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    タグ:ユンホ


    本名・俳優名はチョン・ユンホ(정윤호/鄭允浩)。韓国での芸名は「ユノ・ユンホ」(朝: 유노윤호/瑜鹵允浩、英: U-Know)であるが、(原音読みはユンホの「ホ」(호、ho)の子音字母「ㅎ」(h) が弱化して「ユノ・ユノ」となる)、日本の公式プロフィールでは「ユンホ
    23キロバイト (2,417 語) - 2023年7月11日 (火) 08:03



    (出典 k-plaza.com)


    東方神起・ユンホさんのミュージックショートフィルムの上映が決まりました!どんなストーリーが待っているのか、どんな音楽と映像が組み合わされるのか、今からとても楽しみです。

     米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭『ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF&ASIA)』が開催している『秋の国際短編映画祭』。その韓国特集プログラムで、東方神起・ユンホのミュージックショートフィルム『NEXUS』(キム・ヒョンス監督)が特別上映される。20日の午後6:40~と21日午後2:40~、東京都写真美術館にて開催され、20日の上映回にはスペシャルMCとして、元超新星のソンモが登場することも決定した。

     『NEXUS』は、ユンホの3rd ミニアルバム『Reality Show』 の発売と同時に公開されている作品。アルバムの楽曲をもとに、現実と仮想空間を行き来できる近未来時代のメタバース世界「NEXUS」で巻き起こる「ノア」(ユンホ)と、AI ガイド「セラ」(aespa のカリナ)の物語を、監督キム・ヒョンス氏が映画的な世界観で演出している。映画祭会場の大きなスクリーンで上映されるのは初となる。

    あらすじ:
    2048年、高度情報化した社会とAIの発展によって、人間の生活は変化した。人と人が交流することは極めて珍しくなり、各自が望む姿をメタバース世界の中で行う。自宅に閉じこもって3年になるノア(ユンホ)、彼はひきこもりだ。
    彼は生命維持のための最低限の時間を除いたすべての時間をネクサスの中で過ごしている。いつものようにネクサスを探検していた彼は仮想空間の中に閉じ込められてしまい、AI セラ(カリナ)に助けを求めるが、彼女からの答えは返ってこない。現実から抜け出して仮想空間に属したい人間と、その中から離れて人間になりたいAI セラ。ふたりの話を近未来の背景とメタバースで盛り込んだ。

    東方神起・ユンホ出演のミュージックショートフィルム『NEXUS』(キム・ヒョンス監督)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【『秋の国際短編映画祭』で東方神起・ユンホのミュージックショートフィルムが上映!】の続きを読む



    東方神起(とうほうしんき、朝: 동방신기、簡: 东方神起 繁: 東方神起)は、ユンホとチャンミンの二人からなる韓国の男性ボーカルユニット 。2003年に結成され、2004年に韓国で「アカペラ・ダンスグループ」 でデビューし、2005年に日本デビュー。2010年までは5人組ボーカルグループで活動してい…
    121キロバイト (12,079 語) - 2023年7月19日 (水) 04:30



    (出典 k-plaza.com)


    ユンホのソロカムバック、待ちに待った!これからの活動も楽しみですね。『Reality Show』のリリースが待ち遠しいです!


    東方神起のユンホ(U-KNOW)が韓国で発表する自身3枚目ミニアルバム「Reality Show」が8月7日、発売された。ソロとして前作「NOIR」から約2年7カ月ぶりの新譜。

    アルバムは、幻から離れ自分だけの物語を繰り広げる人への「Wannabe」から始まり、熾烈な日常に対する共感を伝える「Vuja De」、映画製作者で俳優のクエンティン・タランティーノをオマージュし大胆なキャラクターと出会える「Tarantino」、今この瞬間に集中しようという気持ちを込めた「Relax」、そしてステージを終えたショーマンの多彩な感情が盛り込まれた「Spotlight」で雰囲気は転換され、大切な人たちとの時間を振り返りながら余韻を残す「Curtain」で締めくくるが、それぞれの楽曲に盛り込まれたメッセージが繋がっているストーリーテリングで組み合わせた全6曲入りとなっている。

    なかでもタイトル曲の「Vuja De」は、“Déjà vu(デジャブ:既視感)の反対の意味をもっていて、ユンホが自らタイトルのキーワードとしてアイデアを出したものだという。

    ジャズ・ビッグバンド・サウンドと、スピーディーなスウィングリズムをベースにしたダンスナンバーとなっており、繰り返していく日常のなか、いつの間にか夢と魂をなくしたまま激しく毎日を生きる人々へのメッセージが込められている。



    音源配信と同時公開されたショート・フィルムの「NEXUS」は、アルバムの全楽曲のハイライト部とユンホが考えるメタバースの世界観をまるで1つの映画のように鑑賞できる話になっており、ユンホの後輩でaespaのメンバー・KARINAがセラというAIとして共演している。


    同日、韓国でアルバムの発売を記念するショーケースが行われ、記者会見に臨んだユンホは、

    「観客の立場からだと、このアルバム(Reality Show)は一度しか観れない公演です。まるで1つのショーのような起承転結になっている」と説明しつつ、「このアルバムは軍隊にいる時から考えながら企画を立てていたもので、現時点で全体の世界観を作り上げました。だけどメタバースの世界観をみせるよりは、“自分の話を素直に聞かせていこう”が先で、年代別にインタビューを行い、それを片手間に書き込んでいました」と、アルバムに注ぎ込んだ情熱と思いを語った。

    後輩KARINAとの共演については、「インパクトのある方が出演してほしいと思っていたところ、“AIよりずっとAIのような”と呼ばれているKARINAさんにお願いしました。声もディクションもとてもよかったし、撮影日にはセリフの全てを憶えていました。皆さんからどんな反応をいただくか楽しみです」と期待感を膨らませていた。

    「現代人に“こうして生きていってほしい”というメッセージと、現実ではできないことに対する“既視感”を短編映画として作ってみたいと思いました」と話したユンホは、「歌に込めたメッセージがうまく伝わるように、AIのガイドを自分で作って監督とアイデアを出していました。なかでもデッキの上で踊るシーンは、幻を追いかける気持ちから狂気が感じられるように表現したもので、アドリブでした」と言いつつ「次のコンセプトはフェイク・ドキュメンタリーです」と予告した。

    ショート動画が人気を博している昨今、ユンホは約14分にもおよぶショート・フィルムを制作した理由について、「CLASSICが存在しているからこそ、TRENDも存在すると思います。アイドルの第2世代から今のストリーミング世代までを経験しながら培ってきたノウハウがあって、今回は新しいシステムに哲学的なメッセージを盛り込んだら、どうなるんだろうと考えました」と説明。

    日常からインスピレーションを得ているというユンホは、「自分はステージの上にいる時と下にいる時がはっきりと異なる人だと思います。ステージで受ける歓呼と、その下で感じる静寂は克明な差があって、何か全てを出し切ったあとに訪れる虚しさを、賢明に立ち向かうことも大切だと思います。自分の情熱的なところは変わりはないけれど、オンとオフをはっきり切り分けて、自分ならではのワーク・ライフ・バランスをとっていきたいです」と抱負を語った。




    デビュー20周年を迎えた感想については「最も言われたい言葉は“ユンホらしい”です。たとえばユーモラスという言葉のように、“ユノラス”と言われたい」として、場内を沸かせた。

    つけられたい修飾語については「遅いけど、こつこつと発展していき、自分だけの物語を確実に作っている、“?マークより!マーク”を皆さんに見せられるアーティストになりたいです」と答えたユンホ。

    そしてファンへの想いを、「ファンの皆さんのことを“찐친”(chin'chin':本物の友だち、最高の友だち)と呼んでいます。これまでたくさんのことがあったにも関わらず、その全てを共感してくださり、待っていてくださったし、第3のメンバーだと呼んでいるくらいです。この20週年は、そんな皆さんと楽しくささやかに送りたいです」と熱く、感謝の気持ちを伝え、もう一つのありがたい存在である相棒のチャンミンには、先日東京ドームでの公演で靭帯の怪我をしていた時を振り返りながら、「“兄さん体のことを考えてね”、“楽しもう!”と応援してくれました。側にいてくれるだけで心強いし感謝しています」とほほ笑みを浮かべた。


    遂にファン熱望の新作「Reality Show」を引っさげてカムバックしたユンホ。早くも世界各地からは絶賛の声が寄せられており、アルバムはiTunes 日本、シンガポール、台湾、ベトナム、タイ、フィリピン、マレーシア、ペルー、UAEのTop 100 Albumsで首位を獲得。レコチョクのアルバムランキング(デイリー)でも1位を記録している。

    アーティストとして新たな歩みと挑戦に臨むユンホの今後に目が離せない。


    写真提供:SM ENTERTAINMENT


    (出典 news.nicovideo.jp)

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