韓国まとめちゃんねる

韓国に関する出来事やニュースなどをいち早くお届け!


    プンオパン(朝: 붕어빵)は朝鮮半島の菓子。日本のたい焼きに似た食べ物で、鮒焼き、鮒パン(ふなパン)とも呼ばれる。フナの形をするため、フナを意味するプンオ(朝: 붕어)と、小麦粉の生地を用いた焼きものを意味するパン(朝: 빵)という単語を組み合わせている。 日本の一般的なたい焼きと比べると、鮒形を…
    4キロバイト (447 語) - 2022年8月21日 (日) 04:32



    (出典 joah-girls.com)


    「プンオパン」は、韓国の代表的な秋冬の料理であり、その美味しさとユニークな見た目に魅了されました。韓国グルメを堪能したい方にはぜひおすすめです。

    【モデルプレス=2023/09/30】5人組ガールズグループ・LE SSERAFIM(ルセラフィム)のSAKURA(サクラ)が、18日放送の日本テレビ系バラエティー番組『しゃべくり007』(毎週月曜よる9時〜)に出演。イチオシ韓国グルメの1つにプンオパンを紹介した。


    ◆SAKURAのイチオシ韓国グルメ・プンオパンって?

    番組内で、秋冬にかけて韓国に現れる食べ物としてプンオパンを紹介したSAKURA。

    プンオパンとはふな焼きを意味する魚の形をした焼き菓子で、プンオは韓国語で直訳すると魚の鮒(ふな)を意味する。魚型に焼き上げた生地の中に具材が入った、日本でいう鯛焼きのようなものだ。

    SAKURAはプンオパンについて「中は小豆、チーズ、ピザとかいろいろある」「皮が違う」ことを特徴にあげ、「大好きで、みんな列をつくる」とその魅力について語っていた。

    ◆プンオパン+〇〇の進化版も

    またこの日、“韓国好き芸能人会”の1人として出演していた藤原倫己も、プンオパンにアイスクリームがのったアブンというスイーツを紹介。

    こちらはプンオパンとアイスクリームが合体したもので、プンオパン同様の魚型の生地をアイスコーンのように使用し、口からソフトクリームをたっぷり絞った、まさにプンオパンの進化版だ。

    ◆もちっとした生地にアイスが好相性

    今回はそんなプンオパンを求め、様々な韓国料理店がひしめくコリアンタウン・新大久保へ。

    目当てのベーシックなプンオパンの店はあいにく工事中だったため、今回はソフトクリームののった“アイスプンオパン”を実食してみた。
    実際に食べてみると、甘く濃厚でなめらかなソフトクリームが、頭からしっぽまでたっぷり絞られていて、生地との相性も抜群。生地自体にもほんのり甘みがついている。

    ソフトクリームだけでもかなりの量だが、そこにプンオパンの生地の食べ応えが加わり、ある程度腹持ちも良い。1個ワンコインでこのボリュームは、かなりリーズナブルに感じられた。

    また一般的なソフトとクリームと違い、持ち手がアイスコーンよりも厚みのあるプンオパン生地のため、ソフトクリームが溶けはじめても底から液漏れしにくく、その点では食べ歩きにもぴったりだ。ぜひ機会があれば流行の韓国スイーツにトライしてみては。(modelpress編集部)

    【Not Sponsored 記事】



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【LE SSERAFIMのSAKURAも絶賛!注目の韓国グルメ『プンオパン』】の続きを読む


    STAYC(ステイシー、朝: 스테이씨)は、2020年に結成した韓国の6人組女性アイドルグループである。High Upエンターテインメント所属。2020年11月12日に1stシングルアルバム『Star To A Young Culture』でデビュー。ファンダム名はSWITH(スウィッ、朝: 스윗)。…
    61キロバイト (5,149 語) - 2023年9月30日 (土) 05:24



    (出典 manimani-korea.net)


    STAYCのパフォーマンスで会場が沸きました!特に近距離ファンサはきっとファンの心を掴みましたね。彼女たちのエネルギーに圧倒です!

    【モデルプレス=2023/09/30】韓国の6人組ガールズグループ・STAYC(ステイシー)が9月30日、千葉・幕張メッセにて開催された日本最大級のファッション&音楽イベント「Rakuten GirlsAward 2023 AUTUMN/WINTER」(以下「GirlsAward」)に出演した。


    ◆STAYC「ガルアワ」初登場

    白とピンクを基調としたキュートな衣装で登場したSTAYC。明るいムードの「Bubble」で会場を爽やかな空気に包み込んだ。最初のパフォーマンスを終えると、「みなさんこんばんは~」と元気よく挨拶。1人ずつ日本語で自己紹介し、観客からの歓声が飛び交った。

    そして「皆さんに少し近づいてみましょうか?」と一歩踏み出したメンバーたちは、そのままランウェイを闊歩。「皆さん可愛いですね」と観客に手を振ったり投げキスをしたりとファンサービスを連発。「バーン」と言いながら射抜くポーズでファンの声に答える場面もあった。

    センターステージへ移動すると、ポップでハッピーなサウンドが印象的なグループのヒット曲「Teddy Bear」を披露。可愛らしさ溢れる振付で、彼女たちの魅力を存分に発揮した。曲を終えると、ユン(YOON)が「可愛い魅力が…あ、忘れっちゃった(照れ笑い)。可愛い魅力がいっぱいの『Teddy Bear』でした~」とお茶目に挨拶し、場を和ませる一幕もあった。

    その後もハイレベルの楽曲と魅惑のダンスを武器に「ASAP」や日本デビュー曲「POPPY」と計4曲のボリューミーなライブパフォーマンスで会場を沸かせた。

    2022年11月に日本デビューを果たしたSTAYC。今回が「GirlsAward」初登場となった。

    ◆「GirlsAward」テーマは「美美樂樂」

    今回の「GirlsAward」はファッション・ビューティー・音楽が集うイベント×楽しさを表す造語「美美樂樂(びびらくがく)」がテーマ。藤田ニコル、みちょぱをはじめ、齋藤飛鳥、生見愛瑠ら多数のモデルや俳優、女優たちが最新の秋冬ファッションを披露し、アーティストには乃木坂46、ももいろクローバーZなどの出演が発表されている。MCは同イベントへの出演が13回目となる南海キャンディーズの山里亮太と、前回MCとランウェイで観客を魅了した森香澄の2人が務める。(modelpress編集部)

    ◆セットリスト

    M0 OVERTURE
    M1 Bubble
    M2 Teddy Bear(Japanese Ver.)
    M3 ASAP(Japanese Ver.)
    M4 POPPY(Japanese Ver.)

    【Not Sponsored 記事】



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【STAYCがガールズアワードに初登場し、ライブで会場が大熱狂!】の続きを読む


    オーディション(英語: audition)とは、特定の作品の役や役割を担当するのにふさわしい俳優・歌手・ダンサーなどを選ぶために、その候補者たちに実際に何らかの短いパフォーマンスやデモンストレーションを行わせて、適性や能力を判断するためのインタビュー(互いに直接顔を合わせる場)。劇・オペラ・等々等々…
    13キロバイト (1,454 語) - 2023年7月7日 (金) 00:54



    (出典 mary8131.com)


    ドリアカのインタビューから感じる練習生たちの情熱とプロ意識に、本当に頭が下がります。これから彼女たちがどんな魅力を発揮するのか、ワクワクして待ち遠しいです!

    【モデルプレス=2023/09/29】HYBEとユニバーサルミュージックグループの合弁法人である「HYBE×Geffen Records」が開催するグローバルガールグループオーディション番組「The Debut:Dream Academy」(ザ デビュー ドリーム アカデミー)。同番組に参加している日本人メンバーのウア(Ua/15)とメイ(Mei/18)が、モデルプレスのインタビューに応じた。母国・日本を離れたロサンゼルスや韓国での練習の様子や、ずっと憧れているアーティスト、そして夢を追うために必要なことについても語ってくれた。<モデルプレスインタビュー>

    ◆「ドリアカ」HYBE初の米拠点ガールグループ誕生へ

    「The Debut:Dream Academy」は、BTSやLE SSERAFIM、NewJeansらを擁する韓国の大手エンターテインメント企業「HYBE」と「Geffen Records」によるアメリカを拠点とするグローバルガールグループのメンバーを決める番組。

    練習生たちは3つあるミッションラウンドごとにダンスやボーカル、チームワーク、コンセプトなど与えられたミッションを遂行していき、グローバル視聴者投票と審査員評価を総合した結果を基に、次のラウンドへの進出可否が決まる。最終デビューメンバーは11月18日にABEMAにて生中継される「ライブフィナーレ」で決定となり、今後グローバルに活動していくガールグループのメンバーとしてデビューすることとなる。

    ロサンゼルスで行われたMISSION1“SHOW CASE”にて、ウアはBLACKPINKの「Pink Venom」をパフォーマンスするダンスチーム、メイはNewJeansの「OMG」をパフォーマンスするダンスチームで通過。続いて韓国・ソウルで行われるMISSION2“TEAM MISSION”では、LE SSERAFIMの「FEARLESS」をそれぞれ別のチームでパフォーマンスした。

    ◆「ドリアカ」ウア&メイ、厳しいトレーニング明かす

    ― まず、自己紹介をお願いします。

    メイ:こんにちは。私は17歳、宮崎県出身のメイです。よろしくお願いします。

    ウア:こんにちは。私は15歳、奈良県出身のウアです。よろしくお願いします。

    ― それでは今回、このオーディション「The Debut:Dream Academy」に応募したきっかけを教えてください。

    ウア:私はダンスを習っていたK-POPスタジオに募集が来て、アメリカの事務所なら私が得意とするヒールダンスが活かせると思い、このオーディションを受けました。

    メイ:練習生のときにこのアメリカでの大きなオーディションの話を聞きました。こんな大きなチャンスをみすみす逃すわけにはいかないと思って、受けさせていただきました。

    ― 8月29日に練習生20人が初めてお披露目されましたが、それまでの間どのようなトレーニングを積んできましたか?印象に残っていることを教えてください。

    ウア:印象に残っているのは初めてトレーニングに参加した時です。皆さんのレベルがとても高くて魅力的でオーラがあったので、その中で自分を表現できるかどうかがとても不安ですごく怖かったです。

    メイ:トレーニング期間では、休む間もなくひたすら繰り返し踊るような厳しいダンスクラスがあってすごくきつかったのですが、それでもダンストレーナーの方の愛のある的確な指導が私たちを成長させてくれたと思いますし、学びを得られてとても貴重な経験でした。

    ◆「ドリアカ」ウア&メイ、MISSION1から自信を持てた理由

    ― MISSION1までのビハインドストーリーでは、お2人とも「このミッションには自信があります」とはっきり伝えていたのが印象的で、パフォーマンスも自信に満ち溢れていて目を惹かれました。不安もあったかと思いますが、そこまで自信を持って臨めた理由は何ですか?

    ウア:(課題曲である)BLACKPINKの「Pink Venom」のレッスンは何回も何回も繰り返し踊ってすごく厳しいレッスンでしたが、メイちゃんが言ってくださったように、ダンストレーナーの方がすごく愛のある的確な指導をしてくださったので、とても成長できました。厳しいレッスンでも頑張る皆の姿を見て、自分も頑張ろうという向上心を持てましたし、もう不安なところも出てこないぐらいに何回も何回も皆と助け合って踊って自信をつけたので、本番では自信満々に踊ることができました。

    メイ:チームのメンバーを信じていたことが、自信の強さに1番繋がったと思っています。ずっと同じ時間を過ごして一緒に練習してきたからこそ「あのメンバーがこれだけ頑張っている」「あのメンバーは本当にここが上手いから」などメンバーのことを理解することができて、お互いを信じあってステージを楽しむことができたからこそ自信がありました。私がいた「OMG」チームはとにかく雰囲気が良くて、休憩時間もたわいもない話で笑ったり、自分たちで「私たちってすごくチームワークいいよね」と話したりしていたことがとても印象に残っています。

    ― 厳しいレッスンを経て気づきは多かったですか?

    ウア:アメリカに来る前は日本から練習した動画を送っていたのですが、ずっと1人で練習をしていると、自分のまだ足りないところや直すべきところが十分に分からないので、アメリカに来て皆と一緒に踊って先生に指導を受けたことで、自分で気づかなかった改善点をたくさん教えてもらえて嬉しかったです。

    メイ:私もウアちゃんと一緒で、1人で練習した動画に送って、先生から「ここをもうちょっと直してね」などと言ってもらうことがあっても、やっぱり1人で鏡の前で練習するのと、実際に教えてもらうのでは本当に違って。アメリカに来てからは先生に目の前で教えてもらうことができて、学びがすごく増えました。

    ◆「ドリアカ」ウア&メイ、最年少日本人メンバー含む脱落者への思い

    ― MISSION1では、アデラ(Adela)さんと、同じく日本人のヒナリ(Hinari)さんの2人が脱落となりました。ウアさんは同じダンスチームでパフォーマンスも披露されていますが、メイさんも含めお2人との思い出や印象に残っている出来事などはありますか?

    ウア:ヒナリちゃんは同じ日本人で1番話しやすく、(メイ含め)3人で遊んだり、不安や悩みを3人で共有したりもしていました。ヒナリちゃんは「自分はとても強い人間だ」という強い精神力を持っていて、その考え方をとても尊敬しています。また、ヒナリちゃんはダンスが少し苦手と言っていて「Pink Venom」では苦労していましたが、毎回のレッスンでダンスを見るたびにものすごく成長していて、とても可愛くて努力家で大好きな人です。

    アデラさんは同じ寮に住んでいてとても元気で面白い人です。ダンスを踊ったらとても力強くて、自信がバーンとあふれる素敵なダンサーさんでありシンガーさんであるところも大好きです。

    メイ:ウアちゃんとも言っていましたが、ヒナリちゃんはまだ14歳なのにアメリカに来て本当に“鋼メンタル”だったんです。ダンストレーナーの方からどんなに厳しいことを言われても「OK!」「Thank You!」みたいな感じで乗り切ってどんどん成長していって、私たちにない“鋼メンタル”の持ち主でした。まだ14歳であそこまで実力も才能もあったら、ヒナリちゃんの未来は眩しいくらいに明るいと思っていますし、絶対にすごいアーティストになると勝手に楽しみにしています。

    アデラちゃんは、MISSION1でダンスチームにいたんですけど、歌が本当に魅力的なんです。だから、MISSION1でダンスしか見せられずに脱落してしまったのがとても悔しいんですけど、アデラちゃんは歌もダンスも素晴らしいオールマイティーな方なので、彼女が活躍している姿を見たいです。

    ◆「ドリアカ」ウア&メイ、一番成長できた部分は?

    ― 厳しいレッスンや練習生たちから多くの学びを得て、自分が一番成長できたと思う部分を教えてください。

    メイ:私はこのオーディションに参加するまではずっとK-POPなどのオーディションを受けていたのですが、ダンススクールに入っていたのも短い間だけだったので、ずっと1人でオーディションの練習をしてきました。1人だから孤独を感じることも多く、自分が間違っていても分からないし、励まし合う友達もいなかったのですが、このオーディションで皆と踊る楽しさを知りました。また、メンバーがたくさんいるからこそ「皆で踊る時はここに気をつけたらいいんだ」「ここを主張しすぎないようにしたらいいんだ」「ここはもっと前に出ていいんだ」といったことを学ぶことができて、すごく変わりました。

    ウア:私は日本にいた時からたくさんのステージで踊ってきたので自信があったのですが、アメリカに来て、参加している皆のスキルが高くてパフォーマンスからも自信が出ていたので、とても圧倒されました。でも、皆と一緒に踊って指導を受けているうちに、毎回のレッスンで自分が上達しているのを感じて、もっと自信を持てるようになって、その自信を感じさせるようなパフォーマンスができるようになったと思います。

    ◆「ドリアカ」ウア&メイ、LE SSERAFIM「FEARLESS」の表現に苦労

    ― MISSION2で、お2人はLE SSERAFIMの楽曲「FEARLESS」をパフォーマンスすることになりましたが、苦労した点や練習で大変だったところはありましたか?

    ウア:私はずっとダンスだけをやってきて、今まで歌って踊ることを経験してこなかったので、今回の歌って踊るMISSIONにはとても大きな不安がありました。踊っているだけでも息が切れるのに、ダンスと歌を一緒に行う方法が分からなくて、とても難しくて苦労しました。「Pink Venom」は私が大好きな強い表現をする曲なのですが、「FEARLESS」は同じく強い表現をしながら、繊細な動きも意識しないと皆と合わせられないので、そこも大変でした。

    メイ:MISSION1(「OMG」)はメンバー同士で笑い合って明るい雰囲気を表現する曲だったのですが、MISSION2(『FEARLESS』)は「恐れない」というタイトルの通り余裕があって強い曲なので、MISSION1との明確な違いをどう突き詰めていくかということにとても苦労しました。「この時の表情はもっとキメる」「あの時の表情はもっと笑って余裕がある感じにする」といったことを決めて、ファンの方にもその違いを分かってもらう必要があったので、どう表現するかにすごく時間をかけました。

    ― これまでMISSION1はロサンゼルス、MISSION2は韓国と、母国の日本を離れてのトレーニングとなりましたが、そこに不安や怖さはありませんでしたか?

    メイ:正直、日本を離れることに悲しさや虚しさは1ミリもなくて、ずっとずっと楽しみにしていたんです。ロサンゼルスも韓国も好きだし、何も不安もありませんが、唯一恋しいのはお寿司だけでした(笑)。

    ウア:私は、習っていたスタジオで一緒にダンスをしていた人たちと離れるのはすごく寂しかったですし、飼っている猫3匹とにわとり1羽のペットたちは恋しいです。でも、それ以外はもうワクワクして早く飛び立ちたいと思っていて、日本から離れることには不安も何もなかったです。

    ◆「ドリアカ」ウア&メイ、憧れのアーティスト明かす

    ― それだけ夢に向かって全力で突き進んでいるということですよね。お2人が「こんなアーティストになりたい」と憧れている方はいますか?

    ウア:私は小さい時からBLACKPINK(ブラックピンク)のLISA(リサ)さんに憧れています。画面越しでも伝わるくらい本当に魅力的なダンスで、パフォーマンスで人を惹きつける力があって、もう目が離せないんです。パフォーマンス力もダンス力も歌唱力もあってずっと尊敬しているので、かっこいいLISAさんのようになりたいと思っています。

    メイ:私はTWICE(トゥワイス)のサナ(SANA)さんがきっかけで、K-POPアーティストを目指そうと思いました。本当に愛嬌が多くていつも明るいエナジーを放っていて愛らしい性格なのに、ステージに上がったらどんなコンセプトでも消化できるすごい方です。彼女の性格にもステージのパフォーマンスにもどちらにも惹かれて好きになりましたし、私もあんな素敵な女性になれたらいいなといつも憧れています。

    ― 憧れている方を伺って、それぞれお2人の雰囲気など似ている部分も感じました!

    メイ:本当にまだまだ…まだまだなので、憧れの人に少しでも近づけるように頑張ります。

    ウア:(大きく頷く)

    ◆「ドリアカ」ウア&メイの夢を叶える秘訣

    ― そんな憧れを持ってオーディションで夢を追いかけるお2人にとって「夢を叶える秘訣」とは何だと思いますか?

    ウア:私は、何回同じことをやっても初心を忘れずに、初めて感動した気持ちを忘れずに、ずっと続けていけば毎回成長ができると思います。努力や練習のしすぎで自分を見失うことが多いと(トレーナーから)聞いたのですが、自分の個性を大事に一直線に進んでいくことが大切なのだと思います。

    メイ:私は諦めない心と自信だと思っています。少し諦めかけていた時にこのオーディションを受けることになり、そこでもし自分が諦めていたらこんな素敵な仲間たちにも会えなかったですし、自分が前に進むこともできなかったと思うので、諦めないことは絶対に必要だと思います。また、アーティストは楽しい気持ちや感謝の気持ちなど、何かを表現して相手に伝えることが仕事なので、相手に届けるためにも、自分に自信を持つことがとても大事だと思います。そういう心も、謙虚さも忘れずに練習することで、素敵なアーティストに近づけると思っています。

    ― 最後に、今後のMISSIONに向けてお2人の意気込みを教えてください。

    ウア:日本の方や世界中の方からの応援メッセージを受け取っていて、不安で仕方なくなったときも、自分を応援してくださる方々がいるということにいつも助けられています。そのおかげで、自信を持ってもっと良いパフォーマンスができるように、ファンの皆さんに楽しんでもらえるように、練習を頑張ろうと思えるので、本当に感謝しかありません。これからももっと素晴らしい、もっと良い自分を見せられるように頑張ります。

    メイ:MISSIONごとに自分の課題は変わっていくので、その課題をどう乗り越えていくのか、自分は何を伝えなければいけないのか、そういうことを真剣に考えながら、1個ずつ積み上げていって頑張りたいと思っています。

    ― 今後のご活躍に期待しています。ありがとうございました!

    (modelpress編集部)

    ◆「The Debut:Dream Academy」

    「The Debut:Dream Academy」は、BTSやLE SSERAFIM、NewJeansらを擁する韓国の大手エンターテインメント企業「HYBE」と「Geffen Records」によるアメリカを拠点とするグローバルガールグループのメンバーを決める番組。

    練習生たちは3つあるミッションラウンドごとにダンスやボーカル、チームワーク、コンセプトなど与えられたミッションを遂行していき、グローバル視聴者投票と審査員評価を総合した結果を基に、次のラウンドへの進出可否が決まる。現在Weverseで行われているMISSION2“TEAM MISSION”の投票期間は9月29日0時から10月3日15時59分までとなっている。

    ◆ウア(Ua)プロフィール

    出身:日本
    年齢:15歳
    MBTI:ISFP

    ◆メイ(Mei)プロフィール

    出身:日本
    年齢:17歳
    MBTI:ENFP

    【Not Sponsored 記事】

    ウア、メイ(提供写真)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【HYBEの新オーディション『ドリアカ』に挑戦したウア&メイ、脱落者への感謝の気持ちを語る!】の続きを読む

    このページのトップヘ