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    タグ:カムバック



    FANTASY BOYS(ファンタジーボーイズ、朝: 판타지보이즈)は、韓国の11人組男性アイドルグループ。POCKETDOL STUDIOおよびM25所属。 2023年に放送されたMBC主催のオーディション番組『少年ファンタジー』から誕生した11人組の男性アイドルグループで、韓国国籍6人、日本国籍…
    11キロバイト (547 語) - 2024年4月17日 (水) 06:39



    (出典 www.koreaherald.com)


    初日本ツアータイトルも決定とは、日本のファンにとっては喜ばしいお知らせです。彼らのパフォーマンスが見られるなんて楽しみですね!

    【モデルプレス=2024/04/23】ボーイズグループ・FANTASY BOYS(ファンタジーボーイズ)が5月2日に3rd mini Album『MAKE SUNSHINE』でカムバックが決定。5月に全国4都市のZEPPを巡る初の日本ツアーのタイトルも決定した。

    【写真】「少年ファンタジー」から誕生のFANTASY BOYSって?

    ◆FANTASY BOYS、カムバック決定

    韓国MBC「少年ファンタジー」を通じて結成されたボーイズグループ・FANTASY BOYS。いつもそばにいるような、夢見てきた想像の中のファンタジーな少年たちという意味が込められている。

    2023年7月9日に国際フォーラムで開催された少年ファンタジー FAN CONCERT IN JAPAN[~Welcom to your Fantasy~]は、2公演で8000人を動員。成功裏に終えた彼らが、再び日本を訪れる。

    10月21日、12月9日に東京ガーデンシアターでFAN CONCERT[NEW TOMORROW]を開催したばかりの彼らがBandi(ファンダム名)の要望に応え、2024年5月に3rd mini Album『MAKE SUNSHINE』でカムバック。清涼感溢れる新曲を引っさげて来日する。

    また、5月には全国4都市のZEPPを巡る初の日本ツアーのタイトルが『ZEPP TOUR 2024 - First Love -』に決定した。(modelpress編集部)

    ◆「ZEPP TOUR 2024 - First Love -」開催概要

    2024年5月25日(土) Zepp Namba (大阪)
    【1部】開場 14:00/開演15:00
    【2部】開場 18:00/開演19:00

    2024年5月31日(金) KT Zepp Yokohama (神奈川)
    【1部】開場 18:00/開演19:00

    2024年6月1日(土) Zepp Nagoya (愛知)
    【1部】開場 14:00/開演15:00
    【2部】開場 18:00/開演19:00

    2024年6月4日(火) Zepp Haneda(東京)
    【1部】開場 18:00/開演19:00

    【Not Sponsored 記事】

    FANTASY BOYS「ZEPP TOUR 2024 - First Love -」ポスター(提供写真)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 mdpr.jp)


    これからのシーンでも注目されること間違いなしのBOYNEXTDOOR。どんな音楽が楽しめるのか、今からとても楽しみです!


    BOYNEXTDOORが、4月15日に2nd EP「HOW?」でカムバック。本作の発売を記念して、同日に韓国・YES24 LIVE HALLにてショーケースイベントが行われた。

    【会見写真】2006年生の最年少・WOONHAK(全部17枚)

    全編通して“キッチュコア”

    「HOW?」は、これまでリリースされてきた作品「WHO!」「WHY..」の間を埋めるようなEP。初恋のときめきを歌った「WHO!」から、初めての別れを経験し傷ついた心を歌った「WHY..」に至るまでの過程が表現されている。

    本作の全収録曲には“キッチュコア(キッチュとノームコアを組み合わせた造語)”の要素が取り入れられているといい、LEEHANは「“隣の少年たち(BOYNEXTDOOR)”らしい親しみやすさにキッチュなエネルギーを加えて、自分たちのカラーを作ることができた」と今回のカムバックに自信を見せる。SUNGHOは、「HOW?」が「メンバー全員が音楽的な悩みをたくさん分かち合いながら作った作品」であると話し、それゆえに「ぴったりの服を着てカムバックしたような気分」とリリース日を迎えた心境を形容した。なお制作過程ではパフォーマンス面でも大きく成長できた実感があるそうで、RIWOOが「以前は指導する先生たちと議論しながら作っていったのが、今では僕に任せてくれるところが多いんです」とうれしそうに話すひと幕もあった。

    セルフ「Sped Up」攻略に向けて

    本作のリード曲は「Earth, Wind & Fire」。曲中にBPMが急上昇する「Self Sped Up」が取り入れられているのがこの曲の大きな特徴で、JAEHYUNは「音程もちゃんと合わないといけないのでピアノを弾きながら練習に励みました」、WOONHAKは「ディテールを正確にお見せしようと努力しましたし、全体的なまとまりも意識しました」と、歌とパフォーマンスの緻密なこだわりを明かす。なお楽曲の制作に参加したJAEHYUNいわく、この曲の主人公は「自信にあふれてカッコいいものの、不思議と恋だけはうまくいかずに焦る人」。TAESANは「メンバーそれぞれが表現するカッコよさの違いを観ていただくと、より楽しめると思います」と見どころを述べた。

    5月にデビュー1周年を迎えるBOYNEXTDOOR。終盤での報道陣との質疑応答にてこの1年間の感想を尋ねられた際には、SUNGHOが「あっという間でした。常に音楽と舞台に集中していきたいという初心は忘れずにもっと成長していきたいです」とコメントする。またグループの今後に関する話題では、WOONHAKが「まもなく初めてのファンミーティングを開きます。楽しみにしていてください!」と笑顔を弾けさせた。

    BOYNEXTDOOR (c)KOZ Entertainment. All Rights Reserved.


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【BOYNEXTDOORがカムバック!遊び心満載の新作「HOW?」で見せる新たな魅力!】の続きを読む



    TOMORROW X TOGETHER(トゥモロー・バイ・トゥギャザー、朝: 투모로우바이투게더)は、 韓国の5人組男性アイドルグループ。BIGHIT MUSIC所属。略称はTXT(ティーエックスティー、ティーバイティー)、トゥバトゥ(朝: 투바투)、トゥバ(朝: 투바)。公式ファンクラブ名はMOA(モア、朝:…
    123キロバイト (12,581 語) - 2024年2月13日 (火) 12:09



    (出典 txt-joho.com)


    テヒョンの“匂わせ”がこんな風に伏線回収されるなんて、本当に驚きです。彼らの表現力とアイディア力にはいつも感動させられます。

    【モデルプレス=2024/03/06】韓国の5人組グループ・TOMORROW X TOGETHER(トゥモロー・バイ・トゥギャザー)のTAEHYUN(テヒョン)が5日、「Weverse Live」の生配信を実施。同グループのカムバックコンセプトについて“匂わせ”していたことが反響を呼んでいる。

    【写真】SEVENTEEN・TXT・ENHYPEN・LE SSERAFIMら一挙集結“HYBE運動会”

    ◆TXTテヒョン、カムバコンセプト匂わせていた

    4月1日に新アルバム「MINISODE 3:TOMORROW」でカムバックする同グループ。6日にコンセプトトレイラーが公開されると、映像に登場するさまざまなモチーフから、サン・テグジュペリの名作「星の王子さま」が題材となっていることが話題を呼んでいた。

    情報解禁に注目が集まる中、TAEHYUNが前日のライブ配信にて、コンセプトを“匂わせ”していたことが明らかになった。

    TAEHYUNは配信中、MOA(ファンの総称)に向けて「MOAと4月1日に会えるなら、僕は3月31日から幸せになります」と発言。実はこの台詞は「星の王子さま」に登場する「君が夕方の4時に来るなら、僕は3時から嬉しくなってくる」という名フレーズをオマージュしたものだった。

    ◆TXTテヒョンの“伏線回収”に反響

    コンセプトトレイラーの冒頭に原作の台詞が登場したことで、TAEHYUNの発言が伏線だったことに気付くファンが続出。粋な伏線回収に「まさかのスポだった…!」「気づいて鳥肌」「そういうことだったんだ」「匂わせ方が天才すぎる」と反響が相次いでいる。(modelpress編集部)

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    TAEHYUN(C)モデルプレス


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    TOMORROW X TOGETHER(トゥモロー・バイ・トゥギャザー、朝: 투모로우바이투게더)は、 韓国の5人組男性アイドルグループ。BIGHIT MUSIC所属。略称はTXT(ティーエックスティー、ティーバイティー)、トゥバトゥ、トゥバ。公式ファンクラブ名はMOA(モア)。 Big Hit…
    114キロバイト (11,824 語) - 2023年9月30日 (土) 23:56



    (出典 encount.press)


    TXTのカムバック、待ちに待った!久しぶりに彼らの新しい音楽が聴けるのが嬉しいです。彼らの成長を期待しています!

    【モデルプレス=2023/10/12】5人組グループ・TOMORROW X TOGETHER(トゥモロー・バイ・トゥギャザー)のSOOBIN(スビン)、YEONJUN(ヨンジュン)、BEOMGYU(ボムギュ)、TAEHYUN(テヒョン)、HUENINGKAI(ヒュニンカイ)が12日、韓国・ソウルにて3rdAlbum「The Name Chapter: FREEFALL」(13日発売)メディアショーケースを開催。新曲「Chasing That Feeling」のパフォーマンスを行った。

    ◆TXT、新曲「Chasing That Feeling」披露

    「The Name Chapter: FREEFALL」は未来のために遠い旅に出ようと決心した以後の話を描いた「The Name Chapter」シリーズで、夢を実現するために現実に滑降する若者の成長ストーリーを盛り込んだ。タイトル曲「Chasing That Feeling」は、甘いけれど成長がなかった過去を後にして、現実での新しい始まりを知らせる楽曲。疾走感のあるビートと強烈なギターサウンドがTOMORROW X TOGETHER特有の感性と出会い、新しい魅力を伝えた。

    パフォーマンスでは、ダイナミックな動きで疾走感を表現する一方、メランコリックな要素も取り入れ、滑降する少年の複雑な心境を表現。楽曲のコンセプトに沿った意志の伝わるダンスや歌声を披露し、強烈なインパクトを残した。

    パフォーマンス後、本楽曲について問われるとBEOMGYUは「久しぶりにカムバック楽しみです。TOMORROW X TOGETHERの青春をどう見てどう感じてくれるか楽しみです。今時の青春を感じられる曲、僕たちらしさが詰まってるアルバムです」と自信を見せ、「今時の青春をについて沢山悩みました。現実は重たいものだと思いますが、夢に向かって前に進む青春を盛り込んだ曲になってると思います」と楽曲に詰め込んだ思いを伝えた。また、リーダーのSOOBINは「TOMORROW X TOGETHERらしい姿を盛り込むために激しく悩んだ」と制作秘話を語った。(modelpress編集部)

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    東方神起(とうほうしんき、朝: 동방신기、簡: 东方神起 繁: 東方神起)は、ユンホとチャンミンの二人からなる韓国の男性ボーカルユニット 。2003年に結成され、2004年に韓国で「アカペラ・ダンスグループ」 でデビューし、2005年に日本デビュー。2010年までは5人組ボーカルグループで活動してい…
    121キロバイト (12,079 語) - 2023年7月19日 (水) 04:30



    (出典 k-plaza.com)


    ユンホのソロカムバック、待ちに待った!これからの活動も楽しみですね。『Reality Show』のリリースが待ち遠しいです!


    東方神起のユンホ(U-KNOW)が韓国で発表する自身3枚目ミニアルバム「Reality Show」が8月7日、発売された。ソロとして前作「NOIR」から約2年7カ月ぶりの新譜。

    アルバムは、幻から離れ自分だけの物語を繰り広げる人への「Wannabe」から始まり、熾烈な日常に対する共感を伝える「Vuja De」、映画製作者で俳優のクエンティン・タランティーノをオマージュし大胆なキャラクターと出会える「Tarantino」、今この瞬間に集中しようという気持ちを込めた「Relax」、そしてステージを終えたショーマンの多彩な感情が盛り込まれた「Spotlight」で雰囲気は転換され、大切な人たちとの時間を振り返りながら余韻を残す「Curtain」で締めくくるが、それぞれの楽曲に盛り込まれたメッセージが繋がっているストーリーテリングで組み合わせた全6曲入りとなっている。

    なかでもタイトル曲の「Vuja De」は、“Déjà vu(デジャブ:既視感)の反対の意味をもっていて、ユンホが自らタイトルのキーワードとしてアイデアを出したものだという。

    ジャズ・ビッグバンド・サウンドと、スピーディーなスウィングリズムをベースにしたダンスナンバーとなっており、繰り返していく日常のなか、いつの間にか夢と魂をなくしたまま激しく毎日を生きる人々へのメッセージが込められている。



    音源配信と同時公開されたショート・フィルムの「NEXUS」は、アルバムの全楽曲のハイライト部とユンホが考えるメタバースの世界観をまるで1つの映画のように鑑賞できる話になっており、ユンホの後輩でaespaのメンバー・KARINAがセラというAIとして共演している。


    同日、韓国でアルバムの発売を記念するショーケースが行われ、記者会見に臨んだユンホは、

    「観客の立場からだと、このアルバム(Reality Show)は一度しか観れない公演です。まるで1つのショーのような起承転結になっている」と説明しつつ、「このアルバムは軍隊にいる時から考えながら企画を立てていたもので、現時点で全体の世界観を作り上げました。だけどメタバースの世界観をみせるよりは、“自分の話を素直に聞かせていこう”が先で、年代別にインタビューを行い、それを片手間に書き込んでいました」と、アルバムに注ぎ込んだ情熱と思いを語った。

    後輩KARINAとの共演については、「インパクトのある方が出演してほしいと思っていたところ、“AIよりずっとAIのような”と呼ばれているKARINAさんにお願いしました。声もディクションもとてもよかったし、撮影日にはセリフの全てを憶えていました。皆さんからどんな反応をいただくか楽しみです」と期待感を膨らませていた。

    「現代人に“こうして生きていってほしい”というメッセージと、現実ではできないことに対する“既視感”を短編映画として作ってみたいと思いました」と話したユンホは、「歌に込めたメッセージがうまく伝わるように、AIのガイドを自分で作って監督とアイデアを出していました。なかでもデッキの上で踊るシーンは、幻を追いかける気持ちから狂気が感じられるように表現したもので、アドリブでした」と言いつつ「次のコンセプトはフェイク・ドキュメンタリーです」と予告した。

    ショート動画が人気を博している昨今、ユンホは約14分にもおよぶショート・フィルムを制作した理由について、「CLASSICが存在しているからこそ、TRENDも存在すると思います。アイドルの第2世代から今のストリーミング世代までを経験しながら培ってきたノウハウがあって、今回は新しいシステムに哲学的なメッセージを盛り込んだら、どうなるんだろうと考えました」と説明。

    日常からインスピレーションを得ているというユンホは、「自分はステージの上にいる時と下にいる時がはっきりと異なる人だと思います。ステージで受ける歓呼と、その下で感じる静寂は克明な差があって、何か全てを出し切ったあとに訪れる虚しさを、賢明に立ち向かうことも大切だと思います。自分の情熱的なところは変わりはないけれど、オンとオフをはっきり切り分けて、自分ならではのワーク・ライフ・バランスをとっていきたいです」と抱負を語った。




    デビュー20周年を迎えた感想については「最も言われたい言葉は“ユンホらしい”です。たとえばユーモラスという言葉のように、“ユノラス”と言われたい」として、場内を沸かせた。

    つけられたい修飾語については「遅いけど、こつこつと発展していき、自分だけの物語を確実に作っている、“?マークより!マーク”を皆さんに見せられるアーティストになりたいです」と答えたユンホ。

    そしてファンへの想いを、「ファンの皆さんのことを“찐친”(chin'chin':本物の友だち、最高の友だち)と呼んでいます。これまでたくさんのことがあったにも関わらず、その全てを共感してくださり、待っていてくださったし、第3のメンバーだと呼んでいるくらいです。この20週年は、そんな皆さんと楽しくささやかに送りたいです」と熱く、感謝の気持ちを伝え、もう一つのありがたい存在である相棒のチャンミンには、先日東京ドームでの公演で靭帯の怪我をしていた時を振り返りながら、「“兄さん体のことを考えてね”、“楽しもう!”と応援してくれました。側にいてくれるだけで心強いし感謝しています」とほほ笑みを浮かべた。


    遂にファン熱望の新作「Reality Show」を引っさげてカムバックしたユンホ。早くも世界各地からは絶賛の声が寄せられており、アルバムはiTunes 日本、シンガポール、台湾、ベトナム、タイ、フィリピン、マレーシア、ペルー、UAEのTop 100 Albumsで首位を獲得。レコチョクのアルバムランキング(デイリー)でも1位を記録している。

    アーティストとして新たな歩みと挑戦に臨むユンホの今後に目が離せない。


    写真提供:SM ENTERTAINMENT


    (出典 news.nicovideo.jp)

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