韓国まとめちゃんねる

韓国に関する出来事やニュースなどをいち早くお届け!

    2024年01月



    サイバーエージェント > ABEMA テレビ朝日グループ > ABEMA ABEMA(アベマ)、旧称AbemaTV(アベマティーヴィー)は、日本の動画ストリーミングプラットフォーム及び広告付無料ストリーミングテレビ(英語版)(FAST)。2016年4月に配信を開始した。サイバーエージェントとテレビ…
    167キロバイト (23,020 語) - 2024年1月25日 (木) 07:07



    (出典 mdpr.jp)


    愛とお金、どちらを選ぶか迷うところでしたが、最終的には愛を選んでくれた、はつねに拍手です。お金よりも大切なものは確かに愛なのでしょう。素晴らしい結末でした!

     愛とお金の究極の選択を迫られる恋愛エンターテインメントショー『LOVE CATCHER Japan』が、12月16日からABEMAにて放送を開始。この番組は韓国の「CJ ENM」傘下の「Mnet」が制作した『ラブキャッチャー』の日本版で、日本での制作は「ABEMA」と吉本興業が共同で行っている。番組に参加する10人の男女は、自分の正体を隠しながらゲームに挑む。参加者たちの恋の行方、人間性、内面の葛藤、そして最後まで誰も予想ができない結末に注目が集まる。

    参考:【写真】みさきは果たしてマネーキャッチャーだったのか?「一生の思い出だね」

     今回は、旅の終着点が描かれる『LOVE CATCHER Japan』第8話(最終話)の見どころを解説する。細かなネタバレもあるためご注意いただきたい。

     いよいよ迎えた最終日。まず秘密の部屋に訪れたのはともきだ。ともき(水野友貴)といえば、やはり前回のみさき(谷岡美沙紀)とのキスが印象的だが「あの子は純粋だよ」とみさきをラブキャッチャーだと信じてやまない様子が伺える。一方、みさきは「お酒くらい狂わされるような8日間でした。ウイスキーの原液のような旅でしたね」とコメント。どちらかというと“狂わせる”側としての行動が目立っていた彼女だが、その真意もついにいよいよ第8話で明らかになるのだろう。

     そして、前回ラブキャッチャーであることが明らかになったりょう(高崎凌)は「いままでのはつね(矢ヶ部初音)ちゃんをみていたら、どっちでも受け入れられる」と答える。この旅の序盤、そんなりょうを想い続けていたゆきのは、「彼の明るさだったりに救われてるなって」と今はあもんへと想いを向けていた。

     ファイナルセレモニーでは、コインの入った箱を気になる異性に渡す。ただし、箱を開けられるのは両想いの人のみ。そこで互いの役割を認識することになる。

     まずは、りょうがはつねのもとへ。「最初……2日目の朝。10人のなかで2人きりの時間を作ろうと思ってくれたのがはつねちゃんで、その相手が自分で」と初日の思い出を語り始めるりょう。

     いまは懐かしき“テキーラパーティ”の翌日、勇気を振り絞ったはつねの行動が全ての始まりだった。彼は、7日目にはつねの正体が分かった時に、自分の気持ちがわかったと明かす。「いろんな好きを共有したい」という彼の言葉が、“ラブキャッチャー”のものであることを祈る。

     続いて、みら(ヴァッツ美良)のもとにはなつき(東夏輝)が足を運ぶ。「伝えたいことがあって、なにから話せばいいのかわかんないけど…」「この先も一緒にいたいと思ってる」と言葉を紡ぐなつき。最終日の前日、若干関係性が拗れてしまったみらとなつきだが、ここまで過ごしてきた時間の長さが生んだ絆は無かったことにはならない。しかし、ここでみらの元にあもん(大倉亞門)もやってくる。あもんに想いを寄せる、ゆきの(海津雪乃)の隣での告白というのが、見ている身として心にくるものがある。

     「俺はいつも強がってるけど、ほんまはめっちゃ弱い。でも、みんなも一緒で弱い部分を隠して強がってるのもこの旅でわかった」

     そんなあもんの言葉に、1番頷きたかったのはまさにみら自身なのではないか。

     一方、ともきはやはりみさきの元へ向かう。「みさきがストレートに日に日にずっと気持ちを伝えてくれるおかげで、日が経つごとにみさきのことが忘れられない存在になってました」「間違いなく、俺はこの旅のなかでみさきに恋をしたと思っています」とストレートに感情を伝えるともき。秘密の部屋で見た彼の恋愛へのアツい一面が、告白の言葉選びに表れていたようにも思う。

     続いては、女子からの告白だ。ゆきのがあもんにコインを渡しにいく。「ずっと言いたかったけど、言えなくて。苦しくて……」「あもんくんの気持ちは知ってたけど、自分にとっての正直な気持ちを話せるのは幸せな気持ち。ありがとうって気持ちです」とゆきのは優しく微笑む。それでも、彼女はコインの入った箱を開けることができない。切なすぎるラストではあるが、あもんの想いはみらに向いているのだから。

     そして、はつねがりょうのもとへ。「初日の晩ごはんの時に、りょうくんと話している時がすごく私にとって心地が良くて」とこれまでを振り返る。

     そして、この後のはつねの言葉に鳥肌が立った視聴者もいたのではないだろうか。

     「ずっと言えなかった言葉があって。今日からは、私のことを信じてください!」

     同時にあけた箱の中身には、“ラブキャッチャー”と書かれたコインが。はつねはマネーキャッチャーから役割を変更していた。つまりはカップル成立、思わず画面を見ながらこちらも小さくガッツポーズをしたくなる。500万円よりも大切なものを見つけたはつねは、本物の“ラブキャッチャー”と言えるかもしれない。

     続いては、みらがなつきのもとへ。みらがなつきを選んだ段階で、あもんはコインの箱を開けられないことになる。「なつきがいたからこの旅は、わたしにとってすごく楽しい旅になりました」とみらが言うと「同時に開ける?」となつきが応える。

     そしてここで、衝撃の展開が。みらがマネーキャッチャー、なつきはラブキャッチャーだった。後出しのようになってしまうのだが、思えば女子の中で現状2人から想いを寄せられているのはみらだけだった。

     厳しい言い方にはなるが、マネーキャッチャーのみらとしては自分を好いてくれる“ラブキャッチャー候補”の男性が多いことに損はなかったはず。そう思えば、どこか煮え切らないみらの“マネーキャッチャー”としての行動の辻褄は、ずっと合っていた。

     「最初からラブだった?」「最後まですっごい悩んだ」とみらの言葉が切なく響く。そんな彼女に向けて「みらはマネーだったってことをどっかで分かってました。それでも、彼女のことを日に日に思う気持ちが強くなって。彼女のなかにある“何か”にかけて、最後まで信じ続けたので」となつきは言葉を残した。はつねとりょうのカップル成立から一転、あまりにも辛い展開だ。

     そして最後は、今回の『LOVE CATCHER Japan』の中で、最も視聴者の心を揺さぶってきた人物でもあるみさきの告白。もちろん、向かう先は決まっている。我々が知りたいのはその先、彼女が「マネーキャッチャーかどうか」なのだ。

     「私は、ともきと出会えてよかったなって思ってます。短かったし長かったけど、一生の思い出だね」

     コインの箱を開ける。まず、ともきはラブキャッチャーだった。これまでの彼の発言からすると納得の結果だ。一方、みさきを示すコインに書かれた文字は……“マネーキャッチャー”。「私みたいな女にもう騙されないでね」と一言残し、その場を去ったみさきは、ともきの言葉で言えば“大女優”だったわけだ。

     その後、カメラに向かって「私はあくまでゲームをしにきたので、後悔はないです」「ミッション成功、ですね。私は意志を貫き通しただけなんで」とコメントを残したみさき。

     ともきはこの結果に「彼女の方が1枚も2枚も上手だったな」と苦い表情。この展開にスタジオからは、彼が元々マネーキャッチャーだったからこその発言だろうという声も上がった。ともきには“マネーキャッチャーのままでいる”という選択肢もあったはず。そこから役割を変えたのは、彼自身が「疑う疑わないじゃなくて気持ちが動いていた」からなのだろう。

     しかし最後に、みさきに予想外の贈り物が。ともきからみさきへ、手紙が渡されたのだ。

     「この先の2人のことを真剣に考えていきたいし、日本に帰ってもたくさんデートしたい」

     手紙を読み終えたみさきの「間違えた」という涙ながらの言葉は、きっと本物だったのだろう。旅の終わり、メンバーはそれぞれに得たものを胸に抱き、日本への帰途についた。

     最後にサプライズゲストとして、スタジオカップル成立となったはつねとりょうが登場。スタジオメンバーからの祝福を浴びながら、マネーキャッチャーとして目的を果たしたみらとみさきについても、コメントを残した。

     “愛”か“金”か。究極の選択の果てに待ち受けていたのは、壮絶なドラマだった。10人の参加者の全員が、欲しい結果を得られたわけではない。この結末は、ある意味では現実を生きる上での、なによりの“リアル”なのだろう。

     それでも欲しいものに手を伸ばし、自分の心と向き合う8日間は彼らにとって素晴らしい時間になったに違いない。叶うならば、「次の旅」の始まりもぜひ見届けたいところだ。

    (すなくじら)

    (C)AbemaTV,Inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【LOVE CATCHER Japan】最終話!500万円vs愛の選択…誰もが予想できない結末に注目】の続きを読む



    董思成 (ウィンウィン (歌手)からのリダイレクト)
    - )は、中華人民共和国浙江省温州市鹿城区出身の歌手。男性アイドルグループNCTのメンバー。芸名はウィンウィン(簡:昀昀、朝:윈윈)。SMエンタテインメント所属。 2016年7月、NCT 127でデビュー。2018年5月、日本デビュー。2019年、中国ユニットWayVでデビュー。…
    19キロバイト (2,192 語) - 2024年1月5日 (金) 22:24



    (出典 realsound.jp)


    ドラマの中でのウィンウィンの献身的な演技に、胸が高鳴ります!彼の真剣な表情や優しさが画面から伝わってきて、本当に心がキュンキュンとなってしまいます。このドラマはきっと大ヒット間違いなし!

    韓国の次世代グローバルボーイズグループNCTの人気メンバー・ウィンウィンの初主演ドラマ「25時間恋愛」(毎週金曜3話ずつ新エピソード公開)がHuluにて独占配信中。本記事では同ドラマの第1話~第3話を振り返る。 (以下、ネタバレを含みます)

    【写真】お顔が天才…!不器用ならも積極的にアプローチする年下男子イエン・ユエ(ウィンウィン)

    ■「25時間恋愛」とは

    同ドラマは、持ち前の美貌でかつてはモテモテだったものの、仕事に一直線なあまり今ではすっかり恋愛が億劫になってしまった年上女性アン・ラン(ハー・ホンシャン)と、一途に彼女を慕い続け、不器用ながらもひたむきにアプローチする年下男子イエン・ユエ(ウィンウィン)という美男美女が繰り広げる、甘く癒やされる“デザート”ラブストーリー。

    ■ヒロインの前に現れた謎のイケメン

    ランは仕事のために、毎日を懸命に生きていた。忙しいあまり、タクシーで寝てしまうほどだった。従業員の支払いもできず、引っ越し資金も払えず、落ち込むことばかりのラン。そんな彼女の前に、ある日、謎のイケメン・ユエが現れる。ユエは、ランが新しく暮らすことになる家の家主であった。

    料金について、引っ越し店の従業員ともめるランが相当うっとおしかったのか、「僕が払う」とユエは金で解決。その後、ランの方を向かずに、家賃と引っ越し代を合算すると告げる。そんなユエに、ランは「私は払わない」と主張する。

    その言葉を聞き、「なら今すぐ引っ越せ」と言いながらようやくランの顔を見たユエは、自分が学生時代から恋心を抱き続けていたランだと気が付き、固まってしまう。もしユエが器用な性格であれば、ここでスマートな対応ができただろうが、ユエはあいにく器用ではないのだ。

    ランはユエのことをとすっかり忘れていたようだが、ユエは忘れずに思っていた。よくある運命的な再会ではなかったかもしれないが、運命が2人を引き合わせた貴重なシーンとなった。

    ■届かないユエの思いが切ない

    大学の頃から、ユエはランのことを思っていた。その愛は深く、すさまじいほどに献身的だった。酔っぱらい部屋で吐かれても、ユエは見捨てることなく、寝る間も惜しんで、ランの世話をし続けた。好きな人であっても、冷めてしまう瞬間はある…。しかし、ユエはどんなランを見ても、ランに思い出してもらえなくても、嫌悪を抱くこともなく、会うたびに「好き」という思いを募らせていった。

    第3話の冒頭では、ラジオでランのことを思い浮かべながら話をするユエの姿があった。会えなかった分を取り戻すかのように、最近のランとの思い出を振り返るユエ。その笑顔は幸せに満ち溢れており、ランがユエにとって大きな存在であることは間違いなかった。恋愛にはまだ発展しないものの、ランのためならば何でもしてあげたいというユエの献身的な姿に胸が高まった。

    その一方で、第1話から第3話では、切ないシーンも描かれた。特に第3話のすれ違う2人のシーンで、ユエはランが取引先である天盛のワン社長と仕事をするのをよく思っていなかった。ランのことを思い、「どうしてあの人と仕事をするのか」と問うが、仕事のために生きているランは、仕事を選ぶ余地もなく、心配するユエの気持ちを素直に受け取ってくれなかった。

    ランのためにと掛けた言葉が思わぬ形で、ランを傷つけることになり、落ち込むユエ。キラキラと輝いていたランとの学生時代を思い出し、一人悲しみに暮れるのだった――。

    「25時間恋愛」第1話~第3話は、不器用なユエの思いがいつかランに届いてほしいと思わずにはいられない内容になっている。

    ◆文=ザテレビジョンドラマ部


    NCT・ウィンウィンの魅力がギュッと詰まった「25時間恋愛」/(C)Tencent Technology (Beijing) Co., Ltd.


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【NCT・ウィンウィンが演じる、年下男子の魅力に胸キュン必至のドラマ『25時間恋愛』】の続きを読む



    ITZY(イッチ、朝: 있지)は、韓国人5人組のガールズグループ。JYPエンターテインメント所属。公式ファンクラブ名は「MIDZY」(ミッチ、朝: 믿지)。 グループ名の「ITZY」は、『EVERYTHING YOU WANT IT'Z IN US ITZY? ITZY
    59キロバイト (4,518 語) - 2024年1月20日 (土) 01:24



    (出典 kasioda.com)


    ITZYの2ndワールドツアーが開催されるのは嬉しいですね!日本公演もあるなんて最高です!国立代々木第一体育館での公演、会場が大きいのできっと迫力満点ですね!


    『2PM』『TWICE』『Stray Kids』『NiziU』など数々の有名アーティストを輩出させたJYPエンターテインメントより2019年2月に韓国からデビューした、5人組グローバルグループ『ITZY』(読み方:イッチ)。


    日本では昨年10月にITZY JAPAN 1st Album 『RINGO』を発売、2024年1月8日には韓国にてでカムバックをした。

    そして今回、待望の2ND WORLD TOUR が発表された。2月24日ソウル公演を皮切りに、8月まで約6か月間で世界27都市をまわる最大級のコンサートが展開される。


    日本公演は5月18日(土)、19日(日)東京・国立代々木第一体育館にて公演決定。

    昨年2月に日本で開催されたITZY THE 1ST WORLD TOUR以来、約1年3か月振りの公演におおきく成長したITZYへの期待が高まる!






    【ライブ情報】


    《公演概要》

    2024年5月18日(土) 東京・国立代々木第一体育館  開場17:00 開演18:00

    2024年5月19日(日) 東京・国立代々木第一体育館  開場15:30 開演16:30


    《チケット販売情報》

    ■最速先行(MIDZY JAPAN W会員先行)2024年1月31日(水)10:00~2月8日(木)23:59   

    ■2次先行(MIDZY JAPAN会員先行)2024年2月9日(金)10:00~2月13日(火)23:59

    ■3次先行(MIDZY JAPAN MOBILE会員先行)2024年2月14日(水)10:00~2月18日(日)23:59


    チケット受付詳細はITZY 2ND WORLD TOUR in JAPAN特設サイトをご覧ください。

    https://www.itzyjapan.com/feature/2nd_worldtour_BORNTOBE



    【リリース情報】


    2023 年10月18日(水)

    ITZY JAPAN 1st Album『RINGO』Release

    https://itzyjapan.lnk.to/ringo


    【プロフィール】

    ITZY(読み方:イッチ)は、『2PM』『TWICE』『Stray Kids』『NiziU』を輩出させた

    JYPエンターテインメントより2019年2月に韓国デビューした、モンスター級の超大型ルーキー。

    デビュー前から、メンバーは様々なサバイバル番組や他アーティストのMV等に出演し、

    優れた歌唱力とパフォーマンスで注目を浴びた。10代〜20代を中心に圧倒的に支持されており、

    ’ティーンクラッシュ’の魅力輝く超越したカリスマ性とビジュアル、「自己肯定」のメッセージがストレートに伝わるパワフルな楽曲、完璧な才能とクオリティで、常に世界中から注目を集めている。

    韓国デビューと同時に2019年の新人賞を総なめにし、タイトル曲のMusic Videoの再生回数は多くが億越えをしており、2ndミニアルバム『IT'z ME』のSpotify全世界累積ストリーミング再生数はもうすぐ4億回を突破。


    さらに世界11都市でのショーケースツアー、大手化粧品メーカーやハイブランド、有名企業のイメージモデル抜擢など勢いは止まらず、2021年12月「IT'z ITZY」にて日本デビューを果たし、

    第36回日本ゴールドディスク大賞にて「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア部門)」を受賞。

    また「オリコン上半期ランキング2022」でアーティスト別セールスの新人部門1位を獲得。海外アーティストでは史上2組目。


    そして、2022年には8月のソウル公演を皮切りにアメリカやアジア含む全16地域20回のワールドツアーITZY THE 1ST WORLD TOUR を大成功におさめた。日本でも2月に幕張イベントホールにて初の単独公演を行った。韓国のみならず世界でモンスター級の活躍を見せている。

    2023年7月31日(月)には2023年初のカムバックとなるをリリース、そして、10月18日(水)には初の日本アルバム『RINGO』を発売。2024年1月8日には韓国にてでカムバック。


    YEJI(イェジ)生年月日:2000.05.26

    LIA(リア)生年月日:2000.07.21

    RYUJIN(リュジン)生年月日:2001.04.17

    CHAERYEONG(チェリョン)生年月日:2001.06.05

    YUNA(ユナ)生年月日:2003.12.09



    【関連リンク】


    ◆『RINGO』特設サイト

    https://itzyjapan.com/feature/ringo


    ◆ITZY OFFICIAL FANCLUB MIDZY JAPAN

    https://midzyjapan.com/


    ◆ITZY JAPAN OFFICIAL SNS

    YouTube https://www.youtube.com/c/itzyjapan_official

    Instagram https://instagram.com/itzyofficial_jp?igshid=YmMyMTA2M2Y=

    X https://x.com/JYPEITZY_JP?s=20

    TikTok https://www.tiktok.com/@itzyofficial_jp?_t=8UvurP0vFxZ&_r=1






    (出典 news.nicovideo.jp)

    【ITZYが待望の2ndワールドツアーを開催!日本では国立代々木第一体育館にて公演決定!】の続きを読む



    SHINee(シャイニー、朝: 샤이니)は、韓国の男性アイドルグループである。 SHINeeというグループ名は「光る、輝く」という意味の「shine(シャイン)」に接尾辞(〜する人)の「ee(イー)」を組み合わせた造語で「光り輝く人」という意味。音楽、ダンス、ファッションとあらゆるジャンルで、最先端…
    91キロバイト (11,073 語) - 2023年11月23日 (木) 05:04



    (出典 www.oricon.co.jp)


    「SHINeeのハコ」の放送、私はまだ観れていないのですが、とても楽しみです!ジェスチャーゲームやダンスバトルなど、どんな挑戦が待っているのかワクワクしますね。SHINeeのメンバーの明るいパフォーマンスが見られることを期待しています!

     韓国のグループ・SHINee(シャイニー)の日本初冠番組『SHINeeのハコ』が、テレビ朝日で1月27日、3月2日(いずれも土曜 深0:30~1:00)の2回にわたって放送される。

    【写真】日本初バラエティーに挑むSHINee

     2008年5月に韓国でデビュー、2011年6月に日本デビューしたSHINeeは、高い歌唱力と圧倒的なダンスパフォーマンスでファンを魅了。全員が兵役を終えた昨年は、約5年ぶりとなる日本アリーナツアー『SHINee WORLD VI [PERFECT ILLUMINATION]』を成功させた。

     2月24・25日には、東京ドーム『SHINee WORLD VI [PERFECT ILLUMINATION] JAPAN FINAL LIVE in TOKYO DOME』を控えるSHINeeが、テレビ朝日で日本初となる冠番組に臨むことに。

     今夜放送の#1では、スタジオに集まった200人を超えるファンの前で、ジェスチャーゲームや観覧客に質問して5人以下を目指すゲーム、そして歩数計をつけてのダンスバトルに挑戦する。

     ジェスチャーゲームは、MCのパンサーとそれぞれペアになって対決するチーム戦。キーは菅と、ミンホは尾形と、そしてテミンは向井とペアを組み、90秒で最も正解数の多かったチームが勝利となる。負けず嫌いだというミンホは対決前から自信満々。テミンはそんなミンホが「負けたら大変なことになる…」となぜか心配顔。ファインプレーあり、慌てすぎて転倒のハプニングあり、と白熱した戦いを見せる。

     そして観覧客への質問ゲームでは、3人がファンに向けてさまざまな質問を。該当者が5人以下なら成功、ただし0人の場合は失格となってしまう。ここではテミンが自信満々に質問の口火を切るが、テミンらしいユーモアあふれる質問に会場は爆笑の渦に。キーもミンホも趣向を凝らした質問で勝負に出る。

     アップテンポ、ミドルテンポ、スローテンポから選んだ曲に合わせ、歩数計をつけてのダンスバトルでは、SHINeeの華麗なダンスパフォーマンスを見せる。また、韓国で昨年リリースされた8枚目のアルバムからタイトル曲である「HARD」を、ファンの前で披露する。

     動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」と完全連動し、地上波放送終了直後からは、見逃し配信をスタート。今週は、地上波に収まりきれなかった未公開トークと合わせて、新たなゲーム「絵しりとり」が配信される。放送がない翌週以降も、TELASAでしか見られないライブパフォーマンスの配信や、同じ種類の食材2品を食べてどちらが高級食材かを当てていく「高級食材を当てろ!」など、続々とスタート予定となっている。

    SHINeeの日本初冠番組『SHINeeのハコ』(C)テレビ朝日


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【『SHINeeのハコ』がついにスタート!ジェスチャーゲームでメンバーのコミカルな一面を見せる】の続きを読む



    本田 仁美(ほんだ ひとみ、2001年〈平成13年〉10月6日 - )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループ・AKB48のメンバー。元チーム8 栃木県代表。日韓合同グローバルガールズグループ・IZ*ONEの元メンバーでもある。愛称は、ひぃちゃん。栃木県出身。Mama&Son所属。 2014年、『AKB48…
    50キロバイト (6,622 語) - 2024年1月26日 (金) 13:56



    (出典 www.crank-in.net)


    本田仁美さんのスピーチ、本当に感動しました。彼女が10年間の葛藤と決意を語りましたが、まだ叶えたい夢があるという姿勢は素敵だと思います。卒業は寂しいですが、彼女の未来にも期待しています。

    【モデルプレス=2024/01/27】AKB48が26日、神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホールにて「本田仁美 卒業コンサート~夢と希望に満ちた道~」を開催。28日をもってグループを卒業する本田がスピーチで思いを語った。<全文>

    【写真】本田仁美、涙で卒業後に言及

    ◆本田仁美「自信を失ってしまったこともありました」

    水色の華やかなドレスに身を包みアンコールに登場した本田は「泣きながら微笑んで」を歌い上げスピーチへ。初めにマネージャーや周囲のスタッフ、秋元康氏など、これまでお世話になった人への感謝を伝えた。

    デビュー当時について「地元の栃木県から毎週新幹線で東京に通って、様々な活動を通して貴重な経験をさせていただき、全てが学びの毎日でした」と懐かしげに語り、「握手会の数が伸びなかったり、一緒に頑張ってきた同期のメンバーがどんどん選抜メンバーに選ばれるようになって」と中々芽が出なかった日々を回顧。ファンの期待に答えられないことも多かったため、「自分に自信を失ってしまったこともありました」と当時の葛藤を語った。

    そして、「辛くて、悔しくて、たくさんの涙で前が見えなかった日もあったけど、今日私の目にはキラキラ輝く夢と希望の光で溢れています」とこれまで声援を届けてくれたファンへ感謝。また、AKB48が自身の原点だと明かし「秋元先生が紡ぎ出す唯一無二の世界観でメンバーたちとパフォーマンスができた誇りと思い出を胸に、また新たな道へ歩んでいこうと思います」と意気込んだ。

    ◆本田仁美、新たな挑戦への決意語る

    後半には「私にはまだ叶えたい夢があります」と宣言。「秋元先生からも 本田の人生なんだから好きなことをしなさいと背中を押していただきました」と語り、「私は歌って踊って、こうして皆さんからの応援を受けることが本当に1番幸せを感じて、自分の大好きなことなんだなって思いました」とステージに立つありがたみを噛み締めた。

    新たな夢へ向かうことについては、「挑戦することは怖いことでもある」としながらも「ほんの少しの勇気で想像もできないくらい広くて美しい世界を見られることを皆さんが教えてくださいました」とコメント。「卒業後、皆さんの力で咲かせてくださったこの花を枯れさせたくないです」と力を込め、今後に向けて「卒業後は少しだけの充電期間とお休みをいただきたいと思っています」と伝えた。

    最後には「10年後はまた新たな本田仁美をお見せすることを約束します」と誓い、「今日までの10年間、どんな時も味方でいてくれて、私の夢と希望でいてくださって本当にありがとうございました」と頭を下げた。

    そして、日本語でスピーチをした後には、韓国語、中国語で思いを伝える場面も。世界中のファンからたくさん愛されてきた本田らしい10分間に渡るスピーチだった。

    ◆本田仁美スピーチ全文

    ここからは、この場をお借りして、皆様へ感謝の気持ちをお伝えさせていただきたいと思います。まずは、この卒業コンサートを開催するにあたり、お力添えいただきましたセントラルホールディングスの皆さん、マトメージュの皆さん、太田胃散の皆さんさん、全ての関係者の皆様、そして理想の演出とステージを共に作ってくださった先生。素敵な衣装を作ってくださった、オサレカンパニーの皆さん。今日のためにメイクアップをして下さった先生。(韓国語で)忙しい中駆けつけてくださったニューヨークさん、インディアンスさん、奈子ちゃん。色々なスケジュールが重なっていたにもかかわらず、完璧なパフォーマンスをしてくれたメンバーのみんな、この場をお借りして心よりお礼申し上げます。このような素晴らしい舞台に立つことができたのは、本当に皆さんのおかげです。改めてありがとうございました。

    私はAKB48に加入した10年前、AKB48チーム8という新しい土壌に種を植えてもらいました。地元の栃木県から毎週新幹線で東京に通って、様々な活動を通して貴重な経験をさせていただき、全てが学びの毎日でした。ですが、なかなか握手会の数が伸びなかったり、一緒に頑張ってきた同期のメンバーがどんどん選抜メンバーに選ばれるようになって、種から小さな芽を出したものの、その芽は伸びず、それでも応援してくださるファンの皆さんの期待に答えられない申し訳なさで、自分に自信を失ってしまったこともありました。

    でも、皆さんはずっと変わらず私を信じてくださり、明るい日差しになってくださり、応援という栄養を与え続けてくれました。皆さんが降り注いでくださった沢山の栄養のおかげで、私はまた大きな一歩を踏み出すことができ、小さかった芽は蕾をつけ、花を咲かせることができ、そして今日を迎えられたと思っています。

    辛くて、悔しくて、たくさんの涙で前が見えなかった日もあったけど、今日私の目にはキラキラ輝く夢と希望の光で溢れています。こんなにも素敵な景色の中で、しのぶさんが心を込めて作ってくださった世界にたった1つの美しいドレスを纏い、大好きな人たちに卒業を見送ってもらえる私は本当に世界一の幸せ者です。

    そして、ファンの皆さんと共に未熟な私を見守ってくださり、たくさんの愛を注ぎ、育ててくださった秋元先生をはじめ、のぶゆきさん、Mama&Sonさんの代表とスタッフの皆さん。大切な家族やお友達、共演者の方々など、お世話になった全ての方々に感謝を伝えたいです。10年間本当にありがとうございました。

    私は明後日の劇場公演を持ってAKB48を卒業しますが、今年も アイドルとしての原点はAKB48であることにこれからも一生変わることはありません。秋元先生が紡ぎ出す唯一無二の世界観でメンバーたちとパフォーマンスができた誇りと思い出を胸に、また新たな道へ歩んでいこうと思います。

    私にはまだ叶えたい夢があります。秋元先生からも 本田の人生なんだから好きなことをしなさいと背中を押していただきました。卒業発表して約半年間、今後についてたくさんのように考えました。でも、なんか今日のステージを通しても思ったんですけど、やっぱり私は歌って踊って、こうして皆さんからの応援を受けることが本当に1番幸せを感じて、自分の大好きなことなんだなって思いました。挑戦することは怖いことでもあるけど、ほんの少しの勇気で想像もできないくらい広くて美しい世界を見られることを皆さんが教えてくださいました。だから、卒業後皆さんの力で咲かせてくださったこの花を枯れさせたくないです。

    そのために、卒業後は少しだけの充電期間とお休みをいただきたいと思っています。ですが、10年後はまた新たな本田仁美をお見せすることを約束します。なので皆さん、少しの間だけ待っていてくださると嬉しいです。今日までの10年間、どんな時も味方でいてくれて、私の夢と希望でいてくださって本当にありがとうございました。

    ◆本田仁美、AKB48卒業

    本田は2001年10月6日生まれ、栃木県出身。2014年に全国47都道府県の代表メンバーで構成されるAKB48チーム8栃木県代表としてグループに加入。2018年に韓国のオーディション番組「PRODUCE48」に出演し、グローバルガールズグループ・IZ*ONEとして、2021年4月まで活動。AKB48への復帰後、AKB48 59thシングル「元カレです」、61stシングル「どうしても君が好きだ」ではセンターを務め、アイドルのみならず女優活動にも力を入れドラマなどに出演。2023年8月30日に卒業を発表し、今回の卒業コンサートを経て新たな道へと歩み始める。(modelpress編集部)

    【Not Sponsored 記事】

    本田仁美(C)AKB48


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【AKB48本田仁美、感動の卒業スピーチ全文を公開“10年間の葛藤と決意”】の続きを読む

    このページのトップヘ