ヒョヨン(효연、HyoYeon、本名:キム・ヒョヨン(김효연、Kim Hyo-Yeon、金孝淵[要出典])、1989年9月22日 - )は、韓国・仁川広域市出身の女性歌手、ダンサー。アイドルグループ「少女時代」のメンバー。ポジションはメインダンサー。身長161cm、血液型AB型。家族構成は父、母、弟。…
6キロバイト (614 語) - 2023年11月6日 (月) 23:30



(出典 blog.goo.ne.jp)


アイドルとしてのプロ意識を持っているヒョヨンさんからのコメントは、彼女たちのステージに真剣に向き合っている証拠ですね。これからも彼女たちが成長し、よりよいパフォーマンスを見せてくれることを期待しています。

 新オーディション番組『UNIVERSE TICKET』第1話にて、アイドル経験者の2人に審査員から酷評が浴びせられた。


 『UNIVERSE TICKET』は、韓国SBSが総製作費100億ウォン(約11億円相当)をかけて送る初のガールズグループオーディション番組。世界中から集まった82人の参加者(日本からは14名が参加)がミッションに挑戦し、最終メンバーとして残った8人がデビューグループのメンバーとなる。

 「BATTLE WEEK」では7日間のバトルが行われ、半数の41人のみが生き残ることができる。最初のバトルは1:1バトル。上位グループの参加者が下位グループから対戦相手を指名する。ユニコンと称されたキム・セジョン、ヒョヨン(少女時代)ら5人の審査員の投票によって勝敗が決定する。

実力がなくても、それをステージ上で見せない力が大事」

 最初から2位という高い順位のクォン・チェウォンは、もとは2022年に解散したアイドルグループ・DIAでウンチェという名前で活動していた練習生。対戦相手の42位チョン・ジウンもBUSTERSのメンバーで、ガールズグループ経験者同士の対決となった。

 先攻のチェウォンはソンミ「Heroine」を披露するも、ボーカルの音程がまったく安定せず、ユニコン(審査員)たちは絶句。対するジウンもBUSTERSの楽曲「Broken Clock」を披露するも、踊りながらぐらついてしまったりと拙いステージに。ユニコンたちは言葉を失った。

 ヒョヨン(少女時代)は、「呆れてものも言えない」と苦笑い。キム・セジョンは「あえて言わせてもらうと、私はガールズグループにとって実力はあまり大事じゃないと思います。実力がなくても、それをステージ上で見せない力が大事です。そのために汗水を流しながら一生懸命練習して、完璧なステージを作るのがアイドルなんだと思います。2人ともガールズグループの経験者であるにもかかわらず……それが全く感じられないパフォーマンスでした。とても残念です」と酷評した。

 ユニコンのユンナは「2人はこれからもこの仕事をしたいんですか?」と真摯に質問。2人とも頷くが、ユンナは「時代は変わっていくんですよね。トレンドも変わっていくし、次の世代の子がどんどん出てきます。そうすると孤立する瞬間もあると思うんです。だからこそ新しいチャレンジをするためには、今までのやり方を繰り返すだけではダメなんです。学び続けなければいけないんです」と伝え、2人は涙を流した。

少女時代ヒョヨン「呆れてものも言えない」アイドル経験者の酷すぎるステージに怒り、先輩アイドルたちも酷評「これからもこの仕事をしたいんですか?」


(出典 news.nicovideo.jp)