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    カテゴリ: K-POP



    K-POP(ケーポップ、朝: 케이팝)は、1990年代に「コリアンポップス(英: Korean Pop)」と呼ばれた、大韓民国(通称は韓国)のダンスミュージックの通称。K-POPガールズグループは台湾と日本で絶大な人気を誇り、両国の人々に深く愛され、世界中に広く普及しています。…
    64キロバイト (9,328 語) - 2024年3月1日 (金) 19:14



    (出典 ameblo.jp)


    日本のファンは本当に熱心で、結果として動員数が増えているんですね。K-POPの人気を感じることができるニュースで嬉しいです。


    2024年3月4日、韓国日報によると、昨年上半期の日本でのK-POPアーティストによる公演の観客動員数が、過去10年間で最多を記録した。

    一般社団法人コンサートプロモーターズ協会(ACPC)の資料によると、昨年1月1日~6月30日に日本で行われたK-POP公演回数は312回、観客動員数は約275万人だった。過去10年間で最多だった14年の242万人を上回った。

    K-POP公演の観客急増の背景には、「大型公演の顕著な増加」が挙げられている。ホールやライブハウスなど小さな会場での公演は3年前の半数ほどになったが、1万人以上の動員が可能なアリーナやドームでの公演回数は2倍以上に増えているという。K-POP公演のチケット売上高は約352億円と集計された。同期間の日本公演市場全体の売上高(2389億円)の14.8%を占めている。

    日本で行われた海外アーティスト公演の観客動員数は約454万人で、このうちK-POPが60%を占めている。北米(100万人)、欧州(57万人)のアーティスト公演の観客動員数はK-POPの半数を下回った。

    記事は、日本の公演市場におけるK-POPの躍進について「中年から10~20代へ、ファン層の拡大」「ジャニーズ問題の反作用」が後押ししたと説明している。昨年下半期には日本で公演する際に必要な興行ビザの発給要件が緩和されており、業界関係者らは今後もK-POP公演特需はさらに拡大すると期待を寄せている。

    K‐POP公演

    こうした状況の一方で、韓国での公演回数は日本の20%ほどに激減しているという。ある人気グループはデビュー記念日の公演が日本で行われ、韓国のファンから不満の声が上がり、「チケット不買運動」まで行われたという。

    日本は世界で2番目に大きい音楽市場とあり、観客層も厚く、大型会場のインフラも整っている。多くの芸能事務所が日本での公演に力を入れている。一方で韓国には大型会場が少なく、環境も劣悪だという。ソウルの場合、蚕室オリンピックスタジアムが26年12月まで改装工事中のため、現在は5万人以上収容可能な会場が事実上、存在しない。大衆音楽評論家のキム・ドホン氏は「公演だけでなく授賞式なども最近は『脱韓国』の雰囲気だ」と話している。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「韓国は公演市場が小さ過ぎる」「金になる所に行くのは当り前のことだ」「外貨を稼いできているのだから、文句は言えない」「早くソウルに10万人くらい入るドームでも造りなよ」「別に国内でやらなくてもいいのでは。外国を回って稼げるようにと外国人メンバーを入れたりしてるんだし」「連日の海外公演で体を壊すアーティストもいる。売り上げが増えるのも結構だけど、アーティストの健康も考慮してスケジュールを組むような成熟した文化があるべきだ」「飛行機で2時間もあれば行けて、入国手続きもさほど複雑ではなく、大きな公演会場がたくさんあって費用も高くなく、幅広い年代の観客が来てくれてマナーもいい、何よりも購買力がある。そんな日本で公演をしない理由がない」などのコメントが寄せられている。(翻訳・編集/麻江)

    4日、韓国日報によると、昨年上半期の日本でのK-POPアーティストによる公演の観客動員数が、過去10年間で最多を記録した。写真は日本で開催されたK‐POP公演。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【日本で開催されたK-POP公演が過去10年間で最多の観客動員数を記録】の続きを読む



    パク・ジニョン (J Y Parkからのリダイレクト)
    パク・ジニョン(朝: 박진영、漢: 朴軫永、1971年12月13日 - )は、J.Y. ParkやJYPの名で活動している韓国のシンガーソングライター、音楽プロデューサー、実業家である。JYPエンターテインメントの創設者、総合プロデューサーで、アイドルグループを中心に数多くのアーティストを生み出し続けている。愛称は餅ゴリ。…
    34キロバイト (3,173 語) - 2024年2月29日 (木) 10:02



    (出典 jyparkjapan.com)


    K-POPが未来の音楽シーンをリードしているのは間違いありませんね。若者たちが一緒に楽しめる楽曲やパフォーマンスがどんどん広がっていくことを期待しています。

     Nizi Projectなどで知られる韓国のシンガーソングライターでJYPエンターテインメントの創設者、J.Y. Parkさんをねとらぼ編集部が単独インタビュー。K-WAVE公式レポーターのトレンディエンジェル斎藤司さんと一緒に、コカ・コーラとJYPエンターテインメントとのビッグコラボについて聞きました。

    【画像で見る:ITZYの生ライブと「コカ・コーラ ゼロ クリエーションズ K-Wave」】

    ●コカ・コーラとK-POPのコラボで実現「コカ・コーラ ゼロ クリエーションズ K-Wave」

     コカ・コーラとAIやファッションや音楽といったカルチャーがコラボレーションする「コカ・コーラ クリエーションズ」シリーズ。

     今回は世界的なブームとなっているK-POPとのコラボレーションが決定し、「コカ・コーラ ゼロ クリエーションズ K-Wave」としてStray Kids、ITZY、NMIXX、J.Y. Parkさんら、JYPエンターテインメントの人気アーティストとのコラボが2024年3月11日から日本全国でスタートします。

     発売に先駆けて韓国で行われた製品発表会にはITZY、J.Y. Parkさんも参加しました。

     コカ・コーラの担当者は今回のコラボについて、「K-POPが最もグローバルにインパクトがあり、クリエーションという面でも合っている」と語り、JYPエンターテイメントとコラボについては「JYPはK-WAVEのスタート地点でしたし、そのWaveを最初から今まで引っ張て来てくださった生きる伝説です。そして今JYPエンターテイメントが持っているグローバルインパクトを考えたときに、パートナーをJYPと結ぶというのはとても簡単な決断でした」と語り、世界中から集まったメディアは高い関心を寄せていました。

    ●J.Y. Parkが語る「K-POPの影響力と進化」

     中でも注目を集めたのは「消費者トレンドとグローバルエンターテイメントの観点から見たとき、これからグローバル市場でK-POPの影響力と進化について期待しているのはどんなところですか」との質問。

     J.Y. Parkさんはこの質問に「15年前(2000年代序盤)に今のような、ファンと一緒に楽しむという消費パターンが、アジアを超えてアメリカやグローバルな場所でも通用するかという気持ちがあり、アメリカや他の地域に行ったときに、通じそうだと思いました。その理由は、アメリカの若い青少年たちが、TVよりもインターネットなどを利用してエンターテイメントを見ていたからで、『脱人種、脱国家の傾向がある』『全世界の若者たちには、私の時代のように肌の色が障害になるということはない』と感じました」とコメント。

     「そこで、準備してきたのが、韓国人のグループの中に外国人メンバーを入れることで、『2PM』『MissA』『TWICE』で、それが成功しました。そして今は最後の段階で、K-POPという言葉が進化しなければならない段階です。日本人だけで構成されたK-POPグループだったり、韓国人、韓国語じゃなくても、全世界の若者たちが一緒に楽しめるK-POPだったりという段階に入らなければと思っています。今も試していますが、これがK-POPの次の次元のインダストリーになるのではと思います」と語りました。

    ●J.Y. Parkがコカ・コーラとのビッグコラボを語る

     発表会終了後、ねとらぼ編集部は日本メディアとしては唯一、単独インタビューの機会を得ることができ、K-WAVE公式レポーターのトレンディエンジェル斎藤司さんとともにJ.Y. Parkさんが待つ部屋へと急ぎました。

     冒頭、得意の韓国語で自己紹介をした斎藤さんに「上手ですね!」とびっくりした様子のJ.Y. Parkさん。さっそくいくつか質問をしてみました。

    斎藤さん:「コカ・コーラ ゼロ クリエーションズ K-Wave」を飲んでみて、感想はいかがでしょうか?

    J.Y. Parkさん:味に関して自分がタッチできる部分ではないので「考えてた味と違ったら、味がおいしくなかったらどうしよう」という心配をたくさんしていましたが、正直、本当においしかったです。ただ、おいしいというよりは特別な味ですね。ミステリアスな感じがあり、K-POPファンによく合うお味だと思います。

    斎藤さん:パッケージにも韓国語がプリントされていたりとK-POPファンにはグッとくる製品になっていますね。どんな方に飲んでもらいたいですか。

    J.Y. Parkさん:K-POPファンのために始めたコラボレーションなので、もちろんK-POPファンが好いてくれるのが1番ですね。そしてその次が他の皆さんです。

    斎藤さん:今回はStray Kids、ITZY、NMIXX、J.Y. Parkさんらが登場するK-POPアンセムソング「Like Magic」もJ.Y. Parkさんがプロデュースされましたね。僕も先ほどITZYの皆さんと一緒に踊ってきました。

    J.Y. Parkさん:(ぜひダンスをもう一度)見せてください(笑)。

    斎藤さん:コカ・コーラとJYPエンターテインメントの複数のアーティストによるビッグコラボが実現しましたが、今回のコラボ実現のお話を聞いたときはいかがでしたか。

    J.Y. Parkさん:1番最初に感じたのは、「わぁ、K-POPがこのレベルまできたのか」という気持ちでした。

     コカコーラはとてもグローバルなブランドで、自分たち(コカ・コーラ)のイメージを管理してきたブランドでもあるので、これまでコラボしてきたアーティストや、運動選手など、その当時のトレンドを反映してきたと思います。

     そんなコカ・コーラがK-POPについて特別なものとして認知し、グローバルな商品をローンチするほど、K-POPを特別なものとして考えてくださったということが、もっともうれしく、ありがたいことでした。

    斎藤さん:そろそろお時間ということなのですが、僕もいつかJYPのオーディションを受けますので、そのときはよろしくお願いします!

    J.Y. Parkさん:未来には新しいプロジェクトとしてNizi Projectの次に“オジプロジェクト”を準備してますので、そのときにはぜひ(笑)。

    斎藤さん:本当ですか?(笑)。本日はお忙しいところありがとうございました!

    ●取材後記

     発表会当日午前7時にアメリカから韓国へ帰国したということで、分刻みのスケジュールをこなしていたJ.Y. Parkさん。

     多忙を極める中でも疲れは一切見せず、会見では熱い思いを丁寧に話す様子やレディファーストで登壇者を気づかう様子や朗らかな表情などに、好感をもったメディアが多かったようです。

     また単独取材時には、にこやかに質問する斎藤さんに日本語を交えて回答する場面や冗談で場を和ませる場面、スタッフや記者の目を見てしっかり話す場面も非常に多くみられました。

     最後は取材終了後には斎藤さんとしっかり握手した後、記者にも日本語で話しかけて笑顔でがっしりと握手をして去っていくなど、最後までエンターテイナーとしての姿が印象的でした。

     また、今回の韓国での製品発表会ではコカ・コーラ韓国支社を中心としたコカ・コーラスタッフによる心配りも光りました。

     世界各国から集まったメディアに不便がないよう、韓国語・英語・日本語によるアナウンスを行っていたほか、「メディアに“K-Wave”を感じてほしい」とK-POPを感じられるカフェとレコードショップの視察、伝統的な韓国料理などを楽しめるプレスツアーなども組まれており、そのすべての場所で常時キンキンに冷えたコカ・コーラが用意されているなどおもてなしの心が良く伝わりました。

    ●「K-Waveコンサート『人気歌謡』」のチケットが抽選500人に当たる!

     2024年3月11日からは「K-Waveコンサート『人気歌謡』」のチケットが抽選500人に当たるキャンペーンもスタート。4月7日23時59分までの期間に対象製品を5本購入し、キャンペーンサイトにアクセスするとポイントが貯まります。

     その貯めたポイントで応募すると、2024年6月2日に韓国で開催されるStray Kids、ITZY、NMIXXなどJYPアーティストが出演の「K-Waveコンサート『人気歌謡』sponsored by コカ・コーラクリエーションズ」のチケットが抽選で500人に当たるほか、限定ライトスティックもプレゼントされます。

    <応募期間>

    2024年3月11日から2024年4月7日23時59分まで

    <賞品>

    K-Waveコンサートチケット、限定ライトスティック、限定ステッカー

    <対象製品>

    「コカ・コーラ ゼロ クリエーションズ K-Wave」350mlPET、500mlPET

    「コカ・コーラ」350mlPET、500mlPET、700mlPET、1.5LPET

    「コカ・コーラ ゼロ」350mlPET、500mlPET、700mlPET、1.5LPET

    「コカ・コーラ ゼロカフェイン」350mlPET、500mlPET、700mlPET、1.5LPET

    ※缶製品は対象外となります。

    ※一部地域・店舗によって取扱いのない場合もございます。

    ※ペアチケットではございません。当選されたご本人様分みとなります。

    ※渡航・交通費を含むその他の費用は含まれません。

    ※ポイントの獲得はお一人様1日1回まで。初回応募時にSNSログインが必要です。

    ※出演アーティストは急遽変更の可能性があります。

     「コカ・コーラ ゼロ クリエーションズ K-Wave」は、2024年3月11日より全国で発売されます。

    (Kikka)

    ねとらぼ編集部の単独取材に応じたJ.Y. Parkさんと斎藤さん


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【J.Y. Parkが語る、K-POPの影響力と進化とは!?】の続きを読む



    뽕짝)」とも呼ばれる。 「トロット」の語源は、社交ダンスのフォックストロット(英: foxtrot)だが、2拍子という点を除いて、両者に関連性はないと指摘される。 朝鮮日報によると、2000年代以降は日本の演歌要素を減らして、新たなリズムを取り入れて歌われたものが登場し、「ネオ・トロット」または「セミ・トロット
    32キロバイト (4,754 語) - 2023年10月22日 (日) 01:48



    (出典 www.chunichi.co.jp)


    トロット・ガールズ・ジャパン、楽しみです!どのコンテスト参加者が勝利するのか、今からワクワクですね!

    韓国発の歌姫発掘人気オーディション番組が『トロット・ガールズ・ジャパン』がWOWOWとABEMAで同時放送・配信中。

    2024年2月9日(金)・16日(金)に準決勝、2月23日(金)に決勝の様子を放送。

    3月にはコンサートも開催されます。

     

    オーディション番組『トロット・ガールズ・ジャパン』

     

     

    「トロット・ガールズ・ジャパン」

    公式HP        :
    https://trot-japan.com/

     

    昨今、昭和文化や懐メロなどが、Z世代から“エモい!”と注目されている。

    さらには、1970年代から1980年代に制作された日本のシティーポップが世界的に大バズりするなど、興味深い現象も発生。

    今やグローバルな影響力を持つ韓国のエンタメ業界でも“トロット”(日本で言う懐メロに近いもの)が大きなうねりになりつつあります。

     

    その“トロット”をテーマに、昨年、日韓共同で新たな歌姫を発掘するオーディション番組『トロット・ガールズ・ジャパン』が始動。

    出場者のレベルの高さが話題となっています。

     

    これまで、事前審査を通過した54組57名が予選に進出し、そこから本戦1次、2次、3次審査を勝ち抜いた14組が準決勝に駒を進めました。

    この14組だが、10代から50代という幅広い年齢層による勝負となっています。

    つまり、純粋に歌唱力や表現力が重要な評価ポイントになっています。

    まさに実力勝負です。

     

     

    彼女たちをジャッジする審査員も豪華で、審査委員長をつとめるレジェンド、松崎しげる(準決勝は欠席)をはじめ、日本の歌謡界を牽引してきた大編曲家の船山基紀、アジアでも影響力を持つ名プロデューサーの鎌田俊哉、昭和の名曲をブラッシュアップして人気のDJ、Night Tempo、トロットシリーズの仕掛け人である韓国のトップ・プロデューサー、ソ・ヘジンなど、錚々たるメンバーが参加。

    時に厳しく、時に的確に、挑戦者を叱咤激励します。

     

     

    また、司会を務めるのはトレンドに敏感なお笑いコンビ、EXITのりんたろー。と兼近大樹。

    ふたりともこの番組を通して、名曲の奥深さを再発見しているようです。

     

    決勝戦が2月23日(金)、午後6時からWOWOWとABEMAで同時生中継されます。

    また、3月にはTROT GIRLS JAPAN 2024としてスペシャルなライブが東京と大阪で開催予定。

    3月17日(日)に東京LINE CUBE SHIBUYA、3月23日(土)には大阪COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール)で開催されます。

     

    放送・配信

    準決勝:2月9日(金)・16日(金)夜6時~

    決勝 :2月23日(金)夜6時~

     

    WOWOWプライム(BS191ch)

    WOWOWオンデマンド    :
    https://wod.wowow.co.jp/program/193271

    ABEMA SPECIAL2チャンネル:
    https://abema.tv/channels/special-plus/slots/8fp1jGkr2s7Dbm

     

    コンサート概要

    『TROT GIRLS JAPAN 2024』

    3月17日(日)東京・LINE CUBE SHIBUYA

    開場17:30 開演18:00

    前売料金 全席指定5,500円(税込み) 当日料金 全席指定6,000円(税込み)

     

    3月23日(土)大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール

    開場15:00 開演16:00

    前売料金 全席指定5,500円(税込み) 当日料金 全席指定6,000円(税込み)

     

    チケット情報

    https://ticket.tickebo.jp/sn/trotgirlsjapan2024_ip

     

    (C)『トロット・ガールズ・ジャパン』製作委員会

    Copyright © 2024 Dtimes All Rights Reserved.

    The post 2月23日に決勝放送!オーディション番組『トロット・ガールズ・ジャパン』 appeared first on Dtimes.



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【注目のオーディション番組『トロット・ガールズ・ジャパン』決勝の舞台へ!】の続きを読む



    YGエンターテインメント(英: YG Entertainment、韓: YG 엔터테인먼트)は、韓国の芸能プロダクションである。キャッチコピーは「VIBE THE NEW FLOW」。 1996年に歌手のヤン・ヒョンソク(梁玄錫)によって、「ヒョン企画」として設立された。2020年代基準SMエンタテ…
    16キロバイト (1,693 語) - 2024年1月30日 (火) 09:13



    (出典 bloganchoi.com)


    YG×エイベックスのオーディション、夢が広がりますね。日本と韓国の音楽文化を融合させた新しいアーティストが生まれるかもしれないですし、グローバルな活動ができるチャンスもあるかもしれません。前回のTREASUREメンバーがすごい実力派だったので、今回も新たな才能が見つかりそうです!

    【モデルプレス=2024/02/13】エイベックス・ミュージック・クリエイティヴが、韓国のYG ENTERTAINMENTとタッグを組み次なるグローバルアーティスト候補を発掘するオーディション「YG x avex Audition 2024」の開催を発表した。

    【写真】10人組ボーイズグループ・TREASUREって何者?

    ◆YG×エイベックス 8年ぶり合同オーディション開催

    YG ENTERTAINMENTは、BIGBANG(ビッグバン)、BLACKPINK(ブラックピンク)、TREASURE(トレジャー)、BABYMONSTER(ベイビーモンスター)など全世界で人気を誇るアーティストを多数輩出。K-POPの枠にとどまらず世界の音楽シーンを席巻している。

    「YG x avex Audition 2024」は1次映像審査を経て、2次審査は全国7都市で開催。両社合同の大規模オーディションは、2016年に開催された「YOUNGUNS AUDITION」以来8年ぶりとなる。

    2016年に開催された同オーディションでは、デビュー曲「BOY」のリリース以降、Asian Artist Award、MAMA、ゴールデンディスクアワード、ソウル歌謡大賞などの主要アワードで新人賞を総なめにしたグローバルボーイズグループ・TREASUREのメンバーであるYOSHI(ヨシ)とHARUTO(ハルト)が参加。見事デビューを勝ち取り、現在は世界中で活躍している。

    なお、エントリー条件は「2003年4月2日から2013年4月1日生まれ」で、特定プロダクションに所属していない男女。現時点での居住地や国籍は問わないといい、エントリー期間は「2月13日から3月10日まで」としている。(modelpress編集部)

    ◆エントリー条件

    ・2003年4月2日~2013年4月1日生まれの男女
    ・特定プロダクションに所属していない(2024年2月時点)
    ・現時点での居住地、国籍は問わず

    ◆エントリー期間

    2024年2月13日(火)~ 2024年3月10日(日)

    ◆エントリー方法

    パソコン・携帯電話(スマートフォン)・タブレットからのみエントリー(郵送不可)

    ◆選考方法

    ・1次WEB映像審査
    ・2次実技審査
    ・4月7日(日):札幌・アスティホール
    ・4月13日(土):名古屋・ポートメッセなごや
    ・4月14日(日):福岡・TKPエルガーラホール
    ・4月20日(土)・21日(日):大阪・梅田クリスタルホール
    ・4月27日(土)・28日(日)・29日(月・祝):東京・品川グランドホール
    ・5月2日(水):仙台・仙台スクールオブミュージック&ダンス専門学校
    ・5月6日(月・祝):沖縄・沖縄ラフ&ピース専門学校
    ・6月~7月(予定):3次実技審査

    ※3次審査以降の詳細は合格者のみに連絡
    ※3次審査以降のスケジュールは変更になる可能性あり

    【Not Sponsored 記事】

    「YG x avex Audition 2024」(提供写真)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【YGとエイベックスが8年ぶりに合同オーディションを開催『YG x avex Audition 2024』】の続きを読む



    IU(アイユー、朝: 아이유、本名:イ・ジウン(朝: 이지은)、1993年5月16日 - )は、韓国のシンガーソングライター、女優。韓国で「国民の妹」と称されるほどの絶大な人気を誇る国民的歌姫である。 活動名「IU」は、「I」と「You」を掛け合わせた造語であり、『あなたと私が音楽で1つになる』と…
    239キロバイト (16,440 語) - 2024年1月25日 (木) 01:51



    (出典 aminoapps.com)


    Vのキャスティングは本当に驚きました!過酷な撮影の裏側も語ってくれたとのことで、彼らの苦労や努力が垣間見えるかもしれませんね。入隊する前に共演できたことは貴重な体験になったことでしょう。応援しています!

    【モデルプレス=2024/01/29】韓国の歌手・女優のIU(アイユー)が28日、自身のYouTubeチャンネルを更新。24日に公開された「Love wins all」のミュージックビデオで共演したBTS(ビーティーエス)のV(ヴィ)について明かした。

    【写真】恋人役のIU&BTS・V、仲良し2ショット

    ◆IU、Vのキャスティング秘話語る

    本作のミュージックビデオは、第96回アカデミー賞国際長編映画賞の韓国代表作品にも選出されたパニックスリラー『コンクリート・ユートピア』の世界的ヒットで脚光を浴びるオム・テファ監督と、兵役義務履行のため入隊を1週間後に控えたVを迎え、奇跡的なスケジュールのもと実現したという。

    IUは監督から「少年らしい魅力が漂う一方、ぱっと覚醒した時にはかっこよくて頼もしい感じの人がいい」という男性主人公のイメージを伝えられ、「その頃ちょうど偶然Vさんと連絡することがあったんですね。それで考えていたら『お?V?』」と思いつきオファーすると、Vは快諾してくれたと明かし「唯一無二のキャスティングだと思います」と笑顔を見せた。

    この動画にはVも登場し、IUのミュージックビデオに出演を決めた理由を聞かれると「まずMVの監督が『コンクリート・ユートピア』を撮られたオム・テファ監督だったからです。この機会を通して一緒にお仕事できたら大切な思い出になると思ったので」とオム監督の作品への出演を切望。さらに、楽曲についても「聴いたらあまりにも僕の好みだったからこれはMV撮影しないと後悔すると思ったので出演を決めました」と出演の決め手として絶賛していた。

    ◆IU、7時間も走る過酷な撮影に「Vさんの前では頭が上がらない」

    さらに、主な撮影地となった廃墟や気温が下がった屋外などでひたすら走り続ける2人の様子も公開。動画では「寒さで足の筋肉が硬くなって上手く走れない」とIUが訴えるほどの過去な撮影が7時間も行われたと伝えた。撮影を振り返り、IUは「どう恩返ししていけるのかな。今度の撮影をきっかけにVさんの前では頭が上がらないと思う」とVへの感謝を示していた。(modelpress編集部)

    【Not Sponsored 記事】

    V(C)モデルプレス、IU/Photo by Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【IU、恋人役のBTS・Vは「唯一無二のキャスティング」入隊1週間前に撮影】の続きを読む

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