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    タグ:ソロ



    ファン・チャンソン(황 찬성、黄 燦成[1]、1990年2月11日 - )は、韓国のアイドルグループ2PMのメンバー。メンバーカラーは、ブラック(ペンライトなどの代替色はバイオレットが使われる)。 身長:184cm、体重:75kg ポジション:サブボーカル、リードラッパー 趣味:ゲーム、読書、音楽鑑賞…
    16キロバイト (2,120 語) - 2024年2月11日 (日) 04:57



    (出典 ameblo.jp)


    久しぶりのチャンソンの新曲、どんなジャンルの曲になるのか興味津々です。東名阪ツアーに足を運ぶのは難しいですが、どんなパフォーマンスを見せてくれるのか楽しみにしています!


    2PMのメンバー、チャンソンが2018年にリリースしたミニアルバム『Complex』以来約6年ぶりとなるソロ第2弾の新曲『Into the Fire』を4月にエイベックスからCDシングルとしてリリースすることが発表された。

    また、同時に東京・大阪・名古屋でリリースツアーを開催することも発表された。


    今作は、4月よりMX TV他で放送予定のアニメ「Re:Monster」の主題歌で、HIP HOP界の重鎮AK-69と韓国の盟友2AMのイ・チャンミンとタッグを組んだ、ROCK & HIPHOPテイストの疾走感あふれる作品。すでにこの主題歌の3人によるコラボレーションは発表されていたが、『CHANSUNG(2PM) & AK-69 feat. CHANGMIN(2AM)』名義で4月にリリースされることが正式に発表された。

    発売日やリリース情報詳細は、2月21日に新たに発表され商品の予約などが開始されるとのこと。


    チャンソンは、今年に入ってからHIANとの日本国内でのエージェント契約を経て本格的な日本での芸能活動を活発化してきており、つい先日も3月30日から放送されるフジテレビTWO ドラマ・アニメとひかりTVチャンネルの「純喫茶イニョン」の主演を務めることも発表されたばかり (同ドラマの主題歌も担当)

    今後ますます日本での活動が期待される彼の久しぶりの新曲リリース。

    ファンならずとも期待せずにはいられない。次なる情報更新を注目していきたい。


    チャンソンの言葉

    「6年ぶりに日本で、リリース出来ることが本当に感慨深いです。

    新しく日本のエージェントになったHIAN、これからご一緒するavexもそうですし、最高のパートナーと頑張って行きたいと思います。

    そして、何より日本にいらっしゃるファンの皆さんと出会えるのを、とても幸せに思います。そして感謝しています。

    「Into the Fire」をたくさん聴いて好きになっていただき、これからの活動にも多くの関心を持っていただければ嬉しいです! 」  


    4月発売

    CHANSUNG(2PM) & AK-69 feat. CHANGMIN(2AM)

    「Into the Fire」 (発売・販売エイベックス)

    詳細情報2月21日発表



    CHANSUNG(2PM) 東名阪 リリースツアー 「Into the Fire」

    ・4/21(日) 【大阪】堂島リバーフォーラム

    ・4/22(月) 【名古屋】ダイヤモンドホール

    ・4/28(日) 【東京】豊洲PIT



    [CHANSUNG(2PM) JAPAN OFFICIAL]

    ・チャンソン オフィシャルHP & ファンクラブ : https://www.chansung.jp/

    ・X(旧Twitter) : @CHANSUNG_JAPAN (https://twitter.com/CHANSUNG_JAPAN)


    [AK-69 OFFICIAL]

    ・AK-69 オフィシャルホームページ : https://ak-69.jp/

    ・Instagram : @ak69_official (https://www.instagram.com/ak69_official/)

    ・X(旧Twitter) : @ak69_official (https://twitter.com/ak69_official)


    [LEE CHANGMIN(2AM) JAPAN OFFICIAL]

    ・X(旧Twitter):@changmin_JAPAN (https://twitter.com/changmin_JAPAN)




    (出典 news.nicovideo.jp)

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    JUNG KOOK (ジョングクからのリダイレクト)
    JUNGKOOK(ジョングク、朝: 정국 、 1997年9月1日 [1]- )は、韓国釜山出身の歌手、シンガーソングライター、音楽プロデューサー。男性ヒップホップグループBTS(防弾少年団)のメンバーである。本名はチョンジョングク(韓: 전정국、漢:田柾國)。愛称はグク(韓: 국)発音(クッ)、JK、黄金マンネ、筋肉うさぎ。…
    38キロバイト (4,221 語) - 2023年11月27日 (月) 08:49



    (出典 kpopjuice.com)


    ジョングクの日本語がますます上手になっていることに驚きました。彼の努力と熱意が伝わってきますね。また、キレキレのダンスパフォーマンスも見応えがあり、彼の魅力が存分に発揮されたステージでした。兵役前の彼のパフォーマンスを見ることができて幸せです。

     韓国の7人組グループ・BTSのJUNG KOOK(ジョングク)が4日、TBS系『CDTVライブ!ライブ!』2時間スペシャル(後7:00)にソロとして初出演した。BTSメンバーのソロ出演は、9月18日放送のVに続き、2人目となった。

     打ち合わせシーンも放送され、やってみたいことを聞かれたJUNG KOOKが日本語で「今回はCDTVライブ!ライブ!でライブでパフォーマンスすることが一番の楽しみです」と満面の笑みで答え、番組スタッフは大喜び。

     JUNG KOOKは終始日本語で受け答えし、この日のステージとなる神奈川県厚木市の神奈川工科大学にあるKAIT広場について「今日パフォーマンスする場所は新しい発想が刺激される空間だそうです」と紹介。「ここでパフォーマンスすることがとっても楽しみです。皆さんに楽しんでもらえたらうれしいです」と伝えた。

     床面積4100平方メートル、柱が一本もまない真っ白な多目的広場でのライブプランについては「広い空間で、華やかなLED照明とマッチしたパフォーマンスに注目してください」とアピール。「皆さん、僕のステージを一緒に楽しんでください。いきましょ!」とガッツポーズを作り、キラキラとした笑顔を向けた。

     スーツに身を包んだJUNG KOOKは、幻想的かつ華やかな照明のなかで世界中のチャートを席巻するソロデビュー曲「Seven(feat. Latto)」をフルサイズで日本初披露。続いて、マイクスタンドを印象的に使った「Standing Next to You」で美声を響かせたあとのダンスブレイクでは、マイクを床に置くと、ダンサー6人とともにキレッキレのダンスでも魅了した。

     SNSには「超かっこよかったー」「グク最高にかっこいい」「こんなにグクが日本語話してるの久々聞いた」と感激する声が殺到。また、BTSはまだ兵役に就いていないRM、JIMIN、V、JUNG KOOKの4人が兵役義務を履行するための手続きに入ったことが発表されていることから、「日本で歌ってくれてありがとう」と、兵役に行く前の来日ステージに感謝の声も多く寄せられている。

    『CDTVライブ!ライブ!』2時間SPに出演したJUNG KOOK


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    チェン (韓国の歌手) (カテゴリ EXOのメンバー)
    チェン(朝: 첸、英: Chen、1992年9月21日 - )は、SMエンタテインメント(以下SM)に所属する韓国出身の歌手。男性アイドルグループEXOならびにEXO-M、EXO-CBXのメンバーで、ポジションはメインボーカル。本名はキム・ジョンデ(朝: 김종대、漢:金鐘大、英: Kim…
    33キロバイト (2,893 語) - 2023年5月16日 (火) 17:19



    (出典 filmdaily.co)


    EXOのメンバーでありながら、CHENのソロアーティストとしての能力も本当にすごいですね。日本でも大成功のライブツアーを完走できたことを心から祝福します!


    EXOのCHEN自身初となる日本オリジナルのソロライブツアー『CHEN JAPAN TOUR 2023 - Polaris -』 が、9月17日(日)に北九州ソレイユホールでツアーファイナルを迎え、全5都市8公演(名古屋・横浜・大阪・倉敷・北九州)で開催されたホールツアーを完走した。

    今回のソロライブツアーは8月17日に発売されたCHENの日本1stミニアルバム『ポラリス』と韓国のソロミニアルバムを中心に構成され、『ポラリス』のリード曲「Light Of My life」や、CHENの代表曲「Beautiful goodbye」など全20曲を披露。

    「お待たせしました〜!チェンです!北九州の皆さん、日本ソロライブツアー”ポラリス”へようこそ〜!」とファンに元気に挨拶。「昨日の夜、よく眠れませんでした、、、」と最終日を迎え緊張した様子を見せたが、「今日は皆さんと一緒に楽しみたいです!」と笑顔を見せた。




















    バラードからブルース、さらにロックまで多様なパフォーマンスが繰り広げられ、ライブ中盤には客席へ降りてファンと触れ合う中、最終日に韓国からCHENを応援するため駆けつけたEXOのメンバーにもインタビューをし、EXOの絆を感じた瞬間も。

    アンコール後にはサプライズでケーキが登場し、9月21日に誕生日を迎えるCHENを会場にいるファンと一緒にお祝いする場面も。名残惜しい中、最後には「ファンの皆さんに会えることが僕にとっての幸せですが、こうして皆さんの顔を見ていると勇気を出してソロツアーをしてよかったと思いました。2023年、皆さんから大きなプレゼントをもらいました」と感謝の気持ちを伝えた。

    最後に「"ポラリス”のツアーは今日で最後ですが、僕の人生にとって皆さんがいる限り終わりません。また皆さんお会いしましょう!!」と笑顔で挨拶をしてCHENの初めての日本ツアーを締めくくった。

    ※ライブ写真はパシフィコ横浜公演の写真になります。



    ▼CHEN Japan 1st Mini Album『ポラリス』音源配信サイト

    https://chen-jp.lnk.to/Polaris


    ▼CHEN「Light Of My life」MV

    https://youtu.be/lZePEh7RF5Y


    ▼CHEN「Light Of My life」MV Behind The Scenes

    https://youtu.be/zeuag2dAHaI


    ▼CHEN Japan 1st Mini Album『ポラリス』JK Behind The Scenes

    https://youtu.be/mKTXYoka-LE


    ▼CHEN Japan 1st Mini Album『ポラリス』特設サイト

    https://exo-jp.net/chen/2023/


    <EXO Japan Official>

    http://exo-jp.net/

    https://twitter.com/EXO_NEWS_JP













    (出典 news.nicovideo.jp)

    【EXOのCHENが感動の初日本ソロライブツアーを終える!】の続きを読む



    V(ヴィ、朝: 뷔、1995年12月30日 - )は、韓国の歌手、俳優。男性ヒップホップグループBTS(防弾少年団)のメンバーである。本名はキム・テヒョン(朝: 김태형、漢: 金泰亨)。愛称はテテ(朝: 태태)。本貫は光山金氏、歌手のポール・キムとは本名が同じである。…
    33キロバイト (3,459 語) - 2023年9月18日 (月) 06:50



    (出典 id.wikipedia.org)


    テテの日本語力には驚きました!日本の番組でも堂々と話せるなんて、本当にすごいと思います。彼の努力が実った瞬間を見ることができて嬉しいです!

      韓国の7人組グループ・BTSのVが18日、『CDTVライブ!ライブ!』2時間スペシャル(後7:00)にソロ初出演し、「Love Me Again」「Slow Dancing」の2曲を日本のテレビ番組で初披露した。

     パフォーマンス前には、番組スタッフとの打ち合わせシーンも流れた。8日にアルバム『Layover』でソロデビューしたばかりのVは日本語で「ソロアルバムでこのように『CDTVライブ!ライブ!』に出演することになりました。皆さんに特別な舞台を見せるために、一生懸命準備したので楽しみにしていてくださいね!」とメッセージ。

     演出プランについては「東京タワーを前にステージパフォーマンスをしたいと思いました」と熱望。スタッフから「東京タワーはお好きですか?」と聞かれると、「めっちゃお好きです!」と茶目っ気たっぷりに即答。「昔、4年くらい前に行ったことがあるんですよ。本当にたくさん、ステキな景色を見ました」とサムズアップし、「歌と、雰囲気と、全部スペシャルですから、東京タワーと一緒に観てください。一生懸命頑張ります!」と力強くアピールした。

     Vはすべて日本語で話したことから、番組スタッフは「日本語でしゃべってくれてとてもうれしかったです」と大喜び。Vは「10年前(日本語を)勉強しました。勉強したことあるから、日本語をしゃべることができます」と説明。スタッフから「日本語お上手ですよ」と褒められたVは「そうでしょ!」と自画自賛した。BTSは、2014年5月に「NO MORE DREAM-Japanese Ver.-」で日本デビューしている。

     本人の希望どおり、東京タワーの夜景をバックに、東京プリンスホテルの特設ステージから「Love Me Again」「Slow Dancing」の2曲を披露。V特有の甘く、深みのある低音ボイスで視聴者を魅了した。

     SNSでは「テテってこんなに日本語話せるの!?」「過去に勉強したとはいえ、コミュニケーション出来る水準を維持してるってすごいと思う」と驚きの声。「テテ相変わらず日本語上手」「テテ日本語たくさん話してくれてうれしい」「テテちゃん日本語ホント上手だし歌もダンスも最高でした」「一生懸命日本語話してくれるテテにますますやられたよ」と感激する声も広がっている。

     18日午後10時には、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」で、番組でも披露した「Slow Dancing」の一発撮りが公開された。

    オール日本語で打ち合わせしたV(BTS)(C)BIGHIT MUSIC


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【BTS・Vの日本語の上手さに感動!番組スタッフも絶賛!】の続きを読む


    MAMAMOO(ママム、朝: 마마무)は、韓国の4人組ガールズグループである。RBW所属。2014年6月19日にミニアルバム『HELLO』でデビュー。 グループ名は元々、プロデューサーのキム・ドフンが作曲した楽曲のタイトルであったが、メンバーたちが本楽曲を歌った際、良い名前だということでグループ名…
    65キロバイト (3,750 語) - 2023年8月11日 (金) 17:43



    (出典 toretame.jp)


    MAMAMOOのファンとしては、彼女たちがソロでカムバックするというニュースはとても嬉しいです。メンバーたち一人ひとりが持つ個性や才能が、ソロという形でより輝けることを願っています。セルフ・ラブというテーマも、彼女たちのパワフルでポジティブなメッセージが詰まった作品になりそうで、今から楽しみです!

     韓国の4人組ガールズグループ・MAMAMOOのHWASA(ファサ)が6日、約2年ぶりとなるソロシングル「I Love My Body」でカムバックした。「カンナム・スタイル」などの大ヒットを生み出してきたK-POPアーティスト、PSYが率いるP NATIONへ6月に移籍後初の作品となる。

     ファサはMAMAMOOの活動と並行し、2019年にシングル「TWIT」でソロデビュー。これまでにシングル2作、ミニアルバム1作をリリースし、ミニアルバム『Maria』のタイトル曲「Maria」のミュージックビデオは、YouTubeで2.9億回再生を記録している。

     今作は「セルフ・ラブ」がコンセプト。「自分自身の美しい部分もユニークな個性も全て受け入れよう」とのメッセージのほか、社会がいかに外見に対して批判的であるか、世間が思う「美しさ」を求められることへの窮屈さに対する思いも込められている。あらゆる年齢と外見を讃え、誰もが本当の自分を愛することを願った楽曲となっている。

    事務所移籍後初シングルをリリースしたMAMAMOOのHWASA(ファサ)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【事務所移籍後初の作品が発表!MAMAMOOファサの新たな挑戦とは?】の続きを読む

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