韓国まとめちゃんねる

韓国に関する出来事やニュースなどをいち早くお届け!

    タグ:イ・ドンウク



    ドンウク(漢:李棟旭、韓:이동욱、英:Lee Dong-wook、1981年11月6日 - )は、韓国の俳優。STARSHIPエンターテインメント(キングコング by STARSHIP)所属。中部大学校言論放送芸術学部中退。 家族構成は両親、妹。趣味はスポーツ。合気道2段。…
    11キロバイト (763 語) - 2024年1月7日 (日) 13:51



    (出典 eiga.com)


    イ・ドンウクのアクションシーンは半端なく強い!彼が魅せる技術とスタイルは、他の俳優には真似できないものです。彼を見ていると、かっこよさと強さが溢れていると感じます!

    叔父ジンマン(イ・ドンウク)亡き後、殺し屋集団から突然命を狙われることになった主人公・ジアン(キム・へジュン)のサバイバルを描く韓国ドラマ「殺し屋たちの店」の最終週、第7、8話の配信が2月7日にスタートした。時間を巻き戻し、ジンマンの視点からすべてが明かされる展開にくぎ付けになる視聴者が続出。ラストシーンまであっと驚く展開の連続で、続編を期待する声も上がっている。(以下、ネタバレがあります)

    【写真】イメージがらり!会見では“銀髪”イメチェン姿で登場したイ・ドンウク

    ■ジンマンの視点から描かれた“あの日”

    叔父ジンマンから“殺し屋御用達のオンライン兵器販売サイト”を遺産として引き継ぐことになった女子大生ジアンの生き残りを懸けた戦いを描く「殺し屋たちの店」。「コネクト」(2022年)の若手実力派・へジュンと「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」(2016年)の死神役で日本でも人気の高い俳優・ドンウクがメインキャストを務めるディズニープラス「スター」オリジナルシリーズだ。

    ジンマンの傭兵時代、ベイル(チョ・ハンソン)との因縁が描かれた5、6話を踏まえ、7話では10年前にジンマンと幼いジアンが直面した出来事があらためてジンマンの視点で描かれた。

    ■10年前の真実…“ホンダさん”に注目集まる

    ジアンの両親が殺され、ジンマンがジアンを守ると心に決めたあの日、本当は何があったのか。1、2話でジアンの視点から描かれた出来事の“裏側”が明らかになると、視聴者からは衝撃の声が続出した。

    「これが“伏線回収”というやつか」「鳥肌が立った」「演出が秀逸」「裏側を知ってジンマンの最強っぷりがよくわかった」「なにこれめちゃくちゃ面白い」など…。幼いジアン(アン・セビン)を守るため駆け付けたホンダ(パク・ジョンウ)も「あのホンダ役の俳優さん誰!?かっこよすぎる!!」「ホンダ役の方のお名前が知りたい」「ホンダさん…涙」と注目を集めた。

    中には「全部知ったうえで1話からもう一度見返した」という視聴者も。伏線のちりばめられた良質な推理小説をもう一度読み返すように本作を楽しんだ視聴者も少なくないようだ。

    ■接近戦アクションもクライマックス!

    そして最終回の第8話では、兵器販売サイトを守るため命懸けで戦うジアンと仲間たちの姿が視聴者を魅了した。

    ミンへ(クム・ヘナ)と5話で戻ってきたパーシン(キム・ミン)の過去のエピソードや、得体の知れない男“ブラザー”(イ・テヨン)が果たしていた役割、そして彼らと無敵の男・ジンマンの絆。彼らが命を懸けてジアンを守る本当の理由が判明したところで、4人が立てこもる家に殺し屋軍団のリーダー格・ソンジョ(ソ・ヒョヌ)が突入し、最終決戦へ…。息もつかせぬ展開で視聴者を魅了した。

    出演陣が苦戦したと打ち明けていた接近戦アクションも見ごたえたっぷり。立てこもった4人と殺し屋たちの死闘もさることながら、ドンウク自身も印象深いアクションシーンに挙げていた10年前のジンマンの遺体安置室での臨場感あふれる接近戦もあらためて登場。アクションの天才・ドンウクの真骨頂ともいえるシーンに、視聴者からも「カッコよすぎる」「ジンマンさすがリーダー。半端なく強い」といった声が上がった。

    ■ラスト1分まで見逃せない新事実が…

    最終話のラスト1分まで驚きの新事実が用意され、視聴者に息つく暇を与えなかった「殺し屋たちの店」全8話のストーリー。最終週の配信開始を待ちかねたファンからは、早くも「これ、続編あるよね?」「原作も2巻があるようだし、シーズン2ぜひお願いします」「シーズン2見ないと終われない!」と続編を期待する声も上がっている。

    叔父ジンマンの“遺産”を引き継いだことによって殺し屋たちに命を狙われる姪ジアンの壮絶な一日を描いた「殺し屋たちの店」は現在、ディズニープラス「スター」で全話独占配信中。

    ◆文=ザテレビジョンドラマ部


    “殺し屋たちの店”を設計するジンマン(イ・ドンウク)とパーシン(キム・ミン)/韓国ドラマ「殺し屋たちの店」第7話場面写真 (C) 2024 Disney and its related entities


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【『殺し屋たちの店』最終回でイ・ドンウクが真骨頂発揮「半端なく強い」】の続きを読む



    ドンウク(漢:李棟旭、韓:이동욱、英:Lee Dong-wook、1981年11月6日 - )は、韓国の俳優。STARSHIPエンターテインメント(キングコング by STARSHIP)所属。中部大学校言論放送芸術学部中退。 家族構成は両親、妹。趣味はスポーツ。合気道2段。…
    11キロバイト (763 語) - 2024年1月7日 (日) 13:51



    (出典 news.infoseek.co.jp)


    イ・ドンウク×キム・ヘジュンの新作、ますます注目度が高まっていますね。二人の演技力と信頼関係が、どんな物語を生み出すのか楽しみです!

    イ・ドンウク(「トッケビ 君がくれた愛しい日々」)とキム・ヘジュン(「コネクト」)が共演するクライムスリラー「殺し屋たちの店」の制作発表会見が、韓国・ソウルで行われ、主演のふたりに加えて、出演するソ・ヒョヌ、チョ・ハンソン、パク・チビン、クム・ヘナ、イ・グォン監督(「ドアロック」)が出席。作品の雰囲気に合わせたブラック系のシックな装いで登場し、写真撮影ではそれぞれが演じた役の必殺技ポーズを披露するなど、息の合った現場の空気感を伝えていた。

    【フォトギャラリー】イ・ドンウク、キム・ヘジュンらが共演した「殺し屋たちの店」制作発表会見の写真

    警察から叔父ジンマン(イ・ドンウク)の自殺を知らされた大学生のチョン・ジアン(キム・ヘジュン)は、叔父が立ち上げたという武器取引の違法サイト「マーダーヘルプ」の存在を知ったことで、謎の殺し屋集団から命を狙われる。叔父が住んでいた家に監禁状態となったジアンは、幼少期に叔父から受けた訓練を思い出し、生き残るために困難に立ち向かう。

    本作で企画から脚本、演出まで担当したイ・グォン監督だが、制作のきっかけは、原作小説を薦めてくれた妻で演出家のイ・ウォニだったという。「読んでみたところ、とても面白かったです。『年齢を重ねる前に、本格的なアクション作品を撮ってみてはどうか』という妻からの助言もあり、3年前に脚本を書き始めた」と経緯を説明。司会者から「奥さんのお手柄ですね」と指摘されると、「そうですね」とはにかんでいた。

    原作小説では、"殺し屋御用達のオンライン兵器販売サイトの運営者"ジンマンは「頭髪の薄い中年男性」だといい、「ドンウクさんと外見的にシンクロするところはありません」とコメント。しかし、「本作はそんなジンマンの過去にフォーカスを当てたもので、カッコ良くて戦闘力のある人物として描いています。その役にふさわしい人を考えたとき、イ・ドンウクさんの姿が思い浮かびました」と、原作のイメージを覆すキャスティングに至った理由を説明した。

    劇中で最高のケミストリーを発揮している叔父役のイ・ドンウク、"ジンマンの姪"ジアンを演じるキム・ヘジュン。「へジュンさんは、"サエないお兄さん"である僕をサポートしてくれたり、現場の雰囲気を盛り上げたりしてくれていました」(イ・ドンウク)、「とても頼りになる先輩でした。アクションスクールでの練習が大変だと言ったら、『ケガに気をつけて。自分ができる範囲のことをすればいい』と話してくださった」(キム・へジュン)と、劇中さながらの厚い信頼関係を披露した。

    主人公たちと殺し屋集団の、"やるかやられるか"の攻防戦。銃を搭載したドローンや四足歩行の殺人ロボットなどの最新型兵器など、度肝を抜くアクションが見どころだが、特に注目したいのは、キャラクターごとに異なる必殺技だ。

    これまでの作品では、ファンタジー要素の強いアクションが多かったイ・ドンウクは、「今回は、より実践的なアクションだったので新鮮でした。ジンマンは元傭兵という設定なので、特殊部隊で使うテクニックを練習しました」と熱弁。一方、キム・ヘジュンは、ムエタイアクションに挑戦しており、「アクションスクール初日に行った体力づくりプログラムがきつすぎて、その日のうちに辞めたいと思いました。でも、アクション監督に『腹をくくって、作品に打ち込め』と言われ、覚悟を決めました」と、苦労を振り返った。

    そんなキム・ヘジュンのアクションについて、共演するパク・チビンは「特に冷蔵庫から飛び降りてから始まるアクションがカッコ良くて印象的でした」と絶賛。殺し屋のひとり、ソンジョ役のソ・ヒョヌは、「一撃必殺を得意とするスナイパー役なので、銃を使う映像を見たり、銃の扱いに慣れるために、暇さえあれば、銃に触ったりしていました。アクションスクールでは『転がって逃げる』練習をたくさんしたので、具合が悪くなりましたね」と苦笑いだ。

    ショートナイフの使い手で、"道徳感ゼロのサイコパスな殺し屋"ベールを演じるチョ・ハンソンは、「ショートナイフを使うのは初めてでしたし、作り物だとしても危ないので、準備は入念にしました。ドンウクさんとナイフを使って戦うシーンが多かったのですが、ドンウクさんとは息がぴったり合って、どれもいいシーンに仕上がりました」と自信を覗かせ、イ・ドンウクに「ありがとうございます」と感謝を述べた。イ・ドンウクはそれに対し、笑顔で手を叩き、親指を立てる"いいねポーズ"を披露していた。

    美ぼうと強さを兼ね備えたアクション演技で、予告編が公開された際には"韓国のアンジェリーナ・ジョリー"と評された、殺し屋ソ・ミンヘ役のクム・ヘナは、グラップリング(関節技や締め技)に挑み、役づくりのための過酷なトレーニングで、筋肉量が3キロも増量。かたやパク・チビンは、ジアンの幼なじみで、大学ではコンピューターを専攻する"ハッキング名人"ジョンミンを演じ、「殴られっぱなしの役ですし、見たことがない兵器がたくさん出てくるので、どう演じればいいのか悩みました。でも、へジュンとふたりで襲われるシーンを撮った際には、ドローンが迫ってくるあまりの恐怖に、自然と感情移入ができました」と、"アクションなし"の撮影を振り返った。

    「殺し屋たちの店」は、ディズニープラスの「スター」で、独占配信中(全8話/毎週水曜に2話ずつ配信)。

    原作のイメージを覆すキャスティングとなったイ・ドンウク 『殺し屋たちの店』 ディズニープラス スターで独占配信中 (全8話/毎週水曜日2話ずつ配信) (C)2024 Disney and its related entities


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【イ・ドンウク×キム・ヘジュンが『殺し屋たちの店』制作発表会見で厚い信頼を明かす!】の続きを読む



    ドンウク(漢:李棟旭、韓:이동욱、英:Lee Dong-wook、1981年11月6日 - )は、韓国の俳優。STARSHIPエンターテインメント(キングコング by STARSHIP)所属。中部大学校言論放送芸術学部中退。 家族構成は両親、妹。趣味はスポーツ。合気道2段。…
    11キロバイト (763 語) - 2024年1月7日 (日) 13:51



    (出典 www.msn.com)


    アクションシーンの裏側を知ると、さらに引き込まれますね。キム・へジュンとイ・ドンウクが撮影中にどれだけ努力しているかが伝わってきます。彼らのプロ意識には本当に感動します。

    韓国ドラマ「殺し屋たちの店」が、1月17日昼5:00よりディズニープラス「スター」にて独占配信スタート(全8話/毎週水曜日2話ずつ配信)。配信開始に先駆け、1月15日に韓国・ソウルで制作発表会が行われた。発表会には、主演のイ・ドンウク、キム・へジュンをはじめ、ソ・ヒョヌ、チョ・ハンソン、パク・チビン、クム・ヘナ、イ・グォン監督が登壇した。

    【写真】イ・ドンウク&キム・ヘジュンが一緒にハートポーズ

    ■女子大学生・ジアンが殺し屋集団に命を狙われるクライムスリラー

    ドラマ「殺し屋たちの店」は、叔父から遺産としてショッピングサイトを譲り受けたことをきっかけに殺し屋集団に命を狙われた女子大学生。ジアンが生き残りを懸けて戦うクライムスリラー。

    主人公のジアンをドラマ「キングダム」(2019年)、ドラマ「コネクト」(2022年)で注目を集めた実力派新人のキム・へジュンが、ジアンの唯一の肉親だった叔父・ジンマンをドラマ「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」(2016年)などで知られるイ・ドンウクが演じる。

    本作は、予告編が公開されるやいなや、スタイリッシュな映像とリアリティー溢れるアクションシーンが話題になった。制作発表会には、クライムスリラーということで、ブラック系のシックな装いで7人が登場。トーク前に行われたフォトセッションでは、それぞれが演じた役の必殺技ポーズをとって集合写真を撮るなど、和気あいあいとした様子を見せ、撮影現場での雰囲気の良さをうかがわせた。

    ■キム・へジュン、イ・ドンウクを「とても頼りになる先輩」と語る

    予告編がスクリーンで流れたあと、MCを交えてのトークがスタート。イ・グォン監督に、制作のきっかけを聞くと「同じく演出家をしている妻(イ・ウォニ)から原作小説を勧められて読んでみたところ、とてもおもしろかったんです。“歳を取る前に本格的なアクション作品を作ってみたらどうか”という妻の助言もあり、3年前に脚本を書き始めました」と明かした。

    また、今作の主人公・ジンマン役にイ・ドンウクを抜てきした理由について聞かれたイ監督は「今作はジンマンの過去にフォーカスを当てたもので、かっこよくて戦闘力のある人物として描いています。その役にふさわしい人を考えた時、イ・ドンウクさんの姿が思い浮かびました」と説明した。

    本作で最高のケミストリーを見せているイ・ドンウクとのキム・ヘジュン。イ・ドンウクは「へジュンさんは、”冴えないお兄さん“である僕をサポートしてくれたり…」と感謝。一方のキム・へジュンも「(イ・ドンウクさんは)とても頼りになる先輩でした。アクションスクールでの練習が大変だと言ったら、”けがに気を付けて。自分ができる範囲のことをすればいい“と話してくださりました」と撮影中の思い出を語った。

    ■キム・ヘジュン「その日のうちに辞めたいと…」慣れないアクションへの苦労を告白

    本作は、主人公たちと殺し屋集団のやるかやられるかの攻防戦が展開され、特にキャラクターごとに異なる必殺技は最大の見どころ。これまでの作品ではファンタジー要素の強いアクションが多かったというイ・ドンウクは「今回はより実践的なアクションだったので新鮮でした。ジンマンは元傭兵という設定ということで、特殊部隊で使うテクニックを練習しました」と熱弁。

    一方、キム・ヘジュンはムエタイアクションに挑戦したそうで「アクションスクール初日に行った体力づくりプログラムがきつすぎて、その日のうちに辞めたいと思いました。でも、アクション監督に“腹をくくって、作品に打ち込め”と言われ、覚悟を決めました」と苦労を吐露。

    殺し屋の一人、ソンジョ役のソ・ヒョヌは、「一撃必殺を得意とするスナイパー役なので、銃を使う映像を観たり、銃の扱いに慣れるために(暇さえあれば)銃に触ったりしていました。アクションスクールでは“転がって逃げる”練習をたくさんしたので、具合が悪くなりましたね」と笑った。

    ■クム・ヘナ「降板も頭をよぎりました」美しさと強さを兼ね備えたアクションの裏側とは

    予告編が公開された当時、その美しさと強さを兼ね備えたアクション演技で「韓国のアンジェリーナ・ジョリー」のニックネームを得たクム・ヘナ。役作りのために行ったハードなトレーニングで筋肉量がkgも増えたという。「組技が多いせいで、練習中は吐き気に悩まされました。あまりに大変で降板も頭をよぎりましたが、頑張っているうちに自然と体が動くようになりました。苦労はありましたが、すてきなニックネームをいただけたのでうれしいです」と笑顔を見せた。

    一方、パク・チビンは、ジアンの小学校の同級生で、殺し屋たちとの戦いに巻き込まれてしまうジョンミン役。大学でコンピューターを専攻する“ハッキング名人”という設定ゆえ、アクションは必要なく「殴られっぱなしの役ですし、見たことがない兵器がたくさん出てくるので、どう演じればいいのか悩みました。でも、へジュンと二人で襲われるシーンを撮った際には、ドローンが迫ってくるあまりの恐怖に、自然と感情移入ができました」と撮影を振り返った。

    会見が終わり、俳優陣が降壇する際には、キム・へジュンとイ・ドンウクが二人で腕ハートを作って、記者へサービス。共演者たちも仲のいい“叔父とめい”の姿を笑顔で見つめていた。


    ドラマ「殺し屋たちの店」の制作発表会が行われた/(C)2024 Disney and its related entities


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【イ・ドンウク、キム・へジュン出演の韓国ドラマ『殺し屋たちの店』過酷なアクションの裏側を激白】の続きを読む



    ドンウク(漢:李棟旭、韓:이동욱、英:Lee Dong-wook、1981年11月6日 - )は、韓国の俳優。STARSHIPエンターテインメント(キングコング by STARSHIP)所属。中部大学校言論放送芸術学部中退。 家族構成は両親、妹。趣味はスポーツ。合気道2段。…
    11キロバイト (763 語) - 2024年1月7日 (日) 13:51



    (出典 sp.kdaisuki.jp)


    イ・ドンウクさんが「血と汗を流しながら作った作品」とコメントするだけあって、このドラマは一体どんな熱いストーリーなのでしょうか?互いの関係性がどのように描かれるのか、今からとてもワクワクしています。

     17日よりディズニー公式動画配信サービス「Disney+(ディズニープラス)」のコンテンツブランド「スター」で独占配信される韓国ドラマ『殺し屋たちの店』(全8話/毎週水曜日2話ずつ配信)の会見が15日行われ、俳優のイ・ドンウク、キム・ヘジュンらが出席した。

    【動画】過酷なトレーニングから繰り広げられるアクションが魅力!イ・ドンウク×キム・ヘジュン『殺し屋たちの店』

     同作は唯一の保護者だった叔父ジンマン(イ・ドンウク)が残した“危険な遺産”である、殺し屋御用達の兵器販売店を譲り受けた大学生の主人公チョ・ジアン(キム・ヘジュン)が、謎の殺し屋たちから自らの命と店を守るため、サバイバルバトルを繰り広げる、手に汗握るスリリングなクライムスリラー。

     銀髪姿で登場したイ・ドンウクは、自身が演じるキャラクターについて「ジンマンは殺し屋御用達の兵器販売店を運営しています。また、ジアンの叔父です。ジアンに対してはとても厳しく接しています」と普段のイメージとは違った役を演じたと説明。主人公を演じたキム・ヘジュンは「ジアンは親に先立たれて叔父に育てられた女の子です。殺し屋御用達の兵器販売店を譲り受けることになり、殺し屋達に命を狙われる役です」と紹介した。

     ドラマの見どころとなっているアクションについてイ・グォン監督は演出する上でのこだわりとして「実際にこんな殺し屋達だったら韓国にいそうだなという感じにフォーカスを当ててつくりました」とリアルさを追求。イ・ドンウクは「以前の作品でのアクションはワイヤーなどを使用したファンタジーが主でしたが、今回は接近戦が多かったです。ショートナイフも使っていたので、とても新鮮でした。たくさん練習をしました」と振り返った。キム・ヘジュンは厳しいトレーンングに「まず体力づくりからやりました。その時が一番きつくて、やめようかなと思うほどきつかったです」と降板を考えたほどだったと明かした。

     一撃必殺のアクションが多いソ・ヒョヌは「銃器の使い方が下手だとリアルが落ちてしまうので、専門家に指導していただいたり、映像を見たり…また銃をペットのように常に手に持っていました」とし「私は生き残るのが目標だったのでアクションスクールで転がる練習をしました。吐き気がもよおすこともありました」と過酷な練習も。チョ・ハンソンは「ショートナイフは今回が初めてでしたが、ナイフは作り物でもとても危険です。ドンウクさん、息を合わせてくださってありがとうございます」と感謝した。

     クム・ヘナは「銃、ナイフ、全てにおいて秀でている役ですが、グラップリングというのは床で組み技をするので、私も吐き気を感じました。また、あらゆる兵器を手に取るとすぐに使わないといけなかったので、やることがたくさんありまして、ヘジュンさんより先に降板を考えたんですけど(笑)…その考えは諦めて打ち込むと、自然にできるようになりました」と限界突破したと語った。

     印象に残っているアクションシーンについてイ・ドンウクは「ヘナさんが逆さまになって回りながら銃を打つシーンがあったのですが、スタントなしでこなしていたのが印象に残りました」とし、ジアンの同級生を演じたパク・チビンは「ジアンの初めてのアクションシーンだったかと思うのですが、冷蔵庫から飛び降りてスナイパーを狙撃するシーンが印象に残っています」と見どころを伝えた。

     また叔父を演じたイ・ドンウクは、姪役のキム・ヘジュンについて「作中は(厳しい関係の)叔父と姪ですけど、演じる以外はとてもリラックスして過ごしていました。兄をサポートしてくれる感じで、現場を明るくしてくれました」と現場での空気づくりに感謝。キム・ヘジュンは「個人的に頼りにしておりました。アクションスクールに通っているときから、誰も私の味方にはなってくれなかったんですよ(笑)。ドンウクさんだけは怪我に気をつけて、自分にできるだけのことをやりなさいと気遣ってくれました。とても優しかったです」とイ・ドンウクとの関係性も明かした。

     最後にイ・ドンウクは「時間の流れが行ったり来たりする作品なので、ぜひ最後まで見届けていただけたらと思います」、キム・ヘジュンは「血と汗を流しながら作った作品です。たくさん期待していただければ幸いです」とメッセージした。

    『殺し屋たちの店』会見より(ディズニープラス スターで1月17日より独占配信開始)(C)2024 Disney and its related entities


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【俳優イ・ドンウク、ドラマ『殺し屋たちの店』で血と汗を流す過酷なトレーニングを明かす!】の続きを読む

    このページのトップヘ