることを少しだけ克服したと思っていて。ダンストレーナーの(仲宗根)梨乃さんに『不安な気持ちがあるから緊張するんだと思う』と言われて、自分のことを信じてなかったと気付けて。『自分ならできる』と暗示をかけたらいいパフォーマンスができるようになりました」と熱弁。佐々木は「周りの目を気にしたり、自分のことを決めつけたりして、自分の思うパフォーマンスができなかったんですが、だんだん自分の殻を破ることができるようになりました」と語った。

    飯田はクラシック調な歌声の癖を克服できたことを吐露。「克服するまでは頭の中のほとんどがそれでいっぱいで。克服してからは表情管理などほかの部分にも目を向けることができました」と回顧する。石井は「私は自信のなさです。梨乃さんのレッスンを通して、恥じることは何もないし、自然と自信を持ててきたと思います」と語った。

    加藤は「得意分野だけじゃなくて、やったことがない雰囲気の曲にチャレンジすることで、新たな一面を見つけることができたかなと思います」と笑顔を浮かべ、山本は「表現力の部分で成長できたかなと。人前に出るのも恥ずかしかったけど、ちゃんとうれしかったらうれしい、悲しかったら泣いてというふうに、自分自身をさらけ出せるようになりました」とコメント。高見は「応援していただいてる方が近くにいることのありがたさを感じました。これまで親元を離れたことがなかったのですが、今回1カ月ほど離れてみて、こんなに親や一緒に戦ってくれる人の存在って大きかったんだなと改めて実感しました」と噛み締める。

    笠原は「自分に厳しくしすぎるところがあったけど、トレーナーの方々から『ずっと挑戦し続けている』と言っていただいて、自分に対する向き合い方を改めて考えさせられました」とコメント。村上は「みんなで踊るときにコンセプトにどう合わせていけばいいのかずっと悩んでいたんですけど、YUMEKIさんが『そのままでいい』と言ってくださって。合宿を通して、今のままの自分でいいと思えました」と語る。最後に櫻井が「『これまでの経験が自分を閉じ込めている』という評価をいただいていたんですけど、回を追うごとに自分で自分をマイナスなほうに持っていってしまう部分を少しずつ消していけたんじゃないかなと思います」と真摯な表情で語った。

    ME:I


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    PRODUCE 101 JAPAN』(プロデュース ワンオーワン ジャパン)は、吉本興業、TBSテレビ、CJ ENMによる日本の公開オーディション番組である。通称は日本版プデュ、日プ。 2019年にJO1、2021年のSEASON2でINIが誕生した。2023年のSEASON3は『THE
    257キロバイト (6,934 語) - 2023年12月16日 (土) 08:42



    (出典 produce101.jp)


    PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLSのデビューグループ名がME:Iということで、彼女たちのアイデンティティや個性を強く感じます。彼女たちの歌声や表現力に期待が高まります!


    サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」 から誕生するグループの名前がME:I(ミーアイ)に決定した。


    「PRODUCE 101」は101名の練習生の中から“国民プロデューサー”による視聴者投票を通じて新グループのデビューメンバーを決定する韓国発のオーディション番組。2019年に日本に上陸し、同年放送のシーズン1からJO1、2021年放送のシーズン2からINIが誕生した。シーズン3にあたる「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」は、日本上陸後初となるガールズグループのオーディション。11人のデビューメンバーが決定するファイナルステージが本日12月16日に愛知・Aichi Sky Expoで行われている。

    ファイナルステージの模様は本日14:00より15:54までTBS系で生放送されている。

    「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」ロゴ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    PRODUCE 101(プロデュース ワンオーワン、朝: 프로듀스 101)は、韓国の音楽専門チャンネルMnetで放送された公開オーディション番組である。 2016年にガールズグループI.O.I、2017年の「PRODUCE 101 SEASON2」ではボーイズグループWanna One、2018年のシーズン3にあたる「PRODUCE…
    162キロバイト (1,869 語) - 2023年10月30日 (月) 21:43



    (出典 www.youtube.com)


    日プガールズのオリジナル曲が配信スタートしたんですね!コンセプト評価ということで、どんな曲になっているのか楽しみです。これから更に彼女たちの成長が感じられる曲を期待しています!


    サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」のコンセプト評価5曲の音源配信が本日12月1日にスタートした。


    「PRODUCE 101」は101名の練習生の中から“国民プロデューサー”による視聴者投票を通じて新グループのデビューメンバーを決定する韓国発のオーディション番組。シーズン3にあたる「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」では初の試みとなるガールズグループのオーディションが行われており、昨日11月30日に配信された番組の「#9」では「第2回順位発表式」によって選出された35名の練習生が7名ずつのチームに分かれ、コンセプトの異なる5つのオリジナル楽曲を披露した。YouTubeではそれぞれのパフォーマンス映像も公開されている。

    なお次週配信される「第3回順位発表式」では、35名の練習生から20名が選ばれる。

    「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」コンセプト評価楽曲紹介

    AtoZ

    ときめく感情と君に対するすべて(AtoZ)が気になる女の子たちの話を、レトロなサウンドと弾けるトップラインで表現したPop Rockベースの楽曲。

    小悪魔(Baddie)

    パワフルなベースループとグルーヴィーなドラムが調和するHIPHOPジャンルの曲。
    中毒性のあるメロディーとカリスマ性溢れるラップに加え、挑発的な歌詞が相まって拒むことのできないBaddieたちの
    魅力を表現。

    Popcorn

    重く響くGLITCH HOP BASSとMOOMBAHTONのリズムが相まったHOUSEジャンルのダンス曲。
    女の子たちの希望に満ちた夢を広げ、活気よく羽ばたく姿をポップコーンの花が弾けて満開になる姿に例えて表現した
    曲。

    TOXIC

    弱い姿から抜け出し、誰をも魅了するほど中毒的(TOXIC)な自分に生まれ変わるという
    力強い抱負を歌詞に盛り込み、エナジェティックなメインテーマラインと重みのあるベースが特徴のHIPHOP曲。

    &ME

    オーディション楽曲の特色に合わせたダイナミックなテンポ感と転換が魅力的で多様な構成の楽曲。
    You“&ME”から着眼したタイトルで、“You”は特定の誰かではなく、この曲を聴くすべての国民プロデューサーであり、
    いつ、どこでも国民プロデューサーと一緒にいたい女の子たちの気持ちを込めた歌詞をつづった曲。

    PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS「35 GIRLS 5 CONCEPTS」収録曲

    01. AtoZ / トキメッキー
    02. 小悪魔(Baddie)/ CLAW-me
    03. Popcorn / new F7avors
    04. TOXIC / Charm Holic
    05. &ME / NALALA

    (c)PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS

    PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS「35 GIRLS 5 CONCEPTS」配信ジャケット


    (出典 news.nicovideo.jp)




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    PRODUCE 101(プロデュース ワンオーワン、朝: 프로듀스 101)は、韓国の音楽専門チャンネルMnetで放送された公開オーディション番組である。 2016年にガールズグループI.O.I、2017年の「PRODUCE 101 SEASON2」ではボーイズグループWanna One、2018年のシーズン3にあたる「PRODUCE…
    162キロバイト (1,869 語) - 2023年10月30日 (月) 21:43



    (出典 kpopjuice.com)


    山本すずさんが韓国で練習生になるも努力が報われず、契約が半年で切れたというのは残念ですね。次に彼女がどんな道を選ぶのか、注目したいと思います。

    【モデルプレス=2023/11/16】サバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』(毎週木曜よる9時~)の第7話が16日、動画配信サービス・Lemino(レミノ)にて独占配信された。山本すず(やまもと・すず/16)の過去が明らかとなった。

    ◆山本すず、韓国での練習生時代明らかに

    第7話では、ダンス、ボーカル、ラップ&ボーカルの3つのポジションに分かれチームを編成し、バトルを行うポジション評価の後半を放送。国民プロデューサーの現場評価にてチーム内で1位となった練習生には1万票、各ポジションで1位となった練習生には10万票のベネフィットが加算されるバトルとなっている。前回の評価とは異なりパフォーマンスをするだけでなく、ダンスは振り付けを創作、ボーカルは楽曲を編曲、ラップ&ボーカルは歌詞を自ら書き下ろす、プロデュース能力も試される審査だ。

    山本は、本番組のテーマ曲「LEAPHIGH!~明日へ、めいっぱい~」で2列目のセンター横のポジションを務め、ビジュアルや歌声が話題に。初回順位では1位に輝き、その後もデビュー圏内の高い順位をキープしてきた。

    ポジション評価では、ダンスポジションのINI『Rocketeer』を選択し、一生懸命練習に励むもトレーナーのYUMEKIによるレッスンでは、「表現力0」と指摘を受ける。過去に高校1年生の5月に単身韓国へ渡り有名な芸能事務所に所属し、練習生生活を送っていたが半年で契約切れになったという山本は「切られた身なのでやっぱり自分の何かがなかったというのはわかっていて、それがどこなのかと考えると表現のところと思っていて、それがまだできていない」と自身のパフォーマンスについて振り返った。

    今回のオーディションについては「これがラストチャンスかなという感じでこのオーディションを見て受けたんです」と告白。「自分を出しきれずに終わるのが一番不安です」と心境を明かしていた。自分らしい表現を模索した結果、特技の空手をパフォーマンスに取り入れ、本番では持ち前のダンススキルを惜しみなく披露したものの、チーム内では惜しくも2位という結果になった。

    ◆「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」とは

    本番組は、エンタテインメント界で過去最大級の番組制作規模となる日本初国民プロデューサー(視聴者)が決めるサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』の第3弾。2019年に誕生したJO1(ジェイオーワン)、2021年のINI(アイエヌアイ)に続き、今回はシリーズ初のガールズグループが誕生する。

    今回は「LEAPHIGH~君の夢は、時を越えて~」を合言葉に、101人の練習生たち(※5人辞退)が、世界に羽ばたくガールズグループとして生まれ変わるためのトレーニングとテストを経て成長。激しい競争の中、困難に挑み、挫折を乗り越えながら、国民プロデューサーによる投票で生き残ったメンバー11人だけがデビューの夢を掴む。最終回は12月16日にTBS系列で放送後、Leminoでも配信される。(modelpress編集部)

    情報:Lemino

    【Not Sponsored 記事】



    (出典 news.nicovideo.jp)

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