山下 リオ(やました リオ、1992年10月10日 - )は、日本のファッションモデル、女優である。徳島県徳島市出身。2022年8月までスターダストプロモーションに所属していた。 小学生の時に初めて観たドラマ『オレンジデイズ』に出演していた柴咲コウの演技を観て女優を目指し、2006年に柴咲コウが所…
34キロバイト (4,361 語) - 2023年12月15日 (金) 04:15



(出典 www.theverge.com)


山下リオさんが堂々とストレートな告白をしたとのことですが、彼女の勇気に感銘を受けます。カップルの未来がどうなるのか、ファンとして応援しています!

 Netflix恋愛リアリティシリーズ『韓国ドラマな恋がしたい』最終話が配信され、俳優の山下リオとモデルとしても活動するキム・ドンギュのカップルが成立した。

【写真】ドラマよりも濃厚なキス!カップル成立した山下リオ&キム・ドンギュ

 “我が道を行く自由な姉さん”のリオは、ドラマ第4話でペアを組み、そこから距離をぐっと縮めた“ポーカーフェイスなロマンチスト”のドンギュに告白。リオにまっすぐな思いを持っていたドンギュとドラマを超えたキスを披露した。

 告白が成立したときの気持ちを振り返ったリオは「今までの恋愛はすべて受け身だったので、今回好きな人ができたら私から告白しようと思っていました。相手に直接、顔を見ながら伝えることも初めてだったので、人生の中で一番緊張しましたが、彼に気持ちが届いたのはすなおにうれしかったです。欲を言うと、ドンギュがどう思ってたかもっと聞いてみたかったですけど」とコメント。ドンギュは「今でも鮮明に覚えているほど、心ときめくものでした。私から告白するはずだったのに、リオさんが告白してくれて、本当にすてきな方だと思いました。先に告白できなかったのが残念でしたが、気分はすごく良かったです」と答えた。

 リオは「何も見ていないようで見ていたり、気づいていないようで気づいている、それは誰かへの気づかいで分かることが多くて、身に染みついた優しさや親切に、風みたいな心地よさがある人だと思いました。だけど、近づけば近づくほどに、ハリケーンみたいだなと思うこともあって、最後までつかみきれない彼が面白かったし、彼が見てる景色を私にも教えてほしいと思ったからです」とドンギュの魅力を熱弁。ドンギュは「告白しようと決心した理由は、一緒に過ごすなかで、演技をする姿やオーディションに臨む姿勢などを見ていて、とても勉強になることが多い人だと思ったからです。そこから惹かれて、仲良くなりたいと思ってアプローチしました」と明かした。

 ABEMAの人気オリジナル恋愛番組『恋愛ドラマな恋がしたい』シリーズの最新作である同番組は、日本と韓国の俳優8人が男女2人ずつペアとなり、キスシーンのあるドラマの主演をかけて熾烈(しれつ)なオーディションに挑んでいく中で、本当の恋は芽生えるかを追う。将来の夢と恋愛が絡み合うリアルな切なさと、韓国ドラマのような純度の高い胸キュンがリアルに生み出され、恋愛度数マックスの展開となる。ロケはすべてソウルで行われる。

Netflix恋愛リアリティシリーズ『韓国ドラマな恋がしたい』に出演する山下リオ&キム・ドンギュ


(出典 news.nicovideo.jp)