チャンウク(朝: 지 창욱、1987年7月5日 - )は、韓国の俳優。身長182cm、体重65kg、血液型AB型。檀国大学校公演映画学部卒業。スプリングカンパニー所属。本貫は忠州池氏。 高校生時代に俳優を目指し、檀国大学校 公演映画学部へ進学。大学生時代は、さまざまな短編映画とミュージカルに出…
36キロバイト (4,741 語) - 2023年11月6日 (月) 22:11



(出典 prtimes.jp)


チ・チャンウクさんのキスシーンはいつも本当にリアルで、見ているこちらまでドキドキさせられます。スキンシップのレベルが高いからこその演技力なのかもしれませんね。

【モデルプレス=2023/11/15】韓国俳優のチ・チャンウク(Ji Chang-Wook)が、14日に配信されたYouTubeバラエティ「SALON DRIP」にゲスト出演。キスシーンの秘訣について明かした。

◆チ・チャンウク、YouTubeの再生回数TOP3は全てキスシーン

恋愛ドラマで数々の名キスシーンを生み出し、“キス職人”や“ロマンス職人”の異名を持つチャンウク。ホストのチャン・ドヨンに「YouTubeでチ・チャンウクを検索すると、再生回数TOP3があります。1位『あやしいパートナー』怠惰な蒸し返し恋愛を始めるキスシーン、5385万回再生。2位『奇皇后』スンニャンとタファンの宮合前のキス、2856万回再生。3位『ヒーラー』チ・チャンウクとパク・ミニョンの切ないスキンシップ、2225万回再生」と紹介され、チ・チャンウクは赤面しながら「僕はキスより他のことをもっと頑張ったんですけど(笑)」と困り顔。ドヨンは構わず「チ・チャンウクさんをPro Kisserに任命します!」と宣言した。

◆良いキスシーンの秘訣とは?

ドヨンから「ロマンス職人じゃないですか」と言われると、チャンウクは「正直とても気分がいいですよ、その場面がとても綺麗だったんだなと」と賞賛を受け入れ、「キスシーンというのは、正直僕がキスが上手だからという理由もあると思いますけど(笑)、それよりも相手の俳優とのムードなどを、チームの方々がとてもよく作ってくれたということです。照明、音楽、雰囲気、演出とか」と制作チームを称えた。

また「キスシーンを撮るときは息を合わせるためにどれくらい話し合いますか?」と聞かれると「スキンシップのレベルが高いものほどよく合わせます。そういうのを即興でやるとお互いに合わなかったり、疲れてしまったりするかもしれないですよね。おおまかなリハーサルを通して、ああやったりこうやったり…」と話しながら、恥ずかしそうに失笑。「ある意味アクションシーンよりもっと難しいと思います」と語った。(modelpress編集部)

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チ・チャンウク/Photo by Getty Images


(出典 news.nicovideo.jp)