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    タグ:ディズニープラス



    クリティクスチョイスアワード(Critics' Choice Awards)は、アメリカ合衆国・カナダの映画批評家で組織するクリティクスチョイス・アソシエーション(英語版)(CCA)が主催する映画賞。1995年から2019年までは放送映画批評家協会が主催していたため、「放送映画批評家協会賞(Broadcast…
    32キロバイト (2,730 語) - 2023年9月20日 (水) 11:33



    (出典 news.nifty.com)


    「ムービング」は本当に素晴らしいドラマです。韓国のドラマは日本でも人気がありますが、この作品は特に心に響くストーリーと感情表現が魅力です。クリティクス・チョイス・アワードのノミネートは光栄ですね。

    「ディズニープラス」のコンテンツブランド「スター」にて全話独占配信中のオリジナル韓国ドラマ「ムービング」が12月6日(現地時間)にクリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)にて外国語シリーズ賞にノミネートされた。


    ■ドラマ「ムービング」とは

    本作は、韓国の作家であるKang Fullのウェブトゥーン漫画を実写ドラマ化した作品。特殊能力を隠して現代を生きる子どもたちと、過去の秘密を抱える親たちが、時代や世代を越えて、迫りくる悪と危険に立ち向かうサスペンス・アクション。

    圧倒的スケール感や息をのむスリリングなストーリーへの没入感、そして子どもを守るためならば「怪物」にもなれる親子愛が話題となり、配信開始から7日間(視聴時間ベース)で、世界ではディズニープラス、アメリカではHuluで、“最も視聴されたディズニープラスの韓国オリジナル作品”となった。

    さらにシリーズ最終回でも、韓国・フィリピン・台湾を含むAPAC(アジア太平洋)全域にて、最も視聴されたシリーズ最終回となるなど、次々と記録を塗り替えた。

    ■クリティクス・チョイス・アワードの外国語シリーズ賞にノミネート

    そんな本作は、2023年10月に釜山国際映画祭のアジア・コンテンツ・アワード&グローバル OTTアワードで最優秀クリエイティブ賞・最優秀視覚効果賞を、Kang Fullが最優秀脚本賞を、リュ・スンリョンが最優秀主演男優賞を、イ・ジョンハが最優秀新人男優賞を、コ・ユンジョンが最優秀新人女優賞を受賞し、計6部門の最多受賞を果たした。

    また第59回大鐘国際映画賞では最優秀シリーズ賞に加え、ハン・ヒョジュが最優秀シリーズ女優賞を受賞した。

    そんな本作がこの度、アカデミー賞の重要な前哨戦とも言われ、全米・カナダを含む最大規模の放送映画批評家協会が選ぶ第29回クリティクス・チョイス・アワードで、作品性を高く評価されたタイトルに贈られる最優秀外国語シリーズ賞にノミネートされた。


    「ムービング」がクリティクス・チョイス・アワードの外国語シリーズ賞にノミネートされた/(C)2023 Disney and its related entities


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    スター(Star)は、ウォルト・ディズニー・カンパニーのディズニー・メディア&エンターテイメント・ディストリビューション部門が所有・運営する、アメリカの定額制ビデオ・オン・デマンド・OTTサービス「Disney+」内で展開されているコンテンツハブである。ラテンアメリカでは2021年8月31日より、…
    36キロバイト (3,716 語) - 2023年10月26日 (木) 04:28



    (出典 appget.com)


    予告編から、新たな展開が見られるようでワクワクします!キャストや楽曲も気になるところです。早く配信が始まって欲しいです!

    ディズニー公式動画配信サービス「ディズニープラス」のコンテンツブランド「スター」にて、オリジナル韓国ドラマ「サウンドトラック#2」が12月6日(水)より独占配信されことが決定(全6話※毎週水曜2話ずつ配信)。配信に先駆け、本ポスター&本予告が解禁となった。


    ■日本の戦国時代を舞台に陰謀と策略を描く

    本作は、「ヴィンチェンツォ」などのドラマを手掛けているキム・ヒウォンを監督に迎え、切なくも甘いストーリー、映像美、OSTの親和性の高さで魅せる新感覚ミュージック・ラブストーリーの第2弾。

    音楽大学に通い“天才ピアノ少女”と言われていたが、現実を突き付けられたことをきっかけに夢を諦めることになるも、また新たな夢に向かってピアノ教師とアルバイトを掛け持ちして働く主人公ヒョンソ。ある日、そんな彼女のもとにピアノの個人レッスンの相談が舞い込む。なんと、相手は音楽大学時代にバンドを通して出会い、6年間を共にした元恋人のスホだった。

    新興企業への投資で資金を失い、ヒョンソに冷たい態度を取るようになったことで破局となった2人だが、別れてから4年後、スホは世界中のインフルエンサーやクリエイターを起用するコンテンツ会社のCEOとして成功。しかし、過労で自宅療養を余儀なくされる。そんな中で偶然見つけた若き才能溢れるシンガーソングライターのケイに音楽コンテンツ制作のオファーをかけるが、偶然にも同時期にケイとヒョンソも出会い、協力しながらコンテンツ制作をすることに。ヒョンソへの未練が残っている様子のスホは2人の共同作業が気に入らず、自分の家で合宿することを提案する。

    慣れ親しんだドキドキを感じられる元カレvs新たな出会いによって新鮮なドキドキを感じられる年下のカレの間で揺れ動くヒョンソ。最後にヒョンソの心を掴むのは誰なのか。

    ■本ポスター&波乱万丈な予告編が解禁

    今回公開された本ポスターは、大人のムード漂う夕暮れをバックに未練が残っているような視線を向けるスホ&ヒョンソと、爽やかな青空をバックに恋心を寄せるケイ&ヒョンソという照的な雰囲気だが、音符のように揺れ動く恋心を表現したビジュアルとなっている。

    あわせて解禁となった予告編では、2人が別れる学生時代の回想シーンから始まり、なかなか思い通りにいかない人生を歩むヒョンソとCEOとして成功したスホ、そして、2人の6年ぶりの思わぬ再会と新たな恋の相手となりそうなケイとの三角関係を想起させる様子が映し出されている。

    自分が成功したさまをとにかく見せたいスホと、それを認めないヒョンソ。そんな中、共同作業をするシンガーソングライター・ケイとヒョンソはいい雰囲気を醸し出しますが、「最高のコンビですよね?」というケイに対し、「いいような悪いような…どこか調和していない」と嫉妬心からなかなか認めないスホ。そして、「ダメだ、ちっとも大丈夫じゃない」とベッドの上でジタバタするスホの姿に、思わずくすっと笑ってしまうラブコメ感満載の予告編となっている。

    ■新星同士の俳優陣&繊細な感情・人物描写の達人が描くラブストーリー

    昔の恋人との再会、新たに想いを寄せてくれる異性との出会いの間で揺れる主人公ヒョンソを演じるのは、「熱血司祭」で2019年SBS演技大賞にて新人賞を受賞したクム・セロク。ヒョンソの元恋人でCEOとして成功を収めたスホ役を、モデルとしても活躍するノ・サンヒョンが演じる。ヒョンソに思いを寄せる才能溢れるシンガーソングライター・ケイを演じるのは、この作品で俳優デビューを果たしたソン・ジョンヒョク。

    監督には「サウンドトラック#1」に続き、「ヴィンチェンツォ」「愛の不時着」などの人気ドラマを手掛けるキム・ヒウォンが続投。新星同士の俳優陣のケミストリーと、繊細な感情・人物描写の達人であるキム・ヒウォン監督が描く、誰しもが共感するリアルなラブストーリーとなっている。


    新感覚ミュージック・ラブストーリー第2弾「サウンドトラック #2」が12月6日(水)より配信開始/(C)2023 Disney and its related entities


    (出典 news.nicovideo.jp)






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    ナムジュヒョク(남 주혁、1994年2月22日 - )は、韓国の俳優・モデル。マネジメントSOOP所属。 1994年2月22日、釜山広域市で誕生。中学生の頃からバスケットボールをしていて、当初はモデルではなく、バスケットボール選手になることを夢見ていた。怪我でバスケットボールを辞めて、モデルになる…
    39キロバイト (4,044 語) - 2023年10月26日 (木) 16:04



    (出典 kntv.jp)


    ジヨンの複雑な二面性を日本語ポスターが見事に表現していますね。どちらの顔も魅力的で、どんな物語が展開されるのか想像するだけでワクワクします!予告でもその緊張感が伝わってきて、ますます楽しみが膨らみます!

    ナム・ジュヒョクが主演を務めるドラマ「ヴィジランテ」がDisney+(ディズニープラス)のコンテンツブランド「スター」にて、11月8日(水)より独占配信される(全8話/毎週水曜2話ずつ配信)。このたび、配信に先駆けて日本語版ポスター、予告映像が解禁された。


    ■ドラマ「ヴィジランテ」とは

    10月に韓国で開催された「第28回釜山国際映画祭」のオンスクリーンセクションにて第1話から第3話までが初上映された「ヴィジランテ」。オンスクリーンセクションとは、「釜山国際映画祭」で2021年に新設されたアジア初のOTT(動画配信サービス)の公式セクションで、最新シリーズの話題作をプレミア上映する部門のこと。

    キム・ギュサム原作の韓国発ウェブトゥーン漫画を実写ドラマ化した本作で、現在、入隊中のナム・ジュヒョクは、昼夜で異なる顔を見せる孤独な主人公を演じ、自身初となる激しいアクションに挑んでいる。

    警察学校で首席クラスの成績を誇るジヨン(ナム・ジュヒョク)は、昼間は法律を遵守する模範的な学生。しかし、夜は法の網をかい潜る悪人たちを裁くダークヒーロー“ヴィジランテ”として生きている。幼い頃に母親を殴り殺されてしまったことへの復讐(ふくしゅう)を誓い、歪んだ社会に立ち向かっていく。

    ■二面性を表現したナム・ジュヒョクの表情

    このたび解禁となったのは、警察官の制服に身を包み、冷たいまなざしを向けるジヨンと、フードを被り顔に血しぶきを浴びて強い眼光でこちらをにらみつけるヴィジランテの顔が半分ずつ映し出された日本語版ポスター。

    また、本予告では、自警団を意味する”ヴィジランテ”と名付けられたジヨンが「お前を釈放した法を恨め。俺が地獄を見せてやる」という強い意志のもと、法で裁くことが出来なかった罪人に次々と制裁を加えていく場面が映し出されている。

    一方で、優れた知能、緻密な計画、断固たる犯行の手口から「私たちをよく知る者かも」と警察や身内への疑惑を高めていく刑事のチョ・ホン(ユ・ジテ)。「ヴィジランテは人々の記憶から消される、私が必ずそうしてみせます」とヴィジランテを執念深く追い詰めていく。


    「ヴィジランテ」ナム・ジュヒョクの日本語版ポスター/(C)2023 Disney and its related entitie


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    釜山国際映画祭(プサンこくさいえいがさい)とは、1996年に創設され、大韓民国の釜山広域市で毎年10月に開かれる国際映画祭。 アジアの新人監督作品を中心に扱う国際映画製作者連盟 (FIAPF) 公認のスペシャライズド長編映画祭 (Competitive specialized feature film…
    4キロバイト (471 語) - 2023年10月13日 (金) 11:38



    (出典 iemone.jp)


    「ムービング」は本当に面白いドラマで、視聴者が増え続けているのも納得ですね!釜山国際映画祭での6冠を獲得したことも、ドラマのクオリティの高さを物語っています。これからも注目していきたい作品です!

    第28回釜山国際映画祭が最も盛り上がる週末に、第5回アジアコンテンツ&グローバルOTTアワード授賞式が行われた。アジア各国のテレビシリーズ、OTT(オーバー・ザ・トップ、配信サービス)コンテンツなどから優秀作が選ばれる賞で、ディズニープラスで配信中のオリジナルドラマ「ムービング」が最多6部門を受賞した。


    アジアコンテンツ&グローバルOTTアワード授賞式は、釜山映画祭のメイン会場である釜山シネマセンター(映画の殿堂)のパブリックスペースを使って行われ、授賞式とレッドカーペットを観覧するために大勢の観客が集まった。レッドカーペットには「ムービング」チームのほか、日本から脚本賞にノミネートされたバカリズム(「ブラッシュアップライフ」)、監督賞にノミネートされた寒竹ゆり監督(「First Love 初恋」)らも登壇した。

    「ガンニバル」主演の柳楽優弥はアジアエクセレンスアワードを受賞し、「このような賞をいただき、最近で一番緊張しています。いま『ガンニバル』のシーズン2を撮影していまして、この釜山の地でいただいた評価をプラスに変えたいと思います。関わったスタッフ、キャストすべての人に感謝し、また最高の作品を作って皆さんの前に登場したいと思います」と力強いスピーチを行った。

    最多受賞作となった「ムービング」は、知らずうちに特殊能力を持ってしまった子どもたちと、事情を抱えた彼らの親たちが、迫りくる驚異に立ち向かう物語。「ムービング」は最優秀クリエイティブ賞、脚本賞(Kang Full)、主演男優賞(リュ・スンリョン)、新人男優賞(イ・ジョンハ)、新人女優賞(コ・ユンジョン)、視聴効果賞の最多6部門を受賞する快挙となった。8月9日の配信開始より7日間で、“最も視聴されたディズニープラスの韓国オリジナル作品”(注:アメリカではHuluで配信、米以外の世界ではディズニー・プラスで配信)を記録、9月20日に配信開始された18話〜20話のうち、ラストエピソードは韓国、フィリピン、台湾を含むAPAC (アジア太平洋)全域で最も視聴されたシリーズ最終回となったそうだ。

    新人男優賞を受賞したイ・ジョンハは驚きつつも、「俳優になることを夢見ていた時、授賞式の舞台に立つのは一体どんな気分なんだろうかと想像していました。とても緊張しているけれど…とてもハッピーです!」と満面の笑みで叫んだ。イ・ジョンハは、当日欠席だった新人女優賞受賞の共演者コ・ユンジョンの代理でトロフィーを受け取っている。コ・ユンジョンはビデオメッセージで「この賞は俳優として初めていただいた賞で、演技への情熱を持ち続ける大きな助けとなると思います。私が演じたヘスのように、前へ進んでいきたいと思います」と謝辞を贈った。

    主演男優賞を受賞したリュ・スンリョンは、「ムービング」で最も激しい戦闘シーンを釜山で撮影したことを思い出しながらも、「今日、チームのみんなと一緒に釜山にいられて幸せです」と述べ、原作のウェブトゥーンの作者で脚本を手掛けたKang Fullに対し、「彼はウェブトゥーンでノーベル文学賞を獲れると信じています」とエールを贈った。そして、この壮大な物語を形にした監督やスタッフたちはまさに“スーパーヒーロー”であると賛辞を贈り、「私が演じたチャン・ジュウォンや大人たちは絶望の中で愛を見つけ、超能力を持った子ども達を守ろうとしました。『ムービング』の登場人物たちが持っていた“特殊能力”は、お互いを思いやり共感し合う力だったのです。この美しいドラマを愛し、支持してくれた世界中の視聴者に感謝いたします。皆さんが示してくれた熱い思いこそが“特殊能力”だと言えるでしょう。みなさんの日常にも愛があふれていますように」と心のこもったスピーチを行った。このリュ・スンリョンのスピーチは見事に「ムービング」のテーマを表し、その想いが世界中のファンに届いたことを喜ぶものだった。釜山映画祭で行われたアジアコンテンツ&グローバルOTTアワードは、韓国や国外の映画ドラマ賞の中で最初の賞の一つ。今後行われる各賞でも「ムービング」が席巻していくことだろう。

    ■第5回 アジアコンテンツ&グローバルOTTアワード 主な受賞結果

    最優秀クリエイティブ賞:「ムービング」(ディズニー・プラス)

    最優秀OTTオリジナル賞:「弱いヒーロー Class1」(wavve/hulu Japan)

    主演男優賞:リュ・スンリョン「ムービング」(ディズニー・プラス)

    主演女優賞:カリシュマ・タンナ「スクープ」(Netflix)

    助演男優賞:シュエ・シーリン『疫起/エピデミック』(Netflix)

    助演女優賞:イム・ジヨン「ザ・グローリー 〜輝かしき復讐〜」(Netflix)

    脚本賞:Kang Full「ムービング」(ディズニー・プラス)

    新人男優賞:イ・ジョンハ「ムービング」(ディズニー・プラス)

    新人女優賞:コ・ユンジョン「ムービング」(ディズニー・プラス)

    視聴効果賞:「ムービング」(ディズニー・プラス)

    最優秀アジアテレビシリーズ賞:「スクープ」(Netflix)

    アジアエクセレンスアワード:柳楽優弥「ガンニバル」(ディズニー・プラス)

    取材・文/平井伊都子


    第5回 アジアコンテンツ&グローバルOTTアワードにて、「ムービング」が最多6部門を受賞!/[c]BIFF


    (出典 news.nicovideo.jp)

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