朝鮮(ちょうせんご、(朝: 조선말・한국어、英: Korean)は、主に朝鮮半島で使用されている言語で、大韓民国(韓国)と朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の国語である。韓国語(かんこくご)と呼ぶこともある。 この言語の名称については議論があるが(後述)、日本の言語学・音韻論など学術的には、表記とし…
41キロバイト (5,609 語) - 2024年1月3日 (水) 04:06



(出典 kids.yahoo.co.jp)


韓国語を取り入れた日常会話、家庭内でのコミュニケーションも充実しているんだろうなと思うと素晴らしいですね。将来的には言語の壁を感じることなく、様々な国で活躍できるかもしれませんね。子供の吸収力は本当にすごいです!

 夫婦で韓国語を交えて話していたら自然に話し出した子供の姿がInstagramに投稿されました。記事執筆時点でこの動画の再生数は108万回を突破し、“いいね!”は2万3000件を超えています。

【画像】韓国語を話す1歳娘

●韓国旅行のために韓国語の勉強をしていたパパとママ

 投稿者は1歳の娘・きいちゃんとの日常を公開しているInstagramアカウントしょうごっこ(@shogokko_513)さん。きいちゃんがワンコやウサギとママの取り合いをしている姿は、以前も話題になりました。

 一家は、2024年に韓国旅行を予定しているので、パパのしょうごさんとママのしょうこさんは夫妻で韓国語の勉強をし、近ごろは日常会話に織り交ぜて使っていました。そんなある日のこと……。

●1歳の娘が自然に韓国語を話しだした!

 しょうこさんがきいちゃんに韓国語で「ママ」と言ってみると、きいちゃんはしっかり「オンマ」という発音で繰り返しました。さらにしょうごさんを指さし「パパ」と言えば「アッパァ」と答えます……良い発音だ!

 さらにママが「1」を意味する韓国語を発すれば、きいちゃんは「2、3」と続けるのです。単にまねしているだけではないと分かるきいちゃんに、思わずパパ&ママも「おお~!」と驚きの声をあげました。

 「バイバイ」や「愛してるよ」もきちんと韓国語で言えるきいちゃん。どうやらパパとママの会話を聞いて自然に話せるようになったようです。小さい子どもの吸収の早さには本当に驚かされますね。

●子どもの吸収力のすごさに驚く声が寄せられる

 コメント欄では「きぃたん天使すぎる」「すご!!きいちゃん賢すぎるよ!!!」「賢い天使ちゃん 子どもって吸収力がすご~!」「パパさんママさんと同時におー!って思わず言ってしまった」といった声が寄せられています。これで韓国旅行も家族3人で思いっきり楽しめそうですね。

 きいちゃんをメインとした家族の日常の姿は、Instagramアカウントの他にも、TikTokアカウントやYouTubeチャンネル「しょうごっこ」で配信しています。

画像提供:しょうごっこ(@shogokko_513)さん

韓国語で「ママ」は……?


(出典 news.nicovideo.jp)