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    タグ:小森隼



    小森 (こもり はやと、1995年6月13日 - )は、日本のダンサー。GENERATIONS from EXILE TRIBEのメンバー。 三重県出身。身長173cm。血液型A型。 母親がファンであったEXILEのライブを一緒に観に行ったことで影響を受け、小学4年から新幹線でEXPG東京校に通う。中学進学と同時に単身で上京した。…
    17キロバイト (2,026 語) - 2023年11月25日 (土) 16:36



    (出典 www.ldh.co.jp)


    小森隼さんの絶賛コメントを見て、ますます興味が湧きました。何か特別なケミストリーがあるのかもしれませんね。これからの二人の動きにも注目です!

     「Netflix」恋愛リアリティシリーズ『韓国ドラマな恋がしたい』の第9話までを見たスタジオMCの近藤春菜(ハリセンボン)、あ~ちゃん(Perfume)、福徳秀介(ジャルジャル)、小森隼(GENERATIONS)、谷まりあによる「ネタバレありトーク動画」が公開された。

     「ABEMA」の人気オリジナル恋愛番組『恋愛ドラマな恋がしたい』シリーズの最新作である同番組は、日本と韓国の俳優8人が男女2人ずつペアとなり、キスシーンのあるドラマの主演をかけて熾烈(しれつ)なオーディションに挑んでいく中で、本当の恋は芽生えるかを追う。将来の夢と恋愛が絡み合うリアルな切なさと、韓国ドラマのような純度の高い胸キュンがリアルに生み出され、恋愛度数マックスの展開となる。ロケはすべてオールソウルで行われる。

     日本からは、主役やキスシーン経験も豊富で、メンバー随一のキャリアを持つ山下リオを筆頭に、20代ながら10年近い演技経験を持つ工藤綾乃と北原帆夏、E-Girlsのメンバーとして活躍し、俳優に転身した坂東希が参加する。韓国からは、ドラマ『女神降臨』『還魂』などにも出演し、男性陣の中では最も演技経験のあるウォンシク、モデルとしても活動するドンギュとテギュン、SUPERNOVA(超新星)のメンバーとして日本で活動し、韓国では俳優に転身したジヒョクが参加する。

     今までの印象的なシーンを振り返ることに。福徳は、ジヒョクとテギュンがリオを選んだ第2話でのペア決めが印象的だったそう。ジヒョクの後輩たちに委ねる勇気を絶賛した。あ〜ちゃんは、第6話での“占い”でのペア決めでは、結果的に運命を決めたオーディションとなり、「心が揺らいじゃうよね」と心理を分析した。

     小森は、希とドンギュの「タイムマシンラバー」でのあめの取り合いの濃厚なキスシーンに盛り上がる中、リオとドンギュの「ボリューム上げて」での描かれていない裏側のキスシーンがたまらなく好きだという。一度キスした後に、何回もした短いキスを「余っちゃったチュー」と名づけ、大絶賛。

     また、テギュンが海に向かって綾乃の名前を叫んでいたところでは意見が2分割。福徳は「すごい良かった!」と言うが、春菜は「あれを見終わってひとりになって、考えてたんですけど、犬かな?って思っちゃって」と意外な反応を示す。あ〜ちゃんは、そんなはるなの性格を「控えめな性格だからね」とうなずいた。

     19日配信の第10話と11話では、悔いのない結果を残したい希と、意中の相手と組みたい帆夏の間に生まれる葛藤が描かれる。ドラマ最終話となる6話のオーディションでは、彼らの成長した演技に、選考は難航を極める。ドラマ6話の撮影で、真剣に演技と相手に向き合った主演の2人。ウォンシクは選択を迫られる。

    『韓国ドラマな恋がしたい』より


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【韓国ドラマな恋がしたい】山下リオ、韓国俳優と“余っちゃったチュー”に小森隼も大絶賛】の続きを読む



    Netflix(ネットフリックス)は、アメリカ合衆国のオーバー・ザ・トップ・コンテンツ・プラットフォーム。1997年にリード・ヘイスティングスとマーク・ランドルフによって、カリフォルニア州スコッツバレーで設立されたカリフォルニア州ロスガトスに本社を置くNetflix, Inc…
    153キロバイト (19,389 語) - 2023年11月15日 (水) 17:45



    (出典 www.thedailybeast.com)


    Netflix版ドラ恋の盛り上がりが伝わってきますね。小森隼らの“推しメン”トークも楽しみですが、韓国ドラマならではの恋愛模様にも期待しています。

    【モデルプレス=2023/11/29】Netflix恋愛リアリティシリーズ「韓国ドラマな恋がしたい」(毎週火曜、全12話を5回に分けて世界独占配信)が、28日より配信スタート。同日、配信記念イベント「#韓ドラ恋ナイト」が開催され、小森隼(GENERATIONS)、村重杏奈、犬山紙子が登壇した。

    ◆Netflix「韓国ドラマな恋がしたい」

    世界で注目を集める韓国を舞台に、日本と韓国の俳優、男女8人が共同生活をしながらドラマ主演をかけて熾烈なオーディションに臨んでいく。稽古やオーディション、そして様々なシチュエーションでの恋愛ドラマ共演を通して、2人の関係は変わっていくのか?韓国と日本の国境を超えて、夢、恋愛、友情が絡み合い、韓国ドラマのような純度の高い胸キュン、切なさがリアルに生み出される恋愛リアリティショー。俳優としてはまだまだ若い8人の奮闘物語でもある。

    同イベントでは、番組のスタジオMCを務める小森をはじめ、大の韓国ドラマ好きでNetflixシリーズ「トークサバイバー!〜トークが面白いと生き残れるドラマ〜」シーズン2にも出演の村重と、女性の生き方や本音、恋愛模様に関する多くの著書があり、リアリティショー好きな犬山が登壇した。

    ◆小森隼・村重杏奈・犬山紙子がトーク

    第1話を見終えたばかりの観客の元に登壇した小森、村重、犬山。早速、小森は「今回スタジオMCとして参加していて結末を知っている状況で見ていたのですが、知った上で見ても、細部にある想いだったり、目線一つにしても、人の心って1回見ただけではわからないんだなというのを、改めて感じました。ここから起こる人間模様だったり、ドラマを楽しんでいただければと思います」と挨拶。村重も「第1話を見させていただいて、韓ドラが大好きな身からしたら、こんな風に撮っているんだというのが上がるポイントでしたし、恋愛ものの映画が大好きなので、キスシーンとか見るとテンションあがっちゃうんですよ。ちょっとした男女のいざこざも激アツポイントで、1話から発狂させていただきました。これから色々な予想を友達と立てていくのが楽しみです。皆さんも是非村重と友達になって、考察大会しあいましょう!」と投げかけ、会場は笑顔に包まれた。

    そして犬山は「続きがとにかく気になっていますよね。“Netflix”って叫んじゃいました!これは徹夜しちゃうって思いますよね。私も韓国ドラマが大好きで見ているんですが、男性のわかりやすい気遣いに文化の違いを感じたり、私はキュンキュンよりドロドロが好きなので、最後に三角関係が出てきたので、早く続きが見たいです!」とコメント。「キスシーンで、村重さんがキスソムリエみたいに話していて(笑)」と続け、「女子同士でキスについて話せるのは中々ないじゃないですか。なので、話し合えるのもすごい楽しいなって思いました」とテンション高く話し、イベントがスタートした。

    ◆“キスシーントーク”で盛り上がる

    第1話の見どころの1つである、「男女の出会いのシーン」についてMCから話を振られ、男性1人ひとりの話になると「星を観に行きませんか」という言葉が飛び出たウォンシクに関しては「村重、一緒に観にいきます!」と前のめりな村重と「その段階で好きって10回言ってたもんね!」と犬山。ジヒョクに関しては、「好き好き好き!」と、今度は犬山が前のめりに。

    テギュンの名前が出ると、「少年!」と村重からツッコミが。「綾乃さんを選んでいて、最後はリオさんって、ぐちゃぐちゃメーカー?」と犬山からの発言も飛び出し、“エキセントリック・テギュン・ワールド”に乱されている様子の登壇者。そして、ドンギュの話題になると、「推しメン!顔がとにかく好きです!」と力説する村重。MCから会場にもドンギュ推しが多いことに触れられると、「被りがいっぱいいるんだ!」という村重に、結末を知っている小森は、「へえ〜。僕は(ドンギュが)どういう行動を取るかっていうのを知っているので、すごい新鮮です」と意味深な発言をした。

    キスシーンに関しての話題では、「色々な作品で色々なキスシーンを観てきたので、キスソムリエかもしれない(笑)。キスシーンの審査は村重厳しかったかもしれないです」と村重。小森は「別にその審査してないですよ!」と話した。

    ◆小森隼の発言に会場ざわつく

    また、第1話で早速撮影されたドラマの話になると、「悪い男かと思ったら、作品が複雑なだけだったという」と村重が、「一途な男でしたよね!」と犬山が、ドラマの内容に関して盛り上がる。「(オーディションの)先生言い過ぎじゃないですか?そこまでですかっていうくらいでしたよね(笑)。でも、場をグッと引き締めてくれた先生がいたからこそでもありますよね。」という小森に、自身も違う国での演技の経験を挑戦してみたいかと振ると、「僕は無理です、根性ないので!」と断言。犬山が「すごい勉強されてましたよね。」と話したりと、登壇者一同、日本から挑戦した俳優陣に絶賛の声が集まった。

    さらに、ドラマ撮影以外の話にもなり「ドラマ撮影の裏で、きんぴら作ったり、あそこで恋愛生まれるじゃん!って思いましたね」という犬山に、「ドラマ撮影してないチームの方も楽しそうでしたよね」という村重。スタジオでも行方を見守っていた小森は、「2人で勝ち取った主演で作り上げるっていうのがグッとくるんですよ!兄さん…」と“ジヒョクオッパ推し”で力説した。

    そんな小森に、「リオが仕事スイッチオンだったじゃないですか?だから兄さんの片思いで終わっちゃうんじゃないかなあ…」と予想する村重。ここでも意味深な表情で「僕は今日、この中で1番喋れないんですよ…」と話す小森に会場もざわつく。「最初の出会いのシーンとかシェアハウス行った時の目線とか、今考えると、だからそこ見てたのか!とか、思いましたね。」と小森ならではの楽しみ方も明かした。

    ◆小森隼の推しは?「今後スタジオでギャーギャー言ってると思う」

    この中のメンバーで誰とどんなドラマを撮りたいかという話になると、「ドンギュさんとコテコテの恋愛ドラマ撮りたいです。ドンギュさんがセレブな御曹司」と語りだした村重。すると、小森は「聞いたことあるぞ!」とツッコんだ。

    しかし、構わず村重は「好きなの、ツンな御曹司の男が!村重は庶民。まず、村重がコケるじゃん?で、『おい、どけ庶民!』って言われるの!」と続け、会場は爆笑に。「じゃあ、あと3人も出てきて、結局全員出演ね」と小森も乗っかり、最高なオチに会場も盛り上がりを見せた。

    犬山は「私は結構な年齢なので、ジヒョクさんです!大人の恋愛がいいので、オフィスラブ的なやつかな?スーツ着て欲しい!でも、不正とかもあったりして、社会派な一面もあって、ふたりで会社の不正を暴くんですよ。で、ふたりで徹夜で情報を暴いている時に、“は!”みたいな瞬間があって、キス、みたいな!」と妄想を話すと、村重も「最高!上映決定です!!」と大盛り上がり。そんな女性陣に、小森は「僕は、ほのかさんをずっと推してまして…今後スタジオでギャーギャー言ってると思うので、うるさかったら飛ばしてください(笑)」と推しを明かす。

    さらに、「ほのかさんがピュアな感じなので、学園モノ撮りたいです…」と本気で照れながら話す小森。「やっぱり学園モノ好きなんじゃん!」という女性陣のツッコミに、「僕はオムニバス的なものがいいです。御曹司でもお嬢様でもなくて、全員、庶民で大丈夫です」と止まらない様子を見せた。

    最後に、小森は「実際『韓国ドラマな恋がしたい』を見て、韓国のとても素敵な文化を感じて、一途に思う心だったり、気持ちって世界を救うんだなって思いました。ここから先、2、3話と崩れていきます!ピュアなゆえに人を傷つけることもあります!でも、恋って素敵だなって思ってもらえますし、ギャーギャー騒いでもらえるようになっていますので、楽しんでいただければと思います。この先もめちゃめちゃ面白いです!すごい展開です!」と、会場を出るギリギリまでアピールした。

    ◆村重杏奈&犬山紙子、第2話&3話の魅力も熱弁

    その後、第2話、3話を見た観客の元に再登壇した村重と犬山。登壇直後から、村重は「この世界にはあんなに楽しい仕事があるんですか?村重は自分の仕事に誇りを持ってるし、蜂の巣を取ったりと“大”身体張りなんですが、トンカツを伸ばして写真撮ったり、ほろ酔いで誕生日聞いて運命感じる仕事があるんですか?」と興奮気味。犬山も登場した数々のデートに、「私の人生に欲しい!」と心の声が漏れていた様子だった。

    第2話のドラマ撮影に関して「テギュンとほのかさんが演技する時に、ウォンシクが嫉妬するじゃないですか。そこからしか得られない栄養素があるんですよ!」と、ウォンシクの魅力を独特の言葉で説明する犬山に、「スポットライト当たった人を好きになっていくじゃないですか!」と、ちょっと引き気味の村重だったが、会場の“ウォンシク推し”の多さに「皆さんもそっち側ですか」とボソリ。

    今後の展開に関して、「もっとドロドロが見たいです。男性メンバー全員嫉妬して欲しい!それを乗り越えてハッピーにはなって欲しいけど、掻き乱す女性が欲しい!全員嫉妬させたい!」とここでも“嫉妬の魅力”を力説する犬山に、村重は「まだハッピーな恋愛ものしか見てこなかったので、今回を機にドロっとした複雑な人間関係も好きになっちゃうんじゃないかなって思う自分がいます。ハマってることに気づきたくない自分がいます」と話した。

    最後に、「今日1日でこんなにどハマりするなんて思ってなかったんですよ。心を奪われ続けてて、感情の起伏が激しくて、人生が詰まっている作品だなって思いました。今日ここにいる皆さんと友達になれたので、共有したい作品だなって思ったので、また観ましょう!」と村重が会場に呼びかけた。

    続けて犬山が「恋愛ものからも遠ざかっていたんですが、本当にいいですね!こんなに、1話観た段階でもこんなに心が動くんだって思いました。合法的にキュンキュンできるっていい時代ですね。この先誰がカップルになるか分からないじゃないですか。俳優さんたちの演技が素晴らしいなっていうのも感じましたし、村重さんも仰ってましたが、やっぱり皆で観たいですね!私は最近恋を忘れてた女たちを集めて観たいですね!チャミスルとか飲みながら!」と魅力を語り、アットホームな空気のままイベントは幕を閉じた。(modelpress編集部)

    【Not Sponsored 記事】

    村重杏奈、小森隼、犬山紙子(提供写真)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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