高橋 文哉(たかはし ふみや、2001年3月12日 - )は、日本の俳優、モデル。 埼玉県春日部市出身。A-PLUS所属。 2017年6月に男子高生ミスターコン2017にエントリーし、12月24日に応募者1万人の中からグランプリに選ばれる。 2018年4月12日に放送された日本テレビ『得する人損す…
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(出典 www.cinema-life.net)


『交換ウソ日記』が公開2週間で日本実写映画ランキングの上位に入るなんてすごいです!これは韓国の観客にも大変好評だった証拠ですね。日本の映画も国境を超えて人気が広まるような作品が増えてきているのはうれしいですね。

俳優の高橋文哉が主演を務める、映画『交換ウソ日記』(2023年7月7日公開)が、韓国で約11万人を動員する大ヒットを記録したことが、わかった。

○■映画『交換ウソ日記』、韓国でも若い世代から支持集める

同作は、2023年12月13日より韓国で公開。401のスクリーンで上映されると、日本映画は3万人動員でヒットといわれる韓国映画界において、23日時点で11万人(11万4,129人)を超えるヒットを記録し、公開からわずか2週間半で2023年の実写日本映画ランキング3位となった。

韓国の観客からは、「1年前から韓国での公開を楽しみに待っていて本当に良かった!」「青春時代にしか味わえない、甘くてかわいい学園ラブストーリーが最高!」「音楽も最高だし、すごく楽しめるラブストーリー。ベタでも安っぽくもない、良いセリフにあふれた映画!」など、若い世代を中心に絶賛のコメントが多数寄せられた。

配給を手掛けたSignal Pictures/BY4M STUDIOは、「誰もが共感できる優しい映画。単なるラブストーリーを超えて、若い世代に向けられた温かいメッセージが、10代だけでなく幅広い年代の観客にも愛された理由だと思う。『交換ウソ日記』の配給を通じて、韓国の観客たちと温かい感情を分かち合えたことがとても嬉しい」とコメントしている。

【編集部MEMO】
映画『交換ウソ日記』は、櫻いいよ氏による同名青春小説の実写化作。高校2年生の希美(桜田ひより)は、ある日移動教室の机の中で「好きだ。」と書かれた手紙を見つける。送り主は、学校イチのモテ男子・瀬戸山(高橋文哉)。イタズラかなと戸惑いつつも、返事を靴箱に入れたところから、ふたりのヒミツの交換日記が始まる。そんな中、実はその手紙や交換日記が親友宛てのものだったことが判明。勘違いから始まった交換日記だったが、本当のことが言い出せないまま、ついやり取りを続けてしまう。

(C)2023「交換ウソ日記」製作委員会

画像提供:マイナビニュース


(出典 news.nicovideo.jp)

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