この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字(アキュート・アクセント付きのE、ハングル文字)が含まれています(詳細)。 &TEAM(エンティーム、英: andTEAM、韓: 앤팀)は、HYBE LABELS JAPANのグローバルデビュープロジェクト『&AUDITION - The…
38キロバイト (4,010 語) - 2024年3月2日 (土) 14:19



(出典 kasioda.com)


CREAの表紙を飾るなんて凄いですね!台湾特集も楽しみです。NICHOLASの故郷への帰省が3年ぶりとは、きっと感動的な再会が待っているんでしょうね。

 9人組グローバルグループ・&TEAM(エンティーム)のNICHOLASが、7日発売の『CREA』2024年春号の表紙に登場する。

【写真】『CREA』2024年春号の表紙に登場する&TEAM・NICHOLAS

 『CREA』は1989年の創刊以来、好奇心旺盛な女性たちをターゲットに、ワンテーママガジンとして刊行を続けてた。同号では「行かなくちゃ、台湾」を90ページ超にわたって大特集。韓国に次ぐ人気の海外旅行先であり、コロナ禍を経てヘルシーに進化している台湾を、4年ぶりに徹底取材している。

 表紙と巻頭グラビアには、BTSやSEVENTEENを擁するHYBE傘下のHYBE LABELS JAPANから第1号アーティストとしてデビューしたグローバルグループ&TEAMの台湾出身メンバー、NICHOLASを起用。3年ぶりの故郷への帰省となった21歳のNICHOLASとともに、台湾各地を巡っている。

 “台湾のシリコンバレー”と呼ばれる一方で、旧市街地には風情ある街並みが残る台北近郊の街・新竹。台北の地元民たちに愛される寧夏夜市。そして、ダンスの名所として知られ、NICHOLAS自身も、17歳で韓国に渡るまでストリートダンスを踊っていた板橋車站地下通路507。

 NICHOLASは「台湾のいちばんの魅力は『人』だと思うんです。みんな優しくて自由人。いろんな文化を受け入れる。そういう環境で育ったからこそ、いまの僕がある」と語り、その言葉を裏付けるように、板橋車站地下通路507での撮影には、かつて一緒に踊っていた友人たちが、撮影スタッフのために用意した豆花やタピオカドリンク、手作りのおかずの入った保温バッグを手に現れるというサプライズも。

さらに綴じ込み付録として、NICHOLASの3年ぶりの台湾の日々を両面カラー12枚の厚紙フォトカードに記録したSPECIAL PHOTO CARD「&TEAM NICHOLAS in 台湾」を制作。写真を趣味とするNICHOLAS自身が撮影したカットも収録している。

『CREA』2024年春号の表紙に登場する&TEAM・NICHOLAS


(出典 news.nicovideo.jp)