カスリーン台風(昭和22年台風第9号・Kathleen) アイオン台風(昭和23年台風第21号・Ione) デラ台風(昭和24年台風第2号・Della) ジュディス台風(昭和24年台風第9号・Judith) キティ台風(昭和24年台風第10号・Kitty) 1950年代 ジェーン台風(昭和25年台風第28号・Jane)…
81キロバイト (9,973 語) - 2023年8月10日 (木) 16:52



(出典 ameblo.jp)


大雨が原因とはいえ、マンホールのふたがバスの床を突き破るなんて恐ろしいですね。安全対策が必要です!


2023年8月10日、韓国・聯合ニュースによると、台風6号の影響で大雨に見舞われている韓国・慶尚南道昌原市で、マンホールのふたが吹き飛び市内バスの床を貫通する事故が発生した。

記事によると、同日午前8時5分ごろ、昌原市内のマンション周辺に停車していた市内バスの底をマンホールのふたが突き破り、車内へ入り込んだ。バスには運転手と乗客が5人ほどいたが、幸いけが人はいなかった。

昌原市関係者は「マンホールのふたが大雨で圧力に耐えられず上に吹き飛び、事故が発生したとみられる」と説明した。

同7時10分ごろには、鎮海区の慶和駅の周辺を運行していた市内バスのタイヤがマンホールのふたによりパンクする事故も起きていた。昌原市側は、マンホールのふたが大雨により多少持ち上がり、そこにタイヤがぶつかり傷がついたとみているという。

この記事を見た韓国のネットユーザーからは「びっくり」「こんなことある?」「バスの底ってそんなにもろいの?」「けが人がいなくて本当に良かった」「底を貫通するなんて…。一般の車だったと考えると恐ろしい」「電気自動車だったら火が出ていた」「そのふたが上に吹き飛び落下していたら…?バスが防いでくれて良かった」などの声が上がっている。(翻訳・編集/堂本)

10日、韓国・聯合ニュースによると、台風6号の影響で大雨に見舞われている韓国・慶尚南道昌原市で、マンホールのふたが吹き飛び市内バスの床を貫通する事故が発生した。資料写真。


(出典 news.nicovideo.jp)

冥途大好き

冥途大好き

韓流マンホールアトラクション!草

ASFASFASFA

ASFASFASFA

身の回りの物全てが韓流品の狂気。渡航中止韓国で

毛巣戸

毛巣戸

あー人民も民度も国もボロボロの韓国の日常をいちいちニュースにしないで

♪ ど む ん ちょ ♪

♪ ど む ん ちょ ♪

日本も30年前ぐらいは蓋外れまくって事故起きてたから改良したからね。マンホールの構造上吹き上がるのは理解できるけど、爆発するのはマジで意味がわからない。あとエスカレーターに飲み混まれる奴も理解できない。品質どうなってんのじゃ。